慰謝料の「大小」の解釈
投稿者: kt19790776 投稿日時: 2007/10/28 23:20 投稿番号: [39314 / 52541]
(1)の①②③は、いずれも、慰謝料の「大小」と「土井たか子」側の「やる気」を関係付けている。それも、額が「小さい」と、訴訟の価値が低いかのように解釈している。
これを、「土井たか子」側から解釈してみると、「金を取ることが問題なのではない。事実を捏造していることを改めさせることが問題なのだ」ということをアピールするには、慰謝料は「小さい」ほうがいい、ということになろう。
(2)については、「帰化した」のが「事実」なら、法務省あたりに、そういう記録が残っているはずだから、「花田」編集長側は、それを持ち出せば、容易に勝てるだろう。
「花田」編集長が、本当に「土井たか子は在日だ」ということを「事実」として天下に明らかにしたかったなら、「和解」などせず、そういう「動かぬ証拠」を出せたはずだ。
だから「和解したのは不思議」だと以前に書いたが、その後、実は、「花田」編集長の巧妙な作戦勝ちなのだと気づいたので、先の書き込みで書いたわけだ。
これは メッセージ 39310 (xyzhaya2gou さん)への返信です.
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