朝日新聞は共産党の肥溜め Ⅶ
投稿者: masashiham 投稿日時: 2005/10/30 01:02 投稿番号: [22852 / 52541]
前回(10月27日付№22811)に引き続き朝日新聞が偏執狂のように主張する靖国問題を社説で一覧し、朝日新聞の目指す本質を抉り出していこう。
⑤10月1日社説 大阪高裁の言わなくても良い首相の靖国参拝に対する傍論での違憲判決を受け、朝日新聞は呪文のように毎日唱えている首相の靖国参拝反対が認められたとして大々的に賛意を表し、以後何かといえば大阪高裁を引き合いに出す。大阪高裁の判事は朝日と同じイデオロギーに基づいて判決を作成しており、朝日と同じ結論を初めから持っており、その結論に至るに都合の良い論理を繋いだに過ぎない。曰く「アジアの他国は反対しているにも拘わらず実行したのは、参拝の実施の意図は強固で”政治的なもの”」としている。とんだ噴飯ものの判断で判決自体が政治的なものである。東京高裁が日本の伝統を重んじ、政治的な判断をせずに違憲判断を控えたのは当たり前のことである。原告には台湾の原住民もいたというが、イデオロギーに染まった数人の話であり、これを全てに敷衍さすのは、捏造命の朝日新聞の独壇場である。台湾の李登輝前総統はこの後10月17日に行われた小泉首相の靖国参拝について、訪問先の米国で戦争で亡くなった者を悼むのは当たり前のことと靖国神社参拝を肯定した。台湾の李登輝は大戦終了時に日本将兵を全員無条件で帰国させた、本来の中国人と言える中国国民党の伝統を受け継いでいると言える。全て自社の主張に都合の良いことのみを事実を確かめもせずに、誰かが言ったとの伝聞に基づき記事にする。世間では捏造と言うが、朝日にとってはマスコミとは事実をありのまま正しく報道することではなく、信奉するイデオロギーから外れないことが報道理念となっている共産国家中国と同じ共産党の新聞であることに気付かなくてはならない。
⑥10月16日社説 アジア外交ー打開へ決断の時のタイトルで、アジア外交とりわけ中国との関係打開は焦眉の急とし、首相の靖国参拝で日中の相互訪問は4年もないし、中国各地の反日デモもあり72年国交正常化以来最悪と宣たまう。靖国神社は17日から秋季例大祭がはじまるが、首相が行けば「アジア諸国の理解」はぶち壊しと耳にたこが出来た朝日新聞独特の靖国参拝反対のパラノイア的論理を展開している。日本国民が反対していると何時もながらのレトリックを駆使しているが、朝日だけの考えであり、日本国民の考えではない。その証拠に、10月17日秋季例大祭の初日に小泉首相が靖国神社に参拝したが、国民は肯定こそすれ、間抜けた朝日新聞に代表される共産党を除いて反対の意思表示は一切なかった。小泉首相の支持率が歴代総理に比べ、落ち込まないのは靖国神社参拝に対する姿勢にブレがないことが大きい。日本国民は、先の大戦は日本のためだけでなく、結果としてアジアの欧米列強からの植民地解放のための戦争であることを身をもって知っているため、靖国神社に祀られたA級戦犯も、共産党と朝日新聞により洗脳された一部の間抜けを除き、内心では自分の分身と思っているのである。
下らぬ社説は、大阪高裁の違憲判決に照らし、「政教分離」に疑義があると、判決に必要ない首相の靖国神社参拝にわざわざ違憲判断を挿入した間抜けな共産党判事の判決を朝日の主張に都合よいと、あらゆる社説や記事でつまみ食いしている。下らぬ社説はさらに論理を展開し、首相の靖国参拝で、日本の平和国家建設の努力に水を差し、どれだけの価値があるのかと宣う。
朝日新聞は共産党と意図を持った帰化人に支配された新聞であることは周知の事実であり、首相の靖国参拝を糾弾することは日本人にとって、自分を非難されることであり、糾弾によって痛痒を感じないのは、共産党員か元々日本人でない帰化人である。朝日新聞が単なる平和主義者であるなら、どこの国でも戦争忌避者と言われる類であり、論ずるに値しないが、朝日新聞の汚いところは、共産主義者と帰化人に支配されながら、平和主義者を装って、共産国家中国と朝鮮の望むように日本国民を誘導しようとしていることである。考えても見よ、社説、記事とあらゆるところで共産国家中国曰く、朝鮮曰くと同じ論理で外国の共産党の主張を呪文のように唱えているマスコミは世界中探してもない。共産国家中国は低開発国として日本より多額なODAを貰っているくせに、莫大な軍隊を持ち、共産党一党独裁で国民の民意を発言する機会もない奴隷国家であるが、このような共産国家中国の言うことを全て盲目的に受け入れる朝日新聞を世間では共産党の新聞と言う。
次回以降を出来るだけ早い機会に俎上にのせよう。朝日新聞とテレビ朝日は、共産党と帰化人に支配されたマスコミなので、未成年者を近づけてはならない。
⑤10月1日社説 大阪高裁の言わなくても良い首相の靖国参拝に対する傍論での違憲判決を受け、朝日新聞は呪文のように毎日唱えている首相の靖国参拝反対が認められたとして大々的に賛意を表し、以後何かといえば大阪高裁を引き合いに出す。大阪高裁の判事は朝日と同じイデオロギーに基づいて判決を作成しており、朝日と同じ結論を初めから持っており、その結論に至るに都合の良い論理を繋いだに過ぎない。曰く「アジアの他国は反対しているにも拘わらず実行したのは、参拝の実施の意図は強固で”政治的なもの”」としている。とんだ噴飯ものの判断で判決自体が政治的なものである。東京高裁が日本の伝統を重んじ、政治的な判断をせずに違憲判断を控えたのは当たり前のことである。原告には台湾の原住民もいたというが、イデオロギーに染まった数人の話であり、これを全てに敷衍さすのは、捏造命の朝日新聞の独壇場である。台湾の李登輝前総統はこの後10月17日に行われた小泉首相の靖国参拝について、訪問先の米国で戦争で亡くなった者を悼むのは当たり前のことと靖国神社参拝を肯定した。台湾の李登輝は大戦終了時に日本将兵を全員無条件で帰国させた、本来の中国人と言える中国国民党の伝統を受け継いでいると言える。全て自社の主張に都合の良いことのみを事実を確かめもせずに、誰かが言ったとの伝聞に基づき記事にする。世間では捏造と言うが、朝日にとってはマスコミとは事実をありのまま正しく報道することではなく、信奉するイデオロギーから外れないことが報道理念となっている共産国家中国と同じ共産党の新聞であることに気付かなくてはならない。
⑥10月16日社説 アジア外交ー打開へ決断の時のタイトルで、アジア外交とりわけ中国との関係打開は焦眉の急とし、首相の靖国参拝で日中の相互訪問は4年もないし、中国各地の反日デモもあり72年国交正常化以来最悪と宣たまう。靖国神社は17日から秋季例大祭がはじまるが、首相が行けば「アジア諸国の理解」はぶち壊しと耳にたこが出来た朝日新聞独特の靖国参拝反対のパラノイア的論理を展開している。日本国民が反対していると何時もながらのレトリックを駆使しているが、朝日だけの考えであり、日本国民の考えではない。その証拠に、10月17日秋季例大祭の初日に小泉首相が靖国神社に参拝したが、国民は肯定こそすれ、間抜けた朝日新聞に代表される共産党を除いて反対の意思表示は一切なかった。小泉首相の支持率が歴代総理に比べ、落ち込まないのは靖国神社参拝に対する姿勢にブレがないことが大きい。日本国民は、先の大戦は日本のためだけでなく、結果としてアジアの欧米列強からの植民地解放のための戦争であることを身をもって知っているため、靖国神社に祀られたA級戦犯も、共産党と朝日新聞により洗脳された一部の間抜けを除き、内心では自分の分身と思っているのである。
下らぬ社説は、大阪高裁の違憲判決に照らし、「政教分離」に疑義があると、判決に必要ない首相の靖国神社参拝にわざわざ違憲判断を挿入した間抜けな共産党判事の判決を朝日の主張に都合よいと、あらゆる社説や記事でつまみ食いしている。下らぬ社説はさらに論理を展開し、首相の靖国参拝で、日本の平和国家建設の努力に水を差し、どれだけの価値があるのかと宣う。
朝日新聞は共産党と意図を持った帰化人に支配された新聞であることは周知の事実であり、首相の靖国参拝を糾弾することは日本人にとって、自分を非難されることであり、糾弾によって痛痒を感じないのは、共産党員か元々日本人でない帰化人である。朝日新聞が単なる平和主義者であるなら、どこの国でも戦争忌避者と言われる類であり、論ずるに値しないが、朝日新聞の汚いところは、共産主義者と帰化人に支配されながら、平和主義者を装って、共産国家中国と朝鮮の望むように日本国民を誘導しようとしていることである。考えても見よ、社説、記事とあらゆるところで共産国家中国曰く、朝鮮曰くと同じ論理で外国の共産党の主張を呪文のように唱えているマスコミは世界中探してもない。共産国家中国は低開発国として日本より多額なODAを貰っているくせに、莫大な軍隊を持ち、共産党一党独裁で国民の民意を発言する機会もない奴隷国家であるが、このような共産国家中国の言うことを全て盲目的に受け入れる朝日新聞を世間では共産党の新聞と言う。
次回以降を出来るだけ早い機会に俎上にのせよう。朝日新聞とテレビ朝日は、共産党と帰化人に支配されたマスコミなので、未成年者を近づけてはならない。
これは メッセージ 22811 (masashiham さん)への返信です.