外道・朝日新聞 早野透
投稿者: rudolph_william_giuliani 投稿日時: 2005/07/15 22:21 投稿番号: [19919 / 52541]
チョイル貴族の給料原資に二度寄与すると思うと腹が立つが仕方がない。
車内灯で読んでいた新聞が思わず怒りに震えはじめた。早野透。どうやら貴様と全面戦争のようだな。
『ポリティカにっぽん』。まだアップされていないと思うがかかる外道どもの会社に一銭でも落としていただきたくないので一応貼り付けておく。午後にでもクリックしてみて下さい。
http://www.asahi.com/column/hayano/ja/list.html脳が腐りそうな優雅な日常自慢を例によって枕にしたあと早野はこう書く。
<それにしても「このごろのテレビ見ていられませんねえ」という声をあちこちで聞く。「北朝鮮拉致問題」のことである>
<これ(拉致)に疑問を差し挟んできた政治家や評論家は、いまはなかなか返す言葉がないでしょう>
<だからといって、ワイドショ−でそういう人たちをさげすむように、せせら笑うようにあげつらうのは、見ていて気持ちわるくなる。そんな居丈高な雰囲気の中で「相手は無法の北朝鮮だから国民一丸となって立ち向かえ」と言われるとちょっと待ってくださいと言いたくなるんですよ。核問題もあるし過去の植民地支配の問題もある>。
諸君。朝日新聞を代表する論客のこれが公式見解らしい。
<ワイドショ−であげつらって>
いるというのは恐らく私や有田芳生さんのことなのだろう。おおいに結構。口が腐るので私はもはやこれ以上早野透の人間としての資質については論及しない。
上記コラムを読めばおおかたの日本人にはわかることだ。
ただ貴様が見下している有田芳生さんはここのところずっと不眠不休でニュ−ヨ−クタイムスに出す意見広告のために走り回っていることを私はここに証言として書いておく。
彼だけではない。あまたの小さなしかし美しい志が自らの仕事をなげうって私たちのまわりで汗を流している。殿下。
http://www2.diary.ne.jp/user/154269/ついに日記も書く暇がなくなったのは意見広告やHPの英訳作業を彼が寝る暇もなくやってくれているからだ。その合間に殿下はブル−リボンシ−ルを入れたペラペラの安物封筒(笑)の束をリュックに入れて背負い郵便局へと行く。
腐れ外道のキチガイ論説委員。一つだけ命ずる。今日のコラムの中の「(私だって)日本を愛していますよ」だけは取り消せ。かかる思想的淫獣のこの言葉だけは私は許せない。
この国のために血を流してきた父祖のためにも。
勝谷誠彦
これは メッセージ 19917 (george_dubya_bush_ii さん)への返信です.
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