>ファシズムは市民
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/02/16 21:02 投稿番号: [3049 / 52541]
ウワー、つっこみどころ満載だー。
>ファシズムの危険は市民の事なかれ主義に潜むhttp://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20040214/mng_____tokuho__000.shtml
「 同教授は「日本で右傾化が顕著になったのは、歴史教科書問題が注目された九〇年代。バブル崩壊後、経済不安から不満を募らせた国民はスケープゴート(いけにえ)を求めた。その対象がアジアの隣人。その状況はフランスの極右台頭と類似する」と指摘する。」
ハァ?ねーねー、捏造された歴史を真実の歴史に直すことが右傾化?アジアの隣人ってだ〜れ、彼らの教科書の方がよっぽど酷いんじゃないの?おまけに内政干渉するは、ミサイルは日本に向けるは、核は持つは、拉致するは、よく言うわ、プッ、反日丸出し。
「■一人一人が自覚 思考停止やめて
同教授は「メッセージ」の中で、一人ひとりが「(小さな変化を)やり過ごさないこと」「思考停止をやめること」と訴える。」
今までが思考停止だったものねー、筑紫、久米、朝日の言うまま。やっと思考停止から解放されてる。国民はばかではない、ばかにするなと言いたい、えらそーに。
「日本もだいぶ、茶色になっている。例えば、多くの人は民族学校の朝鮮人生徒への嫌がらせをおかしいと思う。戦後民主主義の最低基準に触れるからだ。でも、自分の小さな生活が脅かされないと放置する。こうして茶色に慣れていく」
ねーねーチマ切った犯人逮捕されたの?それ日本人だった?朝校の方がよっぽど日本あばれているんじゃないの?おまけに犯罪人ばかり輸出するし。
「最近まで『新たな戦前』という言葉を聞いていたが、イラク派遣をした段階で戦前は終わった。次は本物の戦争が待っている」
ここまでいくと妄想の極地だなん。
■ブレーキ壊れて法律が次々成立
その流れが顕著になる起点を、同氏は九五年の阪神大震災やオウム真理教事件とみる。立法面では九九年の自公連立発足以降、「法律化のブレーキが壊れ、官僚がかつて出したかったがあきらめていた法律が一気に通る状況になった」という。
「一連の治安強化を横目に自分の中にはやばいという警戒感と仕方ないという気持ちの両方があった。盗聴法一つとっても対象は暴力団だから、と抵抗感が少なかった。だが、一つ一つ譲歩していった結果、露骨な状況ができていた」
おいおい、中国韓国はどうなんだ、ロシアは、アメリカは、ドイツは、イギリスは当たり前の法律なの。
同氏はメディアの責任にも言及する。例えば「イラク復興支援」という言葉をイラクに派遣された自衛隊の報道に使う。「復興支援か否かが論議になっているはずなのに、報道で無自覚に多用する。何回も報じられるうちに違和感が消え、既成事実化されていく」
だから、復興支援だって。頭おかしい。
もう、どうしようもない本なんだなーということがよーくわかった。
>ファシズムの危険は市民の事なかれ主義に潜むhttp://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20040214/mng_____tokuho__000.shtml
「 同教授は「日本で右傾化が顕著になったのは、歴史教科書問題が注目された九〇年代。バブル崩壊後、経済不安から不満を募らせた国民はスケープゴート(いけにえ)を求めた。その対象がアジアの隣人。その状況はフランスの極右台頭と類似する」と指摘する。」
ハァ?ねーねー、捏造された歴史を真実の歴史に直すことが右傾化?アジアの隣人ってだ〜れ、彼らの教科書の方がよっぽど酷いんじゃないの?おまけに内政干渉するは、ミサイルは日本に向けるは、核は持つは、拉致するは、よく言うわ、プッ、反日丸出し。
「■一人一人が自覚 思考停止やめて
同教授は「メッセージ」の中で、一人ひとりが「(小さな変化を)やり過ごさないこと」「思考停止をやめること」と訴える。」
今までが思考停止だったものねー、筑紫、久米、朝日の言うまま。やっと思考停止から解放されてる。国民はばかではない、ばかにするなと言いたい、えらそーに。
「日本もだいぶ、茶色になっている。例えば、多くの人は民族学校の朝鮮人生徒への嫌がらせをおかしいと思う。戦後民主主義の最低基準に触れるからだ。でも、自分の小さな生活が脅かされないと放置する。こうして茶色に慣れていく」
ねーねーチマ切った犯人逮捕されたの?それ日本人だった?朝校の方がよっぽど日本あばれているんじゃないの?おまけに犯罪人ばかり輸出するし。
「最近まで『新たな戦前』という言葉を聞いていたが、イラク派遣をした段階で戦前は終わった。次は本物の戦争が待っている」
ここまでいくと妄想の極地だなん。
■ブレーキ壊れて法律が次々成立
その流れが顕著になる起点を、同氏は九五年の阪神大震災やオウム真理教事件とみる。立法面では九九年の自公連立発足以降、「法律化のブレーキが壊れ、官僚がかつて出したかったがあきらめていた法律が一気に通る状況になった」という。
「一連の治安強化を横目に自分の中にはやばいという警戒感と仕方ないという気持ちの両方があった。盗聴法一つとっても対象は暴力団だから、と抵抗感が少なかった。だが、一つ一つ譲歩していった結果、露骨な状況ができていた」
おいおい、中国韓国はどうなんだ、ロシアは、アメリカは、ドイツは、イギリスは当たり前の法律なの。
同氏はメディアの責任にも言及する。例えば「イラク復興支援」という言葉をイラクに派遣された自衛隊の報道に使う。「復興支援か否かが論議になっているはずなのに、報道で無自覚に多用する。何回も報じられるうちに違和感が消え、既成事実化されていく」
だから、復興支援だって。頭おかしい。
もう、どうしようもない本なんだなーということがよーくわかった。
これは メッセージ 3048 (wintrip_02 さん)への返信です.