安倍氏、異例の「降格」
投稿者: dd_qq_d 投稿日時: 2004/09/27 15:15 投稿番号: [7195 / 52541]
小泉純一郎首相は27日の自民党役員人事で、安倍晋三前幹事長を幹事長代理に「降格」させる異例の人事を行った。
安倍氏は記者団に「全く知らなかった。本当に驚いた。武部新幹事長から『ぜひに』と指名があったと首相から聞いた」と話した。
首相は幹事長に安倍氏の留任を強く望んだが、安倍氏が固辞したため、渋々退任を認めた経緯がある。郵政民営化法案を抱える首相や武部新幹事長としては「解散カード」をちらつかせ、政局の主導権を握るためにも、安倍氏を党執行部に取り込んでおきたいとの思惑があったとみられる。
しかし安倍氏や周辺は、「ポスト小泉」を狙う戦略として、党内求心力に陰りの見られる小泉首相と距離を置いた方が得策との判断もあっただけに、幹事長代理起用は自民党内や森派内に波紋を広げそうだ。
(09/27 10:33)
■「無能、安陪、異例の降格」とタイトルを打つべきでしたね。あははは・・・
「不能」でなくて良かったね!
あはははは・・・
さて武部幹事長起用は、どんな裏事情があるのやら、饒舌ゆえに小泉節を【代弁する】のか?
それとも、「北海道」にキーポイントがあるのか?
旭川は、小泉さんもずいぶんお世話になったからね?
でも、やっぱり「郵政民営化」でしょうね!
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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