朝鮮通信使 5
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2009/01/10 16:19 投稿番号: [251 / 402]
ここに、淀藩士朝鮮人饗応役渡辺善右衛門が墨筆で描いたスケッチが残されている。「朝鮮聘礼使淀城着来図」
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=phistory&nid=72306
ご覧のように、これは朝鮮通信使が民家の鶏を強奪し、日本人がそれを取り返そうとしている乱闘の図である。
6人の朝鮮人と9人の日本人が登場しているが、うち日本人二人が路上に倒れている。ぶちのめされたのだろう。やつらは体が大きく骨太だ。日本人の首を締め上げている通信使もいる。横暴の限りと言える。
白昼堂々の強奪劇であり、なぜこのようなことになるのかさっぱり分からない。
理由として朝鮮の肉食文化をあげる人がいる。500人、三ケ月の道中、同行させる生きた食肉には限度もあるし、宿泊所が寺社の場合が多く肉食を禁止されたから肉食の彼らに耐えられなかった、と分かったようなことを言うが、本当かいな。
例えば、近代になるまでロンドンの市場の肉販売は鶏が主で、ウサギ、羊のほか、病死した牛などがたまに出る程度だったと聞く。しかも、やはり魚類に比べてかなり高価だ。牛肉などは貴族が自分の領地で飼育させていたもので、特権階級のみの食べ物だったはず。
当時の朝鮮人の貧しさはお話にならないほどだ。肉が恋しくなるほど食べ慣れていたはずがない。普段食べることのできない贅沢食物の『肉』が、ここでは人間を恐れることなくかっ歩している。
銀座のクラブの女の娘には在日が混じる。そこで受けたジョーク。
「ホステスの在日認定は簡単だ。ニンニクを床にばら撒けば良い。猫みたいにバーっと飛びついた女が在日だ」大笑いだった。
通信使たちもそんな感覚で鶏を捕まえた。いったん手に入れたら手放すなんてとんでもない。ヤッテマエー! といったところだな。
それにしても、朝鮮でも強奪は罪であるはずだ。なぜ他国でこんな振る舞いに及んでいるのか。
彼らが淀を発った後、町中の猫が彼らに食べられていなくなったと噂が立った。
これは噂などではない。相当数が食べられただろう。
かわいそうに、日本の町屋で可愛がられて暮らしていた猫たちは、突然現れた丈夫な顎を持った朝鮮人の胃に納まってしまったのだ。ま、猫にも油断があった。日本の猫は、人間が猫を食べるはずがないと信じていたのだろう。普通そうだもな。 願う成仏。
彼らの狼藉は船旅の頃、上関(山口県)から始まったらしいが、下記の様な状態で日本の町々を往復したのだ。
『江戸時代を「探検」する』 山本博文 新潮社 に次の記述がある。
「通信使の随員の中には、そのような扱いに慣れ、段々と尊大な行動をする者も現れた。出船の時に、前夜出された夜具を盗んで船に積み込んだり、食事に難癖をつけて、魚なら大きいものを、野菜ならば季節外れのものを要求したりというような些細なことから、予定外の行動を希望し、拒絶した随行の対馬藩の者に唾を吐きかけたりするようなこともあったという」
Wiki=「屋内の壁に鼻水や唾を吐いたり小便を階段でする、酒を飲みすぎたり門や柱を掘り出す、席や屏風を割る、馬を走らせて死に至らしめる[12]、供された食事に難癖をつける、夜具や食器を盗む、日本人下女を孕ませる[13] 魚なら大きいものを、野菜ならば季節外れのものを要求したり・・。」
さてさて横道にそれるようだが、昨年の夏ごろから韓国の外貨不足が指摘され、ウォンは各国通貨に対して大幅に下落、第2のIMF管理下入りが公然と語られるようになった。
かれらは日本・米国・中国に通貨スワップの貸付金拡大を要請し、成功した。
これらを報じる韓国マスコミや政府関係者の発言は、「東アジアの経済危機に対し、韓国は通貨スワップ拡大を積極的に米・中・日に提案し、各国を回り取りまとめた。」との論調だ。
自分の国が危機に瀕してしまい、他人に借金の補償を申し込んだのに、まるで対等の合意のような言い草には、確かにグローバル経済だから韓国が潰れたら他の国も困るだろう、ということがあるが、とてもじゃないが釈然とするものではない。
かれらは他人が自分をどう見ているかということに異常な神経を使う民族である。それは一面、自分を客観的に見られるということを意味し、あなたとはちがうんです、となる。確かに彼らとはちがう。
米国のスワップ協約から、もうすでに3度ドル調達をしている。そして、最近の新聞記事では、「米国とのスワップ協定金額は無制限とする事が世界経済のために望ましい」という。
自国の惨めな経済を直視することによってしか、韓国の経済的未来はないのに。
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=phistory&nid=72306
ご覧のように、これは朝鮮通信使が民家の鶏を強奪し、日本人がそれを取り返そうとしている乱闘の図である。
6人の朝鮮人と9人の日本人が登場しているが、うち日本人二人が路上に倒れている。ぶちのめされたのだろう。やつらは体が大きく骨太だ。日本人の首を締め上げている通信使もいる。横暴の限りと言える。
白昼堂々の強奪劇であり、なぜこのようなことになるのかさっぱり分からない。
理由として朝鮮の肉食文化をあげる人がいる。500人、三ケ月の道中、同行させる生きた食肉には限度もあるし、宿泊所が寺社の場合が多く肉食を禁止されたから肉食の彼らに耐えられなかった、と分かったようなことを言うが、本当かいな。
例えば、近代になるまでロンドンの市場の肉販売は鶏が主で、ウサギ、羊のほか、病死した牛などがたまに出る程度だったと聞く。しかも、やはり魚類に比べてかなり高価だ。牛肉などは貴族が自分の領地で飼育させていたもので、特権階級のみの食べ物だったはず。
当時の朝鮮人の貧しさはお話にならないほどだ。肉が恋しくなるほど食べ慣れていたはずがない。普段食べることのできない贅沢食物の『肉』が、ここでは人間を恐れることなくかっ歩している。
銀座のクラブの女の娘には在日が混じる。そこで受けたジョーク。
「ホステスの在日認定は簡単だ。ニンニクを床にばら撒けば良い。猫みたいにバーっと飛びついた女が在日だ」大笑いだった。
通信使たちもそんな感覚で鶏を捕まえた。いったん手に入れたら手放すなんてとんでもない。ヤッテマエー! といったところだな。
それにしても、朝鮮でも強奪は罪であるはずだ。なぜ他国でこんな振る舞いに及んでいるのか。
彼らが淀を発った後、町中の猫が彼らに食べられていなくなったと噂が立った。
これは噂などではない。相当数が食べられただろう。
かわいそうに、日本の町屋で可愛がられて暮らしていた猫たちは、突然現れた丈夫な顎を持った朝鮮人の胃に納まってしまったのだ。ま、猫にも油断があった。日本の猫は、人間が猫を食べるはずがないと信じていたのだろう。普通そうだもな。 願う成仏。
彼らの狼藉は船旅の頃、上関(山口県)から始まったらしいが、下記の様な状態で日本の町々を往復したのだ。
『江戸時代を「探検」する』 山本博文 新潮社 に次の記述がある。
「通信使の随員の中には、そのような扱いに慣れ、段々と尊大な行動をする者も現れた。出船の時に、前夜出された夜具を盗んで船に積み込んだり、食事に難癖をつけて、魚なら大きいものを、野菜ならば季節外れのものを要求したりというような些細なことから、予定外の行動を希望し、拒絶した随行の対馬藩の者に唾を吐きかけたりするようなこともあったという」
Wiki=「屋内の壁に鼻水や唾を吐いたり小便を階段でする、酒を飲みすぎたり門や柱を掘り出す、席や屏風を割る、馬を走らせて死に至らしめる[12]、供された食事に難癖をつける、夜具や食器を盗む、日本人下女を孕ませる[13] 魚なら大きいものを、野菜ならば季節外れのものを要求したり・・。」
さてさて横道にそれるようだが、昨年の夏ごろから韓国の外貨不足が指摘され、ウォンは各国通貨に対して大幅に下落、第2のIMF管理下入りが公然と語られるようになった。
かれらは日本・米国・中国に通貨スワップの貸付金拡大を要請し、成功した。
これらを報じる韓国マスコミや政府関係者の発言は、「東アジアの経済危機に対し、韓国は通貨スワップ拡大を積極的に米・中・日に提案し、各国を回り取りまとめた。」との論調だ。
自分の国が危機に瀕してしまい、他人に借金の補償を申し込んだのに、まるで対等の合意のような言い草には、確かにグローバル経済だから韓国が潰れたら他の国も困るだろう、ということがあるが、とてもじゃないが釈然とするものではない。
かれらは他人が自分をどう見ているかということに異常な神経を使う民族である。それは一面、自分を客観的に見られるということを意味し、あなたとはちがうんです、となる。確かに彼らとはちがう。
米国のスワップ協約から、もうすでに3度ドル調達をしている。そして、最近の新聞記事では、「米国とのスワップ協定金額は無制限とする事が世界経済のために望ましい」という。
自国の惨めな経済を直視することによってしか、韓国の経済的未来はないのに。
これは メッセージ 1 (hendazo04 さん)への返信です.
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