Re: またやっちゃいました
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/08/29 01:18 投稿番号: [37834 / 52541]
どうも、・・・恐縮です。
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政権を新聞に、安部首相をアサヒに読み替えるとより正しい社説になることを発見しました。
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アサヒには時代精神が宿らない、今の時代精神は政治・イデオロギーではないぞ誠実・真実なのだ(これはチョー私見です)。個人は家族に社会に正しくあれと願い、企業はコンプライアンスだ。政治には信念でなく誠実さが求められている、
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しかしアサヒは誠実でも真実でもない。言い散らかしの勝手放題、個人攻撃と主義主張のごった煮の幼稚さを恥ずかしくも露出する、低能シンブンに落ちぶれたー
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先の社説「首相に贈る五つの反省」のなかではマシに思えた「人事の重さを知る」・・・でも、よく考えたら―――
アサヒの人事は「思想色」を最優先だというし(元内部者の証言)、
実際に「真実にせまる公正な記事を書こうとした優れた記者など」を左遷してきている。
つまり、「報道の原則」より「思想色」を優先させている!
それじゃあ・・・「報道の精神」は「2の次」でも尊重されているかというと・・・
これが「特に政治分野」ではとんでもない!
それは・・・思想自体に「報道の精神」が含まれた思想もあるのだが、レーニン思想を見ても判るように「左翼思想」や「革命思想」には「報道の精神」は尊重されにくい―――
というよりも、むしろ踏みにじられやすい!
・・・つまり、扇動を大きな武器とするから。
重要なことは―――これは、また、「スパイ活動に乗じられやすい」ということ!
まあこれは「極右」の場合にも当てはまるかも知れませんが。
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読売の渡辺恒雄会長が最近「・・・もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。」と報道人のモラルを履き違えた発言したようですが・・・・早速「中国側の情宣活動」に大いに寄与している!
これは メッセージ 37766 (guatemalaliberta さん)への返信です.
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