目先が曇った朝日新聞
投稿者: odoru_keijiban2 投稿日時: 2008/09/11 07:49 投稿番号: [42526 / 52541]
コモングラウンド(共通の土俵)
まあ、いつもの丸投げ的な社説である。
無責任な丸投げはだれでも書ける。いい所取り、何も疑問をもたず、自分の頭で考えない国民に受けがよければそれでいい論だ。
朝日新聞のコモングラウンドって言うものは、朝日新聞がコモングラウンド意識を持っている反日特亜三カ国のコモングラウンド上に、日本を誘い込み朝日新聞の行司で嘘でも捏造でも(歴史問題・慰安婦問題・南京虐殺問題・拉致問題・etc)特亜三カ国の加勢をして日本を押さえ込み打ち負かし蔑ろにするということだ。
あれだけ安倍氏を叩いた朝日新聞が、福田を叩かなかった。
首相の座を無責任に放りだした福田を叩かない。
「アベする」とは書いたが「フクダする」とかも揶揄もしなかった。
その理由は?裏に中国などの特亜三カ国の意思が働いたからに他ならない。
いいか、朝日新聞よ。
コモン・グランウンドとは共通な土俵との意味はいいとして。
その土俵上では派閥・党利党略・私利私欲・思想(イデオロギー)を超えた日本の国家国益の為の・日本国民の為の、強いては世界の人民の平和・人権の為の土俵でなければならないのだ。
目先が曇った朝日新聞が何を言うかである。
>インド洋での給油支援活動の継続をめぐって、自民党は「テロとの戦いから日本だけが抜けていいのか」と言い、民主党は「憲法違反」と真っ向から反対する。
給油支援の是非は、何よりアフガン安定の視点から吟味されなければならない。軍事的な制約の下で、日本には他にできることはないのか。世界共通の課題について、日本国内の「コモングラウンド」を築く責任が両党にはあるはずだ。
ブッシュ大統領の8年が間もなく終わる。失われた世界の連帯を回復するために、米国の新指導者の責任はとてつもなく重い。同時に、新しい日本の指導者はそれをどう受け止め、支えるべきなのか。そこが問われる選挙の季節が始まった。
http://www.asahi.com/paper/editorial.html
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/42526.html