ji_had_radennn既に決着していますよ
投稿者: riyushirou3987 投稿日時: 2004/12/08 10:38 投稿番号: [14 / 2074]
何処のメデアもこれを無視しているんだ。
既に2島返還で決着してるんだよ。
日本は吐いたつばを飲み込んで。。4島返還を求めて・・ソ連が怒って・・そのままだよ・。
何処までも恥知らずだよ日本人は・・日本人として恥ずかしいよ。
プーチンが2島返還を言う・・今返してもらははないと・・もう帰ってこないよ。
千九百五十六年十月十三日から十九日までモスクワで、日本国及びソヴィエト社会主義共和国連邦の全権団の間で交渉が行われた。
日本国側からは、
内閣総理大臣 鳩山 一郎
農林大臣 河野 一郎
衆議院議員 松本 俊一
が参加し、
ソヴィエト社会主義共和国連邦側からは、
ソヴィエト連邦大臣会議議長 エヌ・ア・ブルガーニン
ソヴィエト連邦最高会議幹部会員 エヌ・エス・フルシチョフ
ソヴィエト連邦大臣会議議長第一代理 ア・イ・ミコヤン
ソヴィエト連邦第一外務次官 ア・ア・グロムィコ
ソヴィエト連邦外務次官 エヌ・テ・フェドレンコ
が参加した。
相互理解と協力のふん囲気のうちに行われた交渉を通じて、日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との相互関係について隔意のない広範な意見の交換が行われた。日本国及びソヴィエト社会主義共和国連邦は、両国間の外交関係の回復が極東における平和及び安全の
利益に合致する両国間の理解と協力との発展に役立つものであることについて完全に意見が一致した。
日本国及びソヴィエト社会主義共和国連邦の全権団の間で行われたこの交渉の結果、次の合意が成立した。
9【平和条約・領土】
日本国及びソヴィエト社会主義共和国連邦は、両国間に正常な外交関係が回復された後、平和条約の締結に関する交渉を継続することに同意する。
ソヴィエト社会主義共和国連邦は、日本国の要望にこたえかつ日本国の利益を考慮して、歯舞群島及び色丹島を日本国に引き渡すことに同意する。
ただし、これらの諸島は、日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の平和条約が締結された後に現実に引き渡されるものとする。
10【批准】
この共同宣言は批准されなければならない。この共同宣言は、批准書の交換の日に効力を生ずる。批准書の交換は、できるだけすみやかに東京で行われなければならない。
--------------------------------------------------------------------------------
以上の証拠として、下名の全権委員は、この共同宣言に署名した。
千九百五十六年十月十九日にモスクワで、ひとしく正文である日本語及びロシア語により本書二通を作成した。
既に2島返還で決着してるんだよ。
日本は吐いたつばを飲み込んで。。4島返還を求めて・・ソ連が怒って・・そのままだよ・。
何処までも恥知らずだよ日本人は・・日本人として恥ずかしいよ。
プーチンが2島返還を言う・・今返してもらははないと・・もう帰ってこないよ。
千九百五十六年十月十三日から十九日までモスクワで、日本国及びソヴィエト社会主義共和国連邦の全権団の間で交渉が行われた。
日本国側からは、
内閣総理大臣 鳩山 一郎
農林大臣 河野 一郎
衆議院議員 松本 俊一
が参加し、
ソヴィエト社会主義共和国連邦側からは、
ソヴィエト連邦大臣会議議長 エヌ・ア・ブルガーニン
ソヴィエト連邦最高会議幹部会員 エヌ・エス・フルシチョフ
ソヴィエト連邦大臣会議議長第一代理 ア・イ・ミコヤン
ソヴィエト連邦第一外務次官 ア・ア・グロムィコ
ソヴィエト連邦外務次官 エヌ・テ・フェドレンコ
が参加した。
相互理解と協力のふん囲気のうちに行われた交渉を通じて、日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との相互関係について隔意のない広範な意見の交換が行われた。日本国及びソヴィエト社会主義共和国連邦は、両国間の外交関係の回復が極東における平和及び安全の
利益に合致する両国間の理解と協力との発展に役立つものであることについて完全に意見が一致した。
日本国及びソヴィエト社会主義共和国連邦の全権団の間で行われたこの交渉の結果、次の合意が成立した。
9【平和条約・領土】
日本国及びソヴィエト社会主義共和国連邦は、両国間に正常な外交関係が回復された後、平和条約の締結に関する交渉を継続することに同意する。
ソヴィエト社会主義共和国連邦は、日本国の要望にこたえかつ日本国の利益を考慮して、歯舞群島及び色丹島を日本国に引き渡すことに同意する。
ただし、これらの諸島は、日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の平和条約が締結された後に現実に引き渡されるものとする。
10【批准】
この共同宣言は批准されなければならない。この共同宣言は、批准書の交換の日に効力を生ずる。批准書の交換は、できるだけすみやかに東京で行われなければならない。
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以上の証拠として、下名の全権委員は、この共同宣言に署名した。
千九百五十六年十月十九日にモスクワで、ひとしく正文である日本語及びロシア語により本書二通を作成した。
これは メッセージ 13 (ji_had_radennn さん)への返信です.
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