中国のやり方:政治宣伝は得意
投稿者: mojikitimup 投稿日時: 2004/01/12 09:12 投稿番号: [100198 / 232612]
これまで「南京大虐殺」の根拠とされてきた英国の新聞記者の著書が中国国民党
の宣伝書籍だったことを示す極秘文書が28日までに、東中野修道・亜細亜大学教授
の調査により台湾で発見された。「大虐殺」説を覆す決定的な証拠として注目される。
問題の著書は、日本軍の南京攻略当時、英マンチェスター・ガーディアン紙の中国
特派員だったH・ティンパーリーの『戦争とは何か』。「4万人近くの非武装の人間
が南京城外または城壁の付近で殺された」などと書かれ、「大虐殺」の証拠とされてきた。
東中野教授が見つけた文書は『中央宣伝部国際宣伝処工作概要』という題で、
「極機密」の印が押され、日本軍が南京を占領した1937(昭和12)年12月から
約3年間の中国国民党の宣伝工作を記録していた。
東中野教授は「『戦争とは何か』が中国国民党の宣伝本であったことは
100パーセント確実になった」と話している。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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