広告媒体としてのアサヒなど新聞の凋落
投稿者: beauetclair1 投稿日時: 2008/08/30 09:15 投稿番号: [42475 / 52541]
懇意にしている自営業の方、インターネットで商品を拡販しているが、試しに新聞広告を使った顛末、
>XXXX(商品名)というサービスは好調なのですが、インターネットだけでなくリアル広告もかけてみようということで前号お話しましたとおり8月X日にXX新聞XX版(約100万部)に19万円の広告費を使って出稿してみました。
結果から言いますと、電話問合せが3件。依頼が0件です。つまり、19万円の投資に対してリターンは0円です。インターネットで上手くいっているからといって、それをそのままリアル広告にスライドさせてもそのまま上手くいく訳ではないという事です<
新聞広告の利用価値が減っているのでないか。知り合いのXX社人事部長さんも、
「求人広告をアサヒに出しても(求人でのアサヒ全国版は昔から有名)気にいる人材はまずでない。インターネット媒体の方が安い・確実」と言っていた。報道としての使命(早く正確に)が疑問視されているうえ、広告でもネットに差をつけられている。先行きは真っ暗ですね。
これは メッセージ 42472 (zyuriasusiiza さん)への返信です.
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