客観的に テロを考えよう
投稿者: taiheiyov 投稿日時: 2004/10/21 17:44 投稿番号: [7851 / 52541]
イラクはテロの巣になった。
テロとの戦いは今世紀中には終わらない。
BSを視ていたらそんなアメリカの心配が提起されていた。
しかし、考えてみると、ブッシュがイラク戦集結を宣してから、イラクにテロリストが急増した。
アメリカは、大量破壊兵器がある。イラクとアルカイダは関係があるといった。
その自己主張を裏付けるために、米国は意図的にイラクにテロリストを迎え入れたと考えられないか。
アフガンにロシアが攻撃したときにウサマビンラディンを育てたように。アリゾナの砂漠でテロリストを養成、編成していないか?
何故なら、フセイン統治の頃はテロリストが1人も居なかったことからも、十分その疑いは生じる。
アメリカが何で?
その疑問も当然だが軍需産業、建設企業等と不離一体の政治体制では、
軍需業者と、破壊した跡の建設業者が一番儲かる。
十分考えられるシナリオだと思うがどうだろう。永久に破壊と建設で儲かる商売を彼らは手放さない。
これらを総合的に判断して国連はアメリカを調査、査察すべきである。
誰だ!
猫に鈴とは?
(世界爆笑劇?)
経済制裁!
がいいって?
そう言う発言は北拉致支援団体の声か!?
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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