ブッシュ大統領に質問した記者は誰?
投稿者: japansenkakutakesima 投稿日時: 2004/11/05 18:38 投稿番号: [8066 / 52541]
ブッシュ大統領に質問した記者は誰?
ブッシュ大統領が「アラファト議長がまだ死んでいないのに勇み足でお悔やみを述べた」と叩かれています。
(11月5日昼過ぎの段階で)
確かに勘違いとはいえ存命中にお悔やみを述べてしまっては「失礼だ!」と非難されてもしかたないでしょう。
しかしこの事件、最初に【間違えたのはブッシュ大統領では無い】のです
毎日新聞
アラファト議長危篤:米大統領、勇み足のコメント
「彼の魂が神の祝福を受けますように」。ブッシュ米大統領は4日の再選後初めての記者会見で、
【「パレスチナ自治政府のアラファト議長が死去したが」と議長死亡説の報道を信じた記者から感想を求められて、こう述べた。】
だがアラファト議長が入院しているパリ郊外の病院の広報担当は、この後「アラファト議長は死んでいない」と発表。
勇み足のコメントとなった。
毎日新聞 2004年11月5日 11時36分
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/news/20041105k0000e030061000c.html
朝日新聞
米大統領はアラファト氏死亡前提にお悔やみの勇み足
「彼の霊魂に神のご加護を」。
ブッシュ米大統領は4日のホワイトハウスでの記者会見で、記者団からアラファト議長の容体悪化を聞かされ、
死亡を前提にお悔やみを述べる「勇み足」を踏んだ。
【大統領は記者の一人から「まだ聞いていないだろうが、アラファト氏が亡くなったようだ」と質問されると、「本当か」と問い返した上で】
「まず、彼の霊魂に神のご加護を。
と述べた。
米国務省当局者は会見の直後、問い合わせた朝日新聞記者に対し「アラファト議長はまだ生きている」と確認した。
(11/05 12:57)
http://www.asahi.com/international/update/1105/006.html
この事件を報じているのは毎日新聞と朝日新聞だけ、他の主要新聞、日経新聞や読売、産経には全くなし
(あくまで11月5日昼過ぎの時点では)
日本以外では報じられているのかどうかは判りません。
しかしこの毎日と朝日の記事、まるで同じニュースソースから写しているかのような印象を受けませんか?
「勇み足」「勇み足」と・・・なんか似ているような?
毎日新聞は「議長死亡説の報道を信じた記者から感想を求められて」と、
はっきりブッシュ大統領が間違った情報により事実誤認に誘導されていたことを報じています
質問した記者本人が「勇み足」なのですから、ブッシュ大統領が間違えても非を責めるわけにもいかないでしょう
しかし朝日新聞にはそういったフォローが無いような気がします?
「本当か?」とブッシュ大統領がその記者に事実確認までした上で、記者の誤認により失言をしてしまったのにもかかわらず
もうちょっと記者の起こした事実誤認の「被害者」でもあるブッシュ大統領のことをフォローしてあげてもいいでしょうに
このブッシュ大統領に「アラファト議長が死んだそうだがどう思う?」と【質問を持ちかけた記者はいったい誰】なのでしょうか?
毎日新聞にも朝日新聞にも元凶であるこの記者が誰なのか書かれていません、本当に【非難されるべきはその記者】なのに!
しかし24時間激務に追われているブッシュ大統領が最新情報をリアルタイムで知らないのはやむえないとして
「ニュースをつくっていく」側の立場である記者が、生死といった重大事項の最新情報に疎いというのも
「如何なものか?」と思ってしまいますね、こんなこと本当にあるのでしょうか?
もしもこの記者が知っていて知らないふりをして質問していたら?と仮定するとどうなるでしょう?
「1国の大統領に対して1人の記者が事実誤認の情報誘導をして失言をさせた」となってしまいます。
朝日は「会見の直後、問い合わせた朝日新聞記者」と【その場にいた】のですから何か知っていないのでしょうか?
毎日は「議長死亡説の報道を信じた記者」とあたかも【その記者の事情まで知っている】かのように読めるような?
みなさんでいっせいに毎日新聞と朝日新聞に
「この質問をした記者は誰か知りませんか?もしも知っていたら教えて下さい」
と質問のメールをしてみたいですね
まさかそんなことはありえないとおもいますが、この質問をした記者は・・・?
いくらなんでもそんな漫画みたいなことはありえないと思いますが
追伸
もしもこの記者が誰なのかわかって、その名前のイニシャルが「K・\xA3
ブッシュ大統領が「アラファト議長がまだ死んでいないのに勇み足でお悔やみを述べた」と叩かれています。
(11月5日昼過ぎの段階で)
確かに勘違いとはいえ存命中にお悔やみを述べてしまっては「失礼だ!」と非難されてもしかたないでしょう。
しかしこの事件、最初に【間違えたのはブッシュ大統領では無い】のです
毎日新聞
アラファト議長危篤:米大統領、勇み足のコメント
「彼の魂が神の祝福を受けますように」。ブッシュ米大統領は4日の再選後初めての記者会見で、
【「パレスチナ自治政府のアラファト議長が死去したが」と議長死亡説の報道を信じた記者から感想を求められて、こう述べた。】
だがアラファト議長が入院しているパリ郊外の病院の広報担当は、この後「アラファト議長は死んでいない」と発表。
勇み足のコメントとなった。
毎日新聞 2004年11月5日 11時36分
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/news/20041105k0000e030061000c.html
朝日新聞
米大統領はアラファト氏死亡前提にお悔やみの勇み足
「彼の霊魂に神のご加護を」。
ブッシュ米大統領は4日のホワイトハウスでの記者会見で、記者団からアラファト議長の容体悪化を聞かされ、
死亡を前提にお悔やみを述べる「勇み足」を踏んだ。
【大統領は記者の一人から「まだ聞いていないだろうが、アラファト氏が亡くなったようだ」と質問されると、「本当か」と問い返した上で】
「まず、彼の霊魂に神のご加護を。
と述べた。
米国務省当局者は会見の直後、問い合わせた朝日新聞記者に対し「アラファト議長はまだ生きている」と確認した。
(11/05 12:57)
http://www.asahi.com/international/update/1105/006.html
この事件を報じているのは毎日新聞と朝日新聞だけ、他の主要新聞、日経新聞や読売、産経には全くなし
(あくまで11月5日昼過ぎの時点では)
日本以外では報じられているのかどうかは判りません。
しかしこの毎日と朝日の記事、まるで同じニュースソースから写しているかのような印象を受けませんか?
「勇み足」「勇み足」と・・・なんか似ているような?
毎日新聞は「議長死亡説の報道を信じた記者から感想を求められて」と、
はっきりブッシュ大統領が間違った情報により事実誤認に誘導されていたことを報じています
質問した記者本人が「勇み足」なのですから、ブッシュ大統領が間違えても非を責めるわけにもいかないでしょう
しかし朝日新聞にはそういったフォローが無いような気がします?
「本当か?」とブッシュ大統領がその記者に事実確認までした上で、記者の誤認により失言をしてしまったのにもかかわらず
もうちょっと記者の起こした事実誤認の「被害者」でもあるブッシュ大統領のことをフォローしてあげてもいいでしょうに
このブッシュ大統領に「アラファト議長が死んだそうだがどう思う?」と【質問を持ちかけた記者はいったい誰】なのでしょうか?
毎日新聞にも朝日新聞にも元凶であるこの記者が誰なのか書かれていません、本当に【非難されるべきはその記者】なのに!
しかし24時間激務に追われているブッシュ大統領が最新情報をリアルタイムで知らないのはやむえないとして
「ニュースをつくっていく」側の立場である記者が、生死といった重大事項の最新情報に疎いというのも
「如何なものか?」と思ってしまいますね、こんなこと本当にあるのでしょうか?
もしもこの記者が知っていて知らないふりをして質問していたら?と仮定するとどうなるでしょう?
「1国の大統領に対して1人の記者が事実誤認の情報誘導をして失言をさせた」となってしまいます。
朝日は「会見の直後、問い合わせた朝日新聞記者」と【その場にいた】のですから何か知っていないのでしょうか?
毎日は「議長死亡説の報道を信じた記者」とあたかも【その記者の事情まで知っている】かのように読めるような?
みなさんでいっせいに毎日新聞と朝日新聞に
「この質問をした記者は誰か知りませんか?もしも知っていたら教えて下さい」
と質問のメールをしてみたいですね
まさかそんなことはありえないとおもいますが、この質問をした記者は・・・?
いくらなんでもそんな漫画みたいなことはありえないと思いますが
追伸
もしもこの記者が誰なのかわかって、その名前のイニシャルが「K・\xA3
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.