>捏造だと決めつけられない理由は
投稿者: dendoshikiwakadaisho 投稿日時: 2004/01/17 01:41 投稿番号: [101382 / 232612]
いや、あの民族ならホントに見落としてしまったのではないでしょうか・・・
竹島の部分に気を取られて・・・
ありえない話ではないです。
もちろん、あくまで私の推測です。
面白い話がありまして、李朝時代にアメリカ軍が攻めて来る事になってしまったんで
まともな軍隊のいない彼等が一計を案じました。
何しろ、当時最新鋭の銃を装備したアメリカ軍です。
剣と弓では太刀打ちできません。そこで、銃の玉を防げばいいではないかと言う事に気付き
体をすっぽり被う、分厚い紙製の鎧を作りました。
これなら、玉も貫通出来ないし、軽くて
鉄製のものより動きやすいです。
で、いざ、実戦です。
アメリカ軍は一斉に発砲しましたが、何と玉が貫通せず
ようようと、紙製の鎧をかぶった朝鮮兵が
近付いてくるではありませんか!さあどうするヤンキー?!
ところがです、銃の玉の熱で、その紙の鎧に
たちまち火がつきました、そこかしこで
朝鮮兵は生きたまま紙の鎧のせいで丸焼けになっていきます。
その、光景を見てヤンキーは笑い転げたいたってさ(w
銃の玉を防ぐ事のみに気を取られ、玉の摩擦熱で
紙製では容易に火がついてしまうと言う事に
最後まで気付かずに、自滅してしまったとさ。
これ、ネットで読みましたが実話だそうです。
これは メッセージ 101379 (remember140917 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/101382.html