Re: 刑法の規定もある>問題は「和解」の内
投稿者: kt19790776 投稿日時: 2007/10/29 23:34 投稿番号: [39346 / 52541]
以下は「ポリスジャパン」という、ニュースだかゴシップかのサイトで、これが、ネットでの書き込みのソース源になってることが多い。
>2006年5月12日
土井たか子の本名
月刊WILLというすばらしい雑誌がある。(
http://web-will.jp/)出版界の異端児、変わり者、いわゆる天才の花田紀凱編集長がお送りする日本のための雑誌だ。
すでに6月号が発売されているのだが、2006年5月号に、元産経新聞の花岡信昭氏がすばらしいことを書いている。
社会党のバァサン、土井たか子の本名が「李
高順」であるというのだ。あ
この話は事実であり、社会党自身が認めたにもかかわらずマスコミは長くこれをかけなかった。
この事実を世に知らしめた月刊WILL、そして花岡氏の勇気に敬礼といったところだが、土井たか子の息子が50歳を越えているがまだ北朝鮮にいるとか、筑紫哲也の名前が「朴三寿」だとか、辻本清美が「趙春花」であるとか、そういうものの検証も是非してもらいたいものだ。
「土井高」なる者の「投稿」しているサイトは不明だが、その「投稿」でも、福島瑞穂が、やはり「在日」とされている。
「土井たか子」も「福島瑞穂」も、Wikipediaでは、記事そのものが「半保護」の扱いで、特定の書き込み者の書き込みは制限しているようだ。
そういう中で、「ポリスジャパン」が、「WiLL」の記事=「元産経新聞の花岡信昭氏」執筆の記事を紹介したわけだ。「この話は事実であり、社会党自身が認めたにもかかわらずマスコミは長くこれをかけなかった」というのは、「花岡」の記事ではなく「ポリスジャパン」によるコメントか。
しかし「土井たか子」が、この記事を「事実無根、捏造」と訴え、「和解」になり、その「和解内容は」不明らしい。
xyz何某は、「賠償請求額が1万円」というところに「土井たか子」側の「弱み」を見出しているが、逆に見ると、「和解内容」に、「土井たか子側に不利な内容=捏造ではない」ということが含まれていたなら、それが、とっくに「WiLL」からアピールされていたと推測される。
そして、ネットに流通して、xyz何某ほどの、「ネット巧者」なら捕まえ得る情報となっていたと思われる。
ホントに「和解」していたとして、それが「WiLL」のペースで丸まったなら、「WiLL」は、その内容(「土井たか子は在日」)を続報するはずではないのか?
それができないらしい(?)ところに、「WiLL」の方に弱みがあると推測する。
これは メッセージ 39328 (xyzhaya2gou さん)への返信です.
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