朝日新聞は共産党の肥溜め Ⅵ
投稿者: masashiham 投稿日時: 2005/10/27 23:24 投稿番号: [22811 / 52541]
朝日新聞は昭和30年代半ばより、50年の長きに亘って日本人は犯罪人であると糾弾してきた共産党と悪意ある帰化人に支配された新聞であり、糾弾の中心は日本人戦争犯罪人論と在日外国人特に在日朝鮮人に対する参政権や過剰反応といえる人権問題である。共産党と帰化人に支配された朝日新聞の社説が、靖国問題を通し最近どのように日本人を洗脳し、親共産国家中国および朝鮮の望む通りに日本人を誘導しようとしているかを一瞥してみよう。
ほんの二月に満たない間に目に付いただけでも、社説だけで8回も靖国問題を批判しているのであるが、どうも最近では共産国家中国や朝鮮も日本国民に対する朝日の影響力に疑念を抱いてきたようで、共産国家中国や朝鮮も馬鹿ではないと感じる次第である。8月29日の朝日新聞の誌面で明らかにされたが、8月21日と22日に亀井静香と長野県知事田中康夫の会談について、田中康夫に取材をしてもいないのに、取材したと捏造記事を書いた。8月23日田中氏が取材はなかったと否定したことで明るみになった。取材本人が明確に否定したから朝日新聞は謝罪したので、このような常識では考えられない記事がノーチェックで作成されたことから、明確にならぬ捏造は日常茶飯事と想起させた。この記事の素案を書いたのが28歳の駆け出し記者であることは、朝日新聞の社内に共産党のイデオロギーに沿ったものならあらゆる捏造を行っても構わないとの体質が存在することを確信させるに十分である。まともな会社なら20歳代半ばは、社内教育や諸先輩の仕事振りから会社の社会に対する規範を徹底的に教え込まれる時期であり、マスコミなら報道するのは事実のみとの基本原則を徹底させる時期であるが、20歳代半ばの若者が恐れることなく平気で捏造記事を書いたということは、長い会社生活での経験から判断すると、朝日新聞の社内ではこのような基本教育が行われず、イデオロギーのための捏造は事実の報道に優先するという民主国家では絶対に無い、共産国家中国と同様のことが会社として日常的に行われている故に、駆け出しの記者が恐れることなく捏造記事が書けたことに間違いない。
さて、9月3日の社説から順次朝日新聞の主張する靖国問題を一覧してみよう。回を重ねるごとに、朝日新聞の目指す本質が自ずから明らかになることに、驚倒しよう。
①9月3日社説 首相が靖国参拝をやめることがアジア外交の入り口と宣う。朝日の主張は、首相の靖国参拝が中国との関係悪化の根本であり、さらにおもしろいことに共産国家中国のナショナリズムの高まりや、軍事力の増強が、靖国問題による反日に根ざしていると宣うのだ。共産国家中国のために事実を都合の良いところだけピックアップし、足りぬ場合は捏造する共産党の新聞である。
②9月18日社説 民主党の前原党首は首相の靖国神社参拝に反対しているので、自民党に広がりつつある国家主義的な空気に断固反対してもらいたいと宣う。どのような内容であれ、挿入可能であれば、靖国参拝反対の一文を必ずいれる。靖国問題=国家主義の構図は、共産党の考えであり、意図ある帰化人の主張であり、元々の日本人なら取り上げない。
③9月24日社説 日中ガス田の共産国家中国の開発について、「中国側には、小泉首相の靖国神社参拝などに対する反発から、簡単に日本に譲歩したくない気持ちもあるようだ」何でわざわざ靖国問題を挿入するのか。朝日は共産国家中国が日本の新聞を分析しているのを十分承知の上、靖国問題は日本叩きの絶好の材料ですよと餌を投げているのである。
④9月26日社説 公明党について、憲法改正の国民投票の仕組みを論議する常任委員会の衆院設置に待ったをかけたのは偉いとし、例によって靖国神社への首相参拝の中止、永住外国人への地方参政権の付与について、自民党が取り上げようとしなかったが、自民党に少しも遠慮することはないと宣っている。共産党と帰化人に支配された新聞である。テレビ朝日の典型的な共産党コメンテーター大谷昭宏は「八路軍は農民から一切略奪をしなかったので民衆から信頼を得た」と大戦中中国のゲリラ共産軍が正義の軍のようなことを経験したこともないくせに、見たような捏造話をシャーシャーとチックで固めた眼鏡顔で喋っていたが、貧乏なゲリラは略奪しないでは食料を調達出来るはずがなかったのは、大戦を経験したものには自明のことである。朝日新聞の捏造報道のお陰で、日本叩きの材料として共産国家中国に良いように利用され、その打消しに日本は莫大なエネルギーを使っているのである。
出来るだけはやい機会に、次回以降を俎上にのせよう。朝日新聞とテレビ朝日は、共産党と帰化人に支配されたマスコミなので、未成年者を近づけてはならない。
ほんの二月に満たない間に目に付いただけでも、社説だけで8回も靖国問題を批判しているのであるが、どうも最近では共産国家中国や朝鮮も日本国民に対する朝日の影響力に疑念を抱いてきたようで、共産国家中国や朝鮮も馬鹿ではないと感じる次第である。8月29日の朝日新聞の誌面で明らかにされたが、8月21日と22日に亀井静香と長野県知事田中康夫の会談について、田中康夫に取材をしてもいないのに、取材したと捏造記事を書いた。8月23日田中氏が取材はなかったと否定したことで明るみになった。取材本人が明確に否定したから朝日新聞は謝罪したので、このような常識では考えられない記事がノーチェックで作成されたことから、明確にならぬ捏造は日常茶飯事と想起させた。この記事の素案を書いたのが28歳の駆け出し記者であることは、朝日新聞の社内に共産党のイデオロギーに沿ったものならあらゆる捏造を行っても構わないとの体質が存在することを確信させるに十分である。まともな会社なら20歳代半ばは、社内教育や諸先輩の仕事振りから会社の社会に対する規範を徹底的に教え込まれる時期であり、マスコミなら報道するのは事実のみとの基本原則を徹底させる時期であるが、20歳代半ばの若者が恐れることなく平気で捏造記事を書いたということは、長い会社生活での経験から判断すると、朝日新聞の社内ではこのような基本教育が行われず、イデオロギーのための捏造は事実の報道に優先するという民主国家では絶対に無い、共産国家中国と同様のことが会社として日常的に行われている故に、駆け出しの記者が恐れることなく捏造記事が書けたことに間違いない。
さて、9月3日の社説から順次朝日新聞の主張する靖国問題を一覧してみよう。回を重ねるごとに、朝日新聞の目指す本質が自ずから明らかになることに、驚倒しよう。
①9月3日社説 首相が靖国参拝をやめることがアジア外交の入り口と宣う。朝日の主張は、首相の靖国参拝が中国との関係悪化の根本であり、さらにおもしろいことに共産国家中国のナショナリズムの高まりや、軍事力の増強が、靖国問題による反日に根ざしていると宣うのだ。共産国家中国のために事実を都合の良いところだけピックアップし、足りぬ場合は捏造する共産党の新聞である。
②9月18日社説 民主党の前原党首は首相の靖国神社参拝に反対しているので、自民党に広がりつつある国家主義的な空気に断固反対してもらいたいと宣う。どのような内容であれ、挿入可能であれば、靖国参拝反対の一文を必ずいれる。靖国問題=国家主義の構図は、共産党の考えであり、意図ある帰化人の主張であり、元々の日本人なら取り上げない。
③9月24日社説 日中ガス田の共産国家中国の開発について、「中国側には、小泉首相の靖国神社参拝などに対する反発から、簡単に日本に譲歩したくない気持ちもあるようだ」何でわざわざ靖国問題を挿入するのか。朝日は共産国家中国が日本の新聞を分析しているのを十分承知の上、靖国問題は日本叩きの絶好の材料ですよと餌を投げているのである。
④9月26日社説 公明党について、憲法改正の国民投票の仕組みを論議する常任委員会の衆院設置に待ったをかけたのは偉いとし、例によって靖国神社への首相参拝の中止、永住外国人への地方参政権の付与について、自民党が取り上げようとしなかったが、自民党に少しも遠慮することはないと宣っている。共産党と帰化人に支配された新聞である。テレビ朝日の典型的な共産党コメンテーター大谷昭宏は「八路軍は農民から一切略奪をしなかったので民衆から信頼を得た」と大戦中中国のゲリラ共産軍が正義の軍のようなことを経験したこともないくせに、見たような捏造話をシャーシャーとチックで固めた眼鏡顔で喋っていたが、貧乏なゲリラは略奪しないでは食料を調達出来るはずがなかったのは、大戦を経験したものには自明のことである。朝日新聞の捏造報道のお陰で、日本叩きの材料として共産国家中国に良いように利用され、その打消しに日本は莫大なエネルギーを使っているのである。
出来るだけはやい機会に、次回以降を俎上にのせよう。朝日新聞とテレビ朝日は、共産党と帰化人に支配されたマスコミなので、未成年者を近づけてはならない。
これは メッセージ 22795 (banpakubanzai05 さん)への返信です.