家族に向けビデオレター 内閣支援室が作成
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2004/01/18 22:28 投稿番号: [102023 / 232612]
これは日本からの発信ですが、
はたして家族が見ることができるのかどうか。
それとも先の外務省職員の訪朝で既に持っていったのでしょうか。
内閣官房拉致被害者・家族支援室が、拉致被害者五人のメッセージを録画、北朝鮮に残る家族に向けたビデオレターを作成していたことが十七日分かった。
支援室は「政府関係者が直接家族に渡せる機会に備えている」としている。
支援室によると、ビデオは昨年十一月から十二月にかけて撮影された。ビデオは拉致被害者の帰国後、何度か作製されているが、北朝鮮の家族に届けられたことはないという。
新潟県真野町(佐渡)の曽我(そが)ひとみさん(44)は小熊博(おぐま・ひろし)支援室長が撮影した。同県柏崎市の蓮池薫(はすいけ・かおる)(46)さん夫妻と、福井県小浜市の地村保志(ちむら・やすし)さん(48)夫妻は自分たちで撮影したという。
<共同通信>
これは メッセージ 101997 (rachinotaki さん)への返信です.
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