病んでいるイタリア、日本のイラク戦荷担。
投稿者: prinjpjp 投稿日時: 2005/03/13 23:09 投稿番号: [14801 / 52541]
病んでいる國=話し合いより殺し合い。
たしかにそう考えている國がある。
イタリアは国民の70%が反対するのを無視してイラク戦争に荷担し、
先日味方である米国兵に銃撃されて死傷者が出ました。
日本でも同様、国民の反対をおして自衛隊をイラクに派遣。
両方の國内で侃々諤々国民論争が絶えません。
この2国の例は国民が愚かというより、国民の反対=良識。を抑えて米国に強行荷担させた。
國の為政者が悪いと言う証拠です。
國を良い方向に進めるには、国民に國の頭がいうことを聞かせるのではなく、
國為政者がが国民のいうことを聞くことで、これを民主主義というのです。
日本やイタリアは民主主義を逆手に運用している悪例だといっていいでしょうね。
これは メッセージ 14795 (toraperapera さん)への返信です.
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