何の役にも立たない
投稿者: goukasya 投稿日時: 2003/06/25 00:12 投稿番号: [1566 / 52541]
このトピで、天声人語というものを読みました。
中学生の頃。
高度な内容が書いてあるというようなことを誰かが言っていた記憶がある。
初めて、いくつか読みましたが。。
これのどこが、高度なんだ?
なんか、売れない雑誌の編集後記というか、社内報の雑文程度、いや、うちの社内報の雑文のほうが笑えて面白いぞ。
これが受験に出るとか言っている人もいたが、、
でるか〜?この程度の内容で。
自己陶酔に浸りきった欺瞞の顔が浮かんできてしまう。
他社の新聞では時折、こころに残る印象深いコラムを目にすることがある。
「なるほど、こういう意見もあるのか。」
とか
知恵なり教養なりが刺激されるアプローチであったり。。
しかし、この天声人語は抑揚もなく、のんべんだらりと個人的な日記に近い自己陶酔コラムのように見えてならない。
読むに足りえない、もっと言えば、書いている人は「俺の意見はこんなに深いんだぞ〜」的な思いで書いているようなことは分かるが、内容が伴っていないため、気持ち悪い自己満足の内容となっている。。
子供じゃないんだからさ、もっと人にモノを伝えるということが、どういうことなのか考えてみたらどうかと思う。
最も通常はそういうコラムはそもそも「ボツ」になるのが普通だが。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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