朝日新聞は共産党の肥溜め ⅩⅦ
投稿者: masashiham 投稿日時: 2006/09/29 22:52 投稿番号: [31455 / 52541]
朝日新聞は昭和30年代半ばより50年の長きに亘って、大戦に的を絞って日本人は犯罪人だと執拗に糾弾して来た共産党に支配された新聞であるが、この50年の間に共産党信奉者、在日帰化人及び江戸時代の差別の怨念に支配された者が朝日新聞の中枢を支配するようになり、今日見るような共産国家中国の主張を代弁するゴシップ紙に成り下がっている。現在の朝日新聞は昭和20年代までの朝日とは全く別な人種に支配された新聞である。「朝日新聞は共産党の肥溜め」シリーズⅩⅥまでで7月までの社説をレビューしたが、8月の社説を一瞥しただけでも5回も靖国がらみについて判で押したような反対論をヒステリックに喚いている。少し暇が出来たので、順次糞のような共産党社説を見てみよう。
8月4日の社説では、「靖国参拝 嘆かわしい首相の論法」なるタイトルで、日本がかって侵略し、植民地化した中国や韓国がA級戦犯を合祀した靖国神社への首相の参拝に反対しており、戦争を計画実行し、多くの日本国民を死なせ、アジアの人々に多大の犠牲を強いた指導者を祭る神社に首相が参拝するのに反対であると毎度の同じ主張を繰り返し、言葉を継いで、戦争の過ちと責任を認め過去と決別することが、戦後日本の再出発の原点とし、首相の靖国参拝はその原点を揺るがすとしている。朝日よ思い出してもらいたい。平成4年天皇が共産国家中国を訪れ「わが国が中国国民に対し多大の苦難を与えた不幸な一時期がありました。これは私の深く悲しみとするところであります。」と日本国家として正式に謝罪をしているので、まともな国ならこれで一件落着で、未来志向で政治体制が異なっていても仲良くやりましょうとなる。それにも拘らず、平成10年訪日した江沢民は宮中晩餐会で、大戦について蒸し返し、「近代史上、日本軍国主義は対外侵略拡張の誤った道を歩み、中国国民とアジアの他の国々の人民に大きな災難をもたらした。」と日本を新たに糾弾したのだが、最近共産国家中国で公表された文書で、宮中晩餐会に先立つこと3ヶ月前に江沢民は共産国家中国の外交当局に訓令を出し、「日本に対しては歴史問題を永遠に言い続けよ」と指令している。靖国問題は、朝日が煽り立てるので歴史認識を利用した日本叩きに都合良いと採用しているだけである。共産国家中国はベトナムに対する侵略について一切謝罪せず、「未来志向でいこう」と呼びかけているのに、日本には靖国問題を政治カードとして徹底的に利用するつもりなのは、これで明らかである。朝日はこのような事情を知悉しているにも拘らず、共産党イデオロギーに反する情報は一切記事にしないマスコミの顔をしたカルト共産党の広告塔である。外国で日本人が犯罪を行うと、日本人は評判の悪化を懸念した。昭和20年代によく引用されたベネディクトの言う「恥」を重んじた。朝鮮人は、日本人の「恥」ではなく、「怨み」の心を幼い頃から皆持っている。日本人は外国で日本人が犯罪を行うと、自ら反省し、「恥ずかしくない日本人たれ」と新聞に記事がでる。朝鮮人は、間違いを指摘されると「切れる」民族であり、民族性の根っこに「怨み」の文化がある。古来より中国から奴隷のような扱いを受けてきたため、相手を認め、反省するより、全てに「怨み」を持つ習性が身についてしまった悲しい業を持った民族であることを頭に入れておくべきである。北朝鮮について、平成10年自民党幹事長野中広務は北朝鮮の拉致疑惑について、「拉致疑惑があるから、米を送るなという者がいるが、日本には従軍慰安婦や植民地強制連行がある」と言って、米を送るし、金日成の銅像に献花までし、最大の賛辞をおくった骨の髄まで腐った江戸時代の被差別怨念者である。従軍慰安婦、南京大虐殺等全て朝日が事実を捏造し煽り立てたため外交上問題となったものであり、朝日なかりせば共産国家中国、朝鮮とはもっと実りのある関係となっていたのは間違いない。北朝鮮は、生死を賭けた大戦中ではなく戦後になって日本人を日本国内より拉致した国であるので、金正日だけでなく、北朝鮮国民も非難されてしかるべきなのである。仮に日本がアメリカ人をアメリカ本土から拉致した場合を想定せよ。アメリカは日本人を排斥するだけでなく、徹底的な経済制裁、国交断絶、武力行使まで行うのは間違いない。民主国家も拉致を行う他国民に対しては、自国民の生命と財産を守るという国家の最大の責務から、仮借ない排斥行動が起こるのは当たり前のことである。日本の自治体の中には朝鮮総連の施設に対し、固定資産税の減免を行っているところがあるが、減免の取り止めは国家の一部である地方として国民に対する責務である。早い時点で次回を書こう。
8月4日の社説では、「靖国参拝 嘆かわしい首相の論法」なるタイトルで、日本がかって侵略し、植民地化した中国や韓国がA級戦犯を合祀した靖国神社への首相の参拝に反対しており、戦争を計画実行し、多くの日本国民を死なせ、アジアの人々に多大の犠牲を強いた指導者を祭る神社に首相が参拝するのに反対であると毎度の同じ主張を繰り返し、言葉を継いで、戦争の過ちと責任を認め過去と決別することが、戦後日本の再出発の原点とし、首相の靖国参拝はその原点を揺るがすとしている。朝日よ思い出してもらいたい。平成4年天皇が共産国家中国を訪れ「わが国が中国国民に対し多大の苦難を与えた不幸な一時期がありました。これは私の深く悲しみとするところであります。」と日本国家として正式に謝罪をしているので、まともな国ならこれで一件落着で、未来志向で政治体制が異なっていても仲良くやりましょうとなる。それにも拘らず、平成10年訪日した江沢民は宮中晩餐会で、大戦について蒸し返し、「近代史上、日本軍国主義は対外侵略拡張の誤った道を歩み、中国国民とアジアの他の国々の人民に大きな災難をもたらした。」と日本を新たに糾弾したのだが、最近共産国家中国で公表された文書で、宮中晩餐会に先立つこと3ヶ月前に江沢民は共産国家中国の外交当局に訓令を出し、「日本に対しては歴史問題を永遠に言い続けよ」と指令している。靖国問題は、朝日が煽り立てるので歴史認識を利用した日本叩きに都合良いと採用しているだけである。共産国家中国はベトナムに対する侵略について一切謝罪せず、「未来志向でいこう」と呼びかけているのに、日本には靖国問題を政治カードとして徹底的に利用するつもりなのは、これで明らかである。朝日はこのような事情を知悉しているにも拘らず、共産党イデオロギーに反する情報は一切記事にしないマスコミの顔をしたカルト共産党の広告塔である。外国で日本人が犯罪を行うと、日本人は評判の悪化を懸念した。昭和20年代によく引用されたベネディクトの言う「恥」を重んじた。朝鮮人は、日本人の「恥」ではなく、「怨み」の心を幼い頃から皆持っている。日本人は外国で日本人が犯罪を行うと、自ら反省し、「恥ずかしくない日本人たれ」と新聞に記事がでる。朝鮮人は、間違いを指摘されると「切れる」民族であり、民族性の根っこに「怨み」の文化がある。古来より中国から奴隷のような扱いを受けてきたため、相手を認め、反省するより、全てに「怨み」を持つ習性が身についてしまった悲しい業を持った民族であることを頭に入れておくべきである。北朝鮮について、平成10年自民党幹事長野中広務は北朝鮮の拉致疑惑について、「拉致疑惑があるから、米を送るなという者がいるが、日本には従軍慰安婦や植民地強制連行がある」と言って、米を送るし、金日成の銅像に献花までし、最大の賛辞をおくった骨の髄まで腐った江戸時代の被差別怨念者である。従軍慰安婦、南京大虐殺等全て朝日が事実を捏造し煽り立てたため外交上問題となったものであり、朝日なかりせば共産国家中国、朝鮮とはもっと実りのある関係となっていたのは間違いない。北朝鮮は、生死を賭けた大戦中ではなく戦後になって日本人を日本国内より拉致した国であるので、金正日だけでなく、北朝鮮国民も非難されてしかるべきなのである。仮に日本がアメリカ人をアメリカ本土から拉致した場合を想定せよ。アメリカは日本人を排斥するだけでなく、徹底的な経済制裁、国交断絶、武力行使まで行うのは間違いない。民主国家も拉致を行う他国民に対しては、自国民の生命と財産を守るという国家の最大の責務から、仮借ない排斥行動が起こるのは当たり前のことである。日本の自治体の中には朝鮮総連の施設に対し、固定資産税の減免を行っているところがあるが、減免の取り止めは国家の一部である地方として国民に対する責務である。早い時点で次回を書こう。
これは メッセージ 29767 (masashiham さん)への返信です.