アサヒの社説を検証する
投稿者: adzumabito_tokio 投稿日時: 2006/01/05 13:07 投稿番号: [24260 / 52541]
>全国の新聞のほとんどが参拝をやめるよう求めている。
中国駐日大使のお言葉をそのまま載せたからじゃろう?
毎日を同じ社説を載せて、大騒ぎになったことを、もう忘れたのかのう。
>戦争の指導者であるA級戦犯をまつる靖国神社
罪を全うした人間を犯人扱いしないことは常識じゃ。また、かつてA級戦犯として刑に服した方の中には、指導者でない者もおる。百歩譲っても「を」ではなく「も」
アサヒの露骨なイメージ操作が見て取れる。
>靖国参拝が「外交問題」になったのは、首相自身が01年の自民党総裁選の公約に「毎年8月15日の参拝」を掲げ、「心の問題」を政治の問題にしたからだ。
首相の靖国参拝が「問題」となったのは昭和60年のアサヒ新聞の報道からじゃ。
もちろん、アサヒはそんなことに口をぬぐっておる。
極めつけが、これじゃ
>私たちは、一般の国民が戦争で亡くなった兵士を弔うために靖国に参る気持ちは理解できると繰り返し指摘してきた。
国民なら許されるのに、国民の代表が許されないのはどういう意味じゃ?
総理大臣になった者には信教の自由さえない、という憲法違反な思想かの?
社説一つとっても、アサヒはその犯罪的と言えるべき偏向ぶりが見て取れるわい。
これは メッセージ 24250 (kaisingekii さん)への返信です.
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