問題は、「和解」の内容だ
投稿者: kt19790776 投稿日時: 2007/10/29 12:42 投稿番号: [39319 / 52541]
>WiLL側は、土井たか子の訴訟を予定して記事を書いてはいないはずだ。
「和解」などせずと、おぬしは言うが、訴訟を指揮する裁判長から和解勧告がだされたら、双方和解の話合いをするのが通例だろう。
とのことだが、確かに、民事訴訟では、和解が多いらしい。
それは、それでいい。
しかし「WiLL側は、土井たか子の訴訟を予定して記事を書いてはいないはずだ」ということは、「土井たか子は在日」ということで押し通すはずだったということだろうから、それが、訴えられて、「和解」に応じたというのであれば、「どのような内容で和解したのか?」が、問題だろう。
「土井たか子は在日か、否か」という事実問題は、どう決着が付けられたのかね?(以前紹介されていた「土井高」なる者の「投稿」は、この訴訟の「和解内容」とは、関係なくなされているのだろうし)。
訴訟の「価値」について議論する気はないし、「土井たか子」側がどのような意図で訴訟に臨んだのかも詮索する興味もないが、「土井たか子が在日とされている」という、「Will」の記事が「事実」か?「捏造」か?については、大いに、興味がある。
だから「和解内容」が問題なのだ。
これは メッセージ 39315 (xyzhaya2gou さん)への返信です.
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