自治労関係のシステム>民主党の>民主
投稿者: xyzhaya2gou 投稿日時: 2007/06/17 16:21 投稿番号: [36066 / 52541]
自治労関係のシステム設計は、「悪意」を前提とするシステム設計に変更すべきだ。
すなわち、性善説から性悪説への転換が必須だ。
①45分働いて15分休む、社会保険業務センターの働かずして金をむさぼる体質。
本当は75%以下の人員で十分できる作業負荷。
②入力データが正しいかチェックしたことにして、実際は嘘をついて、チェックしていない体質。
インプットしたその日にちゃんとチェックしないから、インプットミスが累積して膨大な数となったのだ。
これら①②に対応するには、システムを「悪意」対応型に変更しなければならない。
すなわち、「性悪説」に立脚すること。
それには、社会保険業務センターの職員数を半分以下に減らし、入力専門職を採用すること。
入力専門職は、3名が離れた場所からほぼ同時に入力し、3名の入力データが100%合致したら、それを本入力と認識するシステムとする。
1件でも入力が異なれば、システムがリジェクトして再入力を求める。そして、3名全員が全データを再入力。
こうすれば、入力ミスは防止できる。
入力専門職を採用すれば、社会保険業務センターの職員数は現状の6割以下で十分に対応でき、節税となる。
社会保険業務センターも、利用者にあまり不便にならない程度に統合する方がよいだろう。
そうすれば、さらに節税となる。
民営化すれば、応対態度も、国鉄民営化のときと同じように激変するだろう。
郵便局も立ってありがとうございましたとお辞儀ができるようになった。
これは メッセージ 36048 (xyzhaya2gou さん)への返信です.
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