Re: ★★★朝日新聞を検証しよう!★★★
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2006/11/28 14:51 投稿番号: [32530 / 52541]
(続き)日中戦争当時、中国と戦争して当たり前の日本人に、中国人に口封じする必要などなかった。
今回の事故同様、中国人が中国人から略奪するために村や町をまるごと襲い、凄惨を極めた場合のみ、絶対に口封じをしなければならなかった。
それゆえの皆殺しである。
だいたい、日本人でさえ、普通の中国人でさえ、貧窮していた日中戦争中に、馬賊・卑属の食糧事情だけいきなりよくなったとは到底考えられない。
自分の普通の中国人が馬賊・卑属になって、さらに規模が拡大し、日本軍に襲われていない平和で食糧事情のましな地域をいなごの大群のように襲い、根こそぎ根絶やしにしたはずだ。
やつらが襲うのは、武器を持った日本軍ではない。日本軍と出くわすのは徹底的に避けたはずだ。戦争前、富める満州を襲っては、そのたびに日本軍にこっぴどくやられた記憶だって新しい。
これら当時の歴史的事実を全く検証することなく、日本と中国の仲を裂くような報道を繰り返しながら、日中関係が冷却したのは、自分達朝日のせいではなく、日本政府、日本人のせいだと言う。
民間人を襲い、鳥や家畜を食すことのできた親分クラスはいいとして、おそらく他はカニバリズム以外に生き残る方法はなかっただろうことも想像に難くない。
だが、どれほど貧窮しても、日本軍が、カニバリズムを行使したなどという大嘘は、崔
泰英(本多勝一)からも、中国共産党からもきかれない。
日本軍に対し、これでもか、これでもか、と中国人自身によって行われた残虐な罪を着せまくる中共も、さすがに日本人がカニバリズムで中国人を食したなどと言おうものなら、21世紀の今なお受け継がれる中国伝統の食糧事情が世界に明らかになるので、さすがにそこには触れられない。
イタリア首相が、中国の胎児スープを非難し、中国が大嘘だから取り消せと言ったが、絶対に取り消さなかった。
ドイツの議員をナチス呼ばわりしたことでヨーロッパ中で問題になり、取り消さざるを得なかったが、胎児スープをヨーロッパの誰も取り消せと非難ごうごうにはならなかった。仮にも国の首相の発言をヨーロッパ各国が知らないわけがない。
日欧米先進国は情報があふれる国であり、その気になればどんな情報でも入手できる。だからこそ、国民レベルで、何が本当で何が本当でないか見抜く目を養っている。
まあ、中国人が怒りに震えることで、まるで先進国並みの人権を持つ国だと、中国人がいい気分に浸れる報道を繰り返し、日中関係にヒビを入れる報道に専念することを使命として張り切るがいい。
そして、中国の周辺諸国の、人権が、引き続き蹂躙され、虐殺・虐待されることを心から望み、それに手を貸すに等しい報道を続けるがいい。
つい昨日の、現代中国でさえおきている略奪行為も、ついでに日本軍の仕業に数えるがいい。朝日新聞よ。
これは メッセージ 32529 (jamingwithed さん)への返信です.
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