米で反日史観映画 年明け発表
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2006/11/26 13:30 投稿番号: [32471 / 52541]
「レイプ・オブ・南京」下敷き
米で反日史観映画
年明け発表
【ワシントン=山本秀也】米国の大手インターネット企業「アメリカ・オンライン」(AOL)のテッド・レオンシス副会長(50)が、南京事件(1937年)に取材した映画「南京」(仮題)を制作し、年明け以降、発表する。ドキュメンタリー作品の体裁だが、史実の認定は反日的な歴史観で知られる中国系米国人作家、故アイリス・チャン氏の「レイプ・オブ・南京」を踏まえているとされる。公開されれば来年70周年を迎える同事件や歴史問題をめぐり、日本の国際的立場に深刻な影響を与える可能性もある。
ーsannkei web 11.26.10:30-
さあ、どうする朝日新聞。
三十数年前、中国共産党に指示された証人の証言と、提供された資料のみを根拠に行った報道の一つの結果が出る。
朝日新聞の報道は、いわば中国共産党の「大本営発表」であった。
朝日新聞はそのまま翻訳して印刷して配った。
言論の自由を極端に抑圧していた中国共産党の発表を、言論の自由が保障された日本の報道機関として世界に発信し、情報をロンダリングする役割を果たした。中国共産党の読みどおりに。
アイリス・チャンは神経症の患者であった。
レイプ・イン・ナンキン以外の報道でも取材や文章に、極端な偏り、誤りが指摘されている。
映画が公開され世界中に流されれば、映像やナレーションが全て真実であるかのような効果を持つ。
世界中で日本人の若い女性を襲うことが正当化され、日本人がありとあらゆる場面でコメントを求めれら、謝罪を要求され、差別をうけるだろう。
抗議すれば、それだけで反日デモである。
朝日新聞がその時点で検証を怠った咎が増幅される。
日本人とその子孫が未来永劫いわれのない非難を受け続けるのである。
「中国の旅」を書いた朝日新聞の元記者 本多勝一が、つい最近、「南京大虐殺」について「事実を報道した」ことを理由に、「南京大虐殺記念館」から表彰された。背後には中国共産党が存在している。すべて指示している。
言論の自由を保障された日本の有力新聞が報道した。
あまつさえ表彰を受けた。
もはや反論はできない。反論すれば朝日新聞は自らを否定することになる。
中国共産党の策は見事につぼにはまっている。
三十数年前から仕掛け、今年朝日新聞を表彰しておいて、来年映画を公表する。
さあどうする。朝日新聞!!
朝日新聞一社の為に日本と日本人とその子孫を、未来永劫中国共産党に売り渡し、日本人を世界のさげすみに晒すのか?
そうするしかないか、朝日新聞!!
再掲しておこう。
「中国の旅」 昭和47年3月25日/第1刷発行
発行者 朝日新聞 角田秀雄
発行所 東京・名古屋・大阪・北九州 朝日新聞社
1971年8月〜12月 朝日新聞に四部にわけて報告
朝日ジャーナル、週刊朝日にも連載
まとめて加筆した
前書きにあたる部分「・・・戦争中の中国における日本軍の行動を、
中国側の視点から明らかにすることだった・・・」
後書き「・・・今回のルポほど深刻な反響が返ってきたことは、
予想されたこととはいえ、初めてでした・・・」
「・・・本書は中国側での取材のもとづいて報告していますので、
事実に対する日本側の資料あるいは反証があれば、
できるだけ双方のくいちがいをただしたい存じます・・・」
本多勝一は最近になり「ジャーナリストの役目は問題に火をつけることであり、処置は政府の責任である」旨の発言を始めている。同じ趣旨で神経症患者アイリス・チャンの誤報を擁護している。
結果は、南京事件そのものには関わりようのない日本人とその子孫が、生身で引き受けることになる。
【ワシントン=山本秀也】米国の大手インターネット企業「アメリカ・オンライン」(AOL)のテッド・レオンシス副会長(50)が、南京事件(1937年)に取材した映画「南京」(仮題)を制作し、年明け以降、発表する。ドキュメンタリー作品の体裁だが、史実の認定は反日的な歴史観で知られる中国系米国人作家、故アイリス・チャン氏の「レイプ・オブ・南京」を踏まえているとされる。公開されれば来年70周年を迎える同事件や歴史問題をめぐり、日本の国際的立場に深刻な影響を与える可能性もある。
ーsannkei web 11.26.10:30-
さあ、どうする朝日新聞。
三十数年前、中国共産党に指示された証人の証言と、提供された資料のみを根拠に行った報道の一つの結果が出る。
朝日新聞の報道は、いわば中国共産党の「大本営発表」であった。
朝日新聞はそのまま翻訳して印刷して配った。
言論の自由を極端に抑圧していた中国共産党の発表を、言論の自由が保障された日本の報道機関として世界に発信し、情報をロンダリングする役割を果たした。中国共産党の読みどおりに。
アイリス・チャンは神経症の患者であった。
レイプ・イン・ナンキン以外の報道でも取材や文章に、極端な偏り、誤りが指摘されている。
映画が公開され世界中に流されれば、映像やナレーションが全て真実であるかのような効果を持つ。
世界中で日本人の若い女性を襲うことが正当化され、日本人がありとあらゆる場面でコメントを求めれら、謝罪を要求され、差別をうけるだろう。
抗議すれば、それだけで反日デモである。
朝日新聞がその時点で検証を怠った咎が増幅される。
日本人とその子孫が未来永劫いわれのない非難を受け続けるのである。
「中国の旅」を書いた朝日新聞の元記者 本多勝一が、つい最近、「南京大虐殺」について「事実を報道した」ことを理由に、「南京大虐殺記念館」から表彰された。背後には中国共産党が存在している。すべて指示している。
言論の自由を保障された日本の有力新聞が報道した。
あまつさえ表彰を受けた。
もはや反論はできない。反論すれば朝日新聞は自らを否定することになる。
中国共産党の策は見事につぼにはまっている。
三十数年前から仕掛け、今年朝日新聞を表彰しておいて、来年映画を公表する。
さあどうする。朝日新聞!!
朝日新聞一社の為に日本と日本人とその子孫を、未来永劫中国共産党に売り渡し、日本人を世界のさげすみに晒すのか?
そうするしかないか、朝日新聞!!
再掲しておこう。
「中国の旅」 昭和47年3月25日/第1刷発行
発行者 朝日新聞 角田秀雄
発行所 東京・名古屋・大阪・北九州 朝日新聞社
1971年8月〜12月 朝日新聞に四部にわけて報告
朝日ジャーナル、週刊朝日にも連載
まとめて加筆した
前書きにあたる部分「・・・戦争中の中国における日本軍の行動を、
中国側の視点から明らかにすることだった・・・」
後書き「・・・今回のルポほど深刻な反響が返ってきたことは、
予想されたこととはいえ、初めてでした・・・」
「・・・本書は中国側での取材のもとづいて報告していますので、
事実に対する日本側の資料あるいは反証があれば、
できるだけ双方のくいちがいをただしたい存じます・・・」
本多勝一は最近になり「ジャーナリストの役目は問題に火をつけることであり、処置は政府の責任である」旨の発言を始めている。同じ趣旨で神経症患者アイリス・チャンの誤報を擁護している。
結果は、南京事件そのものには関わりようのない日本人とその子孫が、生身で引き受けることになる。