>近視眼で視野狭窄
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/02/24 13:05 投稿番号: [3141 / 52541]
>イラク侵略開戦前は、イラクに大量破壊兵器がある確かな証拠があると豪語していたブッシュ政権。
イラクは大量破壊兵器を持っており、実際、クルド人、イラン人に使いました。絶対に持っていないという証明を自ら行うことができませんでした。
>衛星写真でこれが生物・化学兵器工場だの、走り去るただのトラックを指して移動プラントだのと言いたい放題に嘘出鱈目を並べて世界を騙したブッシュ政権。
9.11を経験したアメリカにとっては、テロに対する恐怖は大変なものであり、少しでもその疑いのあるものについては、指摘する必要がありました。
>ところが、フセインを捕捉して口の中まで調べたが大量破壊兵器は無かった。
笑。
>有りもしない脅威を誇大に扇動し、アメリカの正当性の無くなった軍事的覇権支配を延命させようと言う姑息な詭弁は破綻した。
9.11を実際に経験しているからこそ、テロに大量破壊兵器が渡ることを確実に防止する必要がある。米国の恐怖感、警戒感を認識できない理想平和主義者、反米主義者の姑息な詭弁ですね。
>求められているのはアメリカの独善的偏向的一方的高圧的軍事的世界支配(力の支配)ではなく、国際社会の近代化(法の支配:国際法の徹底と国連強化)である事は明白である。
求められているのは、テロリストの独善的偏向的一方的高圧的力による世界支配ではなく、自由と民主的手法による法の支配であることは明白です。
>そういう世界史的メジャートレンドの中で、視野狭窄の小泉自民党政治家や保守系論者は、ブッシュ政権の保守反動的錯誤−マイナートレンドになりつつある力の論理−に滅私奉公して国益だの国際貢献だのと叫んでいる珍妙な人達です。
そういう世界史的メジャートレンドの中で、長期的視野に立った小泉自民党政治家や保守系論者は、ブッシュ政権と有志連合と力強く団結し、国益と国際貢献を実現しようとする勇気ある人々です。
>まさに国際環境が日本の平和憲法の理念へと舵を切りつつある中、プレモダンなファシスト自民党政治家は、上記のような錯視的退行的認識の下改憲を強行しようと執拗に奸策(世論扇動・誘導・情報操作)を練っています。
まさに、国際環境が、北朝鮮をはじめとするテロ国家群に対しては、日本の現行憲法では対応することのできない方向へ向かう中、やっと、いままでの一国平和主義、非武装中立というナンセンスな論理から、国民が覚醒し、朝日、TBSをはじめとする売国マスコミに対し、大きな反論を上げられるようになりました。
>訳のわからないおかしな宗教政党(死民党=国家神道、光冥塔=喪家学会)ではなく、民主党(民主主義自由主義経済)と共産党(前近代的錯妄と力の支配からの解放)に期待する所以である。
朝鮮日報日本支社長を候補者としたり、いままで公明党と仲の良かったときには創価学会に媚びを売っていたにもかかわらず、敵対すると、恥ずかしげもなく、立正佼正会をはじめとする他の宗教勢力におもねる民主党や、党議決定を党首自ら反故にし、分裂状態であり、もはや政党の体をなさない社民や、未だに国民世論を読み切れず、北朝鮮に対する圧力カードを持つことに反対する時代遅れの共産党には何も期待もできないし、存在自体が疑問です。
イラクは大量破壊兵器を持っており、実際、クルド人、イラン人に使いました。絶対に持っていないという証明を自ら行うことができませんでした。
>衛星写真でこれが生物・化学兵器工場だの、走り去るただのトラックを指して移動プラントだのと言いたい放題に嘘出鱈目を並べて世界を騙したブッシュ政権。
9.11を経験したアメリカにとっては、テロに対する恐怖は大変なものであり、少しでもその疑いのあるものについては、指摘する必要がありました。
>ところが、フセインを捕捉して口の中まで調べたが大量破壊兵器は無かった。
笑。
>有りもしない脅威を誇大に扇動し、アメリカの正当性の無くなった軍事的覇権支配を延命させようと言う姑息な詭弁は破綻した。
9.11を実際に経験しているからこそ、テロに大量破壊兵器が渡ることを確実に防止する必要がある。米国の恐怖感、警戒感を認識できない理想平和主義者、反米主義者の姑息な詭弁ですね。
>求められているのはアメリカの独善的偏向的一方的高圧的軍事的世界支配(力の支配)ではなく、国際社会の近代化(法の支配:国際法の徹底と国連強化)である事は明白である。
求められているのは、テロリストの独善的偏向的一方的高圧的力による世界支配ではなく、自由と民主的手法による法の支配であることは明白です。
>そういう世界史的メジャートレンドの中で、視野狭窄の小泉自民党政治家や保守系論者は、ブッシュ政権の保守反動的錯誤−マイナートレンドになりつつある力の論理−に滅私奉公して国益だの国際貢献だのと叫んでいる珍妙な人達です。
そういう世界史的メジャートレンドの中で、長期的視野に立った小泉自民党政治家や保守系論者は、ブッシュ政権と有志連合と力強く団結し、国益と国際貢献を実現しようとする勇気ある人々です。
>まさに国際環境が日本の平和憲法の理念へと舵を切りつつある中、プレモダンなファシスト自民党政治家は、上記のような錯視的退行的認識の下改憲を強行しようと執拗に奸策(世論扇動・誘導・情報操作)を練っています。
まさに、国際環境が、北朝鮮をはじめとするテロ国家群に対しては、日本の現行憲法では対応することのできない方向へ向かう中、やっと、いままでの一国平和主義、非武装中立というナンセンスな論理から、国民が覚醒し、朝日、TBSをはじめとする売国マスコミに対し、大きな反論を上げられるようになりました。
>訳のわからないおかしな宗教政党(死民党=国家神道、光冥塔=喪家学会)ではなく、民主党(民主主義自由主義経済)と共産党(前近代的錯妄と力の支配からの解放)に期待する所以である。
朝鮮日報日本支社長を候補者としたり、いままで公明党と仲の良かったときには創価学会に媚びを売っていたにもかかわらず、敵対すると、恥ずかしげもなく、立正佼正会をはじめとする他の宗教勢力におもねる民主党や、党議決定を党首自ら反故にし、分裂状態であり、もはや政党の体をなさない社民や、未だに国民世論を読み切れず、北朝鮮に対する圧力カードを持つことに反対する時代遅れの共産党には何も期待もできないし、存在自体が疑問です。
これは メッセージ 3139 (asd012lkf_the_devil さん)への返信です.