総理の信教の自由は世界に通じる自由。
投稿者: itukusima99 投稿日時: 2006/01/05 13:02 投稿番号: [24259 / 52541]
総理の信教の自由は世界に通じる自由である。
世界に通じる自由を「信教の自由」と言う。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
責任逃れが横行して、やがて犯罪の芽になります。
宗教の自由を言う前に優しいモラル
これが総理に欠けている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
確かに一理はあります。しかし現在の世相は、優しいモラルを・・・
平和ボケと言って要る人々が多い。日本人の拉致事件でも小泉総理は何も言わずに要る。と言う人々が多々あります。
優しい外交と言う人々も多々あります。本来日本国に於いて優しさとは・・
仏教の慈悲の教えがあります。そして日本国の宗教では優しい教えの言葉は無いのと等しいのです。即ち修行に重点が措かれてるからかも知れません。
そして国際的な政治の流れにも優しい政治は各国共に打ち出していない。
イスラエルとアラブの国際的な政治に優しい政治なんて言ったら直ちに袋叩きになります。
従って、小泉総理に求められるのは優しい政治より、世界に通じる正義の政治が優先され、拉致日本人を直ちに取り返す。そんな政治を小泉総理に求める人々が多いのが現実の政治でしょう。
信教の自由は。如何なる手法を以って妨害し「名を借りたファッショ」と言っても、信教の自由を破壊する事は不可能です。何故かと言えば「名を借りたファッショ」と言う言葉自体が明確に信教の自由を決定的に侵害する言葉であるからである。
織部
これは メッセージ 24253 (sawasawataniyamaii さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/24259.html