>正論の中に反日が覗く
投稿者: tostem1093 投稿日時: 2004/02/01 18:09 投稿番号: [104432 / 232612]
>どこかで、馬脚が現れる。
北に対するカードは多い方がいい。これに賛成か反対かが、北のシンパかどうかのリトマス試験紙になるのではないだろうか。
昨年の1月だったか、日立港沖で北朝鮮籍の貨物船チルソン号が座礁したとき、その撤去に確か6億位かかると大騒動したが、結局、いまだに朝鮮籍の船は自由に出入りしている。朝鮮籍の船の95%以上が保険に入っていないことも我々国民は知ったけれど、日本は何もしなかった。今もしていない。
拉致事件に関しては、金正日の体制がなくならない限り全面解決はされないと、拉致に関心がある人間なら誰もが知っている。
現体制が崩壊しなくても、拉致や核等の問題が解決されるのなら、それはそれで日本としては現体制を認めざるを得ない。
しかし、それはないと思う。やはり現体制の崩壊でしか問題は解決しないと、最近のニュースをみているとアメリカは考えているような気がする。日本もそういう方向でいって欲しい。
だから北に対するカードは多くなければならない。当然、外為法だけでは不十分。
今後国会で審議されるであろう船舶の問題に反対する人間こそ、北のシンパと考える。
時間がないので、簡単に意見を述べましたが、ここのトピは移り変わりが激しいので、やはりついていけない。悪しからず。
これは メッセージ 104376 (fabyondarone さん)への返信です.
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