Re: スパイの潜入(権力・マスコミの中枢狙
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/07/03 00:49 投稿番号: [36411 / 52541]
詳しい説明をありがたいです。
その左傾化まではマトモなジャーナリズムもあったようですね。
細川隆元は少しはイメージがあります。
尾崎秀実もアサヒは擁護していたと思うのですが・・・
今でも評価している人もいるんですねえ!
人間性でもかなりマイナス面もあるが、その人たちにとっては
アバタもエクボ状態らしい。
北京特派員だった秋岡氏、同じく北京特派員で論説委員だった横掘氏が、
―――
中共新聞「人民日報」、中共のプロパガンダ雑誌の、それぞれ、
販売や編集に携わっているわけですから・・・・
スゴイと思います―――
こうなるともう、現役当時からアサヒは
「プロパガンダ新聞化」していたと見なしていいと思う。
>
じわじわとボディーブローのように効いてくる思想工作、情宣工作というものがあります
⇒
何しろ易姓革命の中国や市民革命の洗礼を受けた欧米などは、この点
百戦錬磨で、実際先の戦争でもおおいに成果があったようですから、
―――
その影響は今日まで及んでいるわけです。
中でもとりわけ絶大な成果をもたらしたものがコミンテルンによるもので、
―――
これを中共やアサヒが真似をしないわけが無い!
日本は歴史的に見て、これらの思想工作、情宣工作に非常に弱かった。
―――
ここまで日本社会の内部に浸透している以上、強力な脱洗脳化運動
はこれからも非常に重要だと思います。
マスゴミの状態は非常に象徴的。
革命思想志向の左派には・・・どうしても粛清体質が切り離せない気がします。
(歴史的にも照明されているのでは)
―――なにしろその歯止めとなるべき、その思想を支える人間哲学が見えない。
いや、レーニンは人間性を無視・否定すらしているように見える。
―――
人類の道徳観念そのものを否定している気がします。
しかしアサヒは・・・流石にその「無節操さ・ご都合主義」の矛盾がここに来て極まった感がありますが
―――
つまり非常にトンデモ化している。
インターネットでの情報に接していてもなお、アサヒを信じている読者はいったい
ナンナンでしょう?
それほど洗脳されているというしかない!
これは メッセージ 36390 (filthymacnasty2 さん)への返信です.
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