日本のリベラルと言われる人々の認識程度
投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2008/12/13 14:29 投稿番号: [5 / 18]
・和田春樹【東京大学教授】
「マルクス主義が実現すべき目標としたユートピアはスターリンのソ連においてともかくも実現された。」
出典元:1990年1月号『世界』より
・深田肇【社民党参議院議員】
「日本の新政権(引用者注:羽田内閣)は共和国の『核疑惑』を口実に『有事立法』云々し、海外侵略の企図を露にしています。」
出典元:朝鮮青年社編『いま、なぜ朝鮮総聯弾圧か』より
「共和国が最高人民会議第10期第1回会議を前に人工衛星打ち上げに成功したことをまず評価したい。」
出典元:1998年9月『朝鮮新報』での談話
・坂本義和【東大名誉教授】
「先日、横田めぐみさんの両親が外務省に行って、まず、この事件の解決が先決で、それまでは食糧支援をすべきでないと申し入れた。これには私は怒りを覚えた。自分の子どものことが気になるなら、食糧が不足している北朝鮮の子どもたちの苦境に心を痛め、援助を送るのが当然だ。それが人道的ということなのだ。」
出典元:2000年8月14日『朝鮮新報』より
・奥山えみ子【日本教職員組合婦人部長】
「『チョソンという国はキム・イルソン一家だ』と私は率直に思った。キム・イルソン主席を父として、すべての人民が一軒の家族のように、ぴったりと呼吸を合わせ、輝かしい未来に向かって。チョンリマのようにかけつづけている。」
・久保田欣一【鹿児島県高等学校教職員組合執行委員長】
「この国の人々が、明るい未来の建設に身も心も捧げ、そしてそのために真剣に世界の平和を願い、日本の民主勢力の発展に期待する心をひしひしと感じ取る。日教組の任務と責任は大きい。5年、10年と経てこの国がチョンリマの発展をとげることを確信し、滞在中に寄せられたさまざまの心づかいに深く感謝して帰途についた。」
・藤田行雄【三重県教職員組合組織部長】
「各界の指導者が30歳〜40歳が中心で若さのあふれた国だけに、10年後の共和国は南半分の統一も含めてすばらしい社会主義国として発展するであろうと確信した。」
・本間直行【岩手県高等学校教職員組合常任執行委員】
「チョソンのすばらしい教育に直接ふれ、今のうちに日本の教育の行くべき道を正さねば…とも強く感じるのである。ほんとうによい学習の機会を与えていただき感謝にたえない。」
・槇枝元文【日本教職員組合委員長】
「この国には泥棒がいない。泥棒とは富の片寄ったところに発生する。この国には泥棒の必要がないのである。泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない。交通整理や怪我人のために社会安全員が街角や交差点に立っているだけ。」
・大類純【東洋大学教授】
「欺瞞と虚偽と策謀と抑圧に満ちた権力支配階級による帝国主義・軍国主義・独占資本の残りかすは、今やまさに全面的壊滅にひんしている。長い、暗い夜であったが、偉大なる首領キム・イルソン主席に導かれたチョソン人民に学び、全世界の人民が手をとりあって進んでいく社会主義世界の黎明がわたしたちの頭上に輝きはじめている。」
・飛鳥田一雄【横浜市長】
「チュチェ思想は今や、チョソン人民にとって革命と建設の羅針盤となっているばかりでなく、プロレタリア国際主義とも完全に合致しているところから、日本や世界各地でひろく研究され、各国人民のたたかいを励ます思想ともなっている。」
・久保田真苗【社会党参議院議員】
「行ってみての驚きは予想を超えていました。これまでの社会主義建設で最も成功しているのは、世界中でもおそらくこの朝鮮民主主義人民共和国ではないでしょうか」
出典元:1986年8月26日号『社会新報』より
ttp://isweb34.infoseek.co.jp/school/haniwa82/k-textbook/k-school.html (朝鮮学校の教科書の内容)
「マルクス主義が実現すべき目標としたユートピアはスターリンのソ連においてともかくも実現された。」
出典元:1990年1月号『世界』より
・深田肇【社民党参議院議員】
「日本の新政権(引用者注:羽田内閣)は共和国の『核疑惑』を口実に『有事立法』云々し、海外侵略の企図を露にしています。」
出典元:朝鮮青年社編『いま、なぜ朝鮮総聯弾圧か』より
「共和国が最高人民会議第10期第1回会議を前に人工衛星打ち上げに成功したことをまず評価したい。」
出典元:1998年9月『朝鮮新報』での談話
・坂本義和【東大名誉教授】
「先日、横田めぐみさんの両親が外務省に行って、まず、この事件の解決が先決で、それまでは食糧支援をすべきでないと申し入れた。これには私は怒りを覚えた。自分の子どものことが気になるなら、食糧が不足している北朝鮮の子どもたちの苦境に心を痛め、援助を送るのが当然だ。それが人道的ということなのだ。」
出典元:2000年8月14日『朝鮮新報』より
・奥山えみ子【日本教職員組合婦人部長】
「『チョソンという国はキム・イルソン一家だ』と私は率直に思った。キム・イルソン主席を父として、すべての人民が一軒の家族のように、ぴったりと呼吸を合わせ、輝かしい未来に向かって。チョンリマのようにかけつづけている。」
・久保田欣一【鹿児島県高等学校教職員組合執行委員長】
「この国の人々が、明るい未来の建設に身も心も捧げ、そしてそのために真剣に世界の平和を願い、日本の民主勢力の発展に期待する心をひしひしと感じ取る。日教組の任務と責任は大きい。5年、10年と経てこの国がチョンリマの発展をとげることを確信し、滞在中に寄せられたさまざまの心づかいに深く感謝して帰途についた。」
・藤田行雄【三重県教職員組合組織部長】
「各界の指導者が30歳〜40歳が中心で若さのあふれた国だけに、10年後の共和国は南半分の統一も含めてすばらしい社会主義国として発展するであろうと確信した。」
・本間直行【岩手県高等学校教職員組合常任執行委員】
「チョソンのすばらしい教育に直接ふれ、今のうちに日本の教育の行くべき道を正さねば…とも強く感じるのである。ほんとうによい学習の機会を与えていただき感謝にたえない。」
・槇枝元文【日本教職員組合委員長】
「この国には泥棒がいない。泥棒とは富の片寄ったところに発生する。この国には泥棒の必要がないのである。泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない。交通整理や怪我人のために社会安全員が街角や交差点に立っているだけ。」
・大類純【東洋大学教授】
「欺瞞と虚偽と策謀と抑圧に満ちた権力支配階級による帝国主義・軍国主義・独占資本の残りかすは、今やまさに全面的壊滅にひんしている。長い、暗い夜であったが、偉大なる首領キム・イルソン主席に導かれたチョソン人民に学び、全世界の人民が手をとりあって進んでいく社会主義世界の黎明がわたしたちの頭上に輝きはじめている。」
・飛鳥田一雄【横浜市長】
「チュチェ思想は今や、チョソン人民にとって革命と建設の羅針盤となっているばかりでなく、プロレタリア国際主義とも完全に合致しているところから、日本や世界各地でひろく研究され、各国人民のたたかいを励ます思想ともなっている。」
・久保田真苗【社会党参議院議員】
「行ってみての驚きは予想を超えていました。これまでの社会主義建設で最も成功しているのは、世界中でもおそらくこの朝鮮民主主義人民共和国ではないでしょうか」
出典元:1986年8月26日号『社会新報』より
ttp://isweb34.infoseek.co.jp/school/haniwa82/k-textbook/k-school.html (朝鮮学校の教科書の内容)
これは メッセージ 4 (akanbei_21c さん)への返信です.