Re: 放火テロを笑いのネタにする最低な
投稿者: todorigafuti 投稿日時: 2008/06/28 10:03 投稿番号: [17 / 201]
>【1】
『沖縄ノート』は、座間味島及び渡嘉敷島の守備隊長をそれぞれ原告梅沢及び赤松大尉であると明示していないが、引用された文献、新聞報道等でその同定は可能であり、本件各書籍の各記載は、原告梅沢及び赤松大尉が残忍な集団自決を命じた者であるとしているから、原告梅沢及び赤松大尉の社会的評価を低下させる。
【2】
『太平洋戦争』は、太平洋戦争を評価、研究する歴史研究書であり、『沖縄ノート』は、日本人とは何かを見つめ、戦後民主主義を問い直した書籍であって、原告梅沢及び赤松大尉に関する本件各記述を掲載した本件各書籍は公共の利害に関する事実に係わり、もっぱら公益を図る目的で出版されたものと認められる。
沖縄集団自決日本軍の強制についても
同じ事がいえる。
「沖縄ノート」には
この命令したとされる司令官の実名は記載されてはいない、それで
名誉毀損で裁判に訴える。
しかもこの原告自身「裁判が始まるまで
沖縄ノートなる
著作本を読んだことは無いと
公判中に述べている、、?
おかしなことだ。
稲田朋美議員の
映画
靖国
上映阻止行動と
よく似た動きだと
思いますね。
元日本軍の将校の亡霊が
まだ
息づいて居るんだと
思いますが、、恐ろしいことですな。
日本軍将校の海外での評判は極端に悪く
能力も低く
裁定されてるようですね。
実に
みっともない
醜い行動をするもんだと
あきれ果てております。その
末裔が
名誉回復に奔走してるようで
情け無くもありまんな。
これは メッセージ 3 (fukagawatohei さん)への返信です.
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