放火テロを笑いのネタにする最低な
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/05/12 09:08 投稿番号: [3 / 201]
国会議員ってこの人でしょうか:
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
稲田 朋美(いなだ ともみ、1959年2月20日 - )は、日本の政治家、弁護士。衆議院議員(1期)。
経歴
1977年:3月 - 京都府立乙訓高等学校卒業。
1981年:3月 - 早稲田大学卒業。
1982年:司法試験合格。
1983年:司法修習生(37期)。
1985年:弁護士登録(大阪弁護士会)。
1989年:弁護士の稲田龍示と結婚。
1990年:税理士登録、西梅田法律事務所勤務。
2004年:弁護士法人光明会代表就任。
「加藤紘一実家放火事件に関連して
前出シンポジウムの席上で、靖国参拝反対派の加藤紘一と対談したことが紹介された。
その後で、加藤の実家が右翼団体幹部に放火された事件について、「対談記事が掲載された15日『福井新聞』2006年8月15日朝刊に、先生の家が丸焼けになった」と「軽い口調で話し」、「約350人の会場は爆笑に包まれた」という『北海道新聞』2006年9月5日朝刊「自民総裁選の底流 安倍政治の行方1」
‐ 同紙は会場の様子について「言論の自由を侵す重大なテロへの危機感は、そこには微塵もなかった」と批判した。」
これは メッセージ 1 (seraphim_redeye さん)への返信です.
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