南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/12/04 11:41 投稿番号: [24125 / 29399]
>>実に其の通り、天国だったという証言を信じるよ、この世のね、脳無し君。


>この世君が、慰安所に行った経験があると君は思っているのかい?

>彼はそんなにお年寄りじゃないと思うけどね。

↑君の言いたいことが理解出来ないよ、脳無し君、もっと良く考えて質問や返答をしようね、脳無し君。

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/12/04 10:09 投稿番号: [24124 / 29399]
>実に其の通り、天国だったという証言を信じるよ、この世のね、脳無し君。


この世君が、慰安所に行った経験があると君は思っているのかい?

彼はそんなにお年寄りじゃないと思うけどね。

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/12/04 03:08 投稿番号: [24122 / 29399]
実に其の通り、天国だったという証言を信じるよ、この世のね、脳無し君。

文玉珠 貯金 26145円

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2010/12/03 23:10 投稿番号: [24121 / 29399]
鰐皮のハンドバッグと靴を私の為に買った。

母の為にもプレゼントを買った。

当時、1000円で故郷の大邱に小さな家を一軒建てられた。

慰安所は正に兵士の楽園だった。

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/12/03 22:52 投稿番号: [24120 / 29399]
慰安婦は正に兵士に取っては聖母であった。

全てを悪に思考する、唾棄すべきアンソニーだね。

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/12/03 22:08 投稿番号: [24119 / 29399]
>本人が確認したんだから、脳無し君。

ということは、ニャンコは元慰安婦の方の証言を信じるということになるね。

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/12/03 10:13 投稿番号: [24118 / 29399]
■一、米軍がレポートする慰安婦の実態■

  米軍情報部は、北ビルマのミチナ慰安所で収容された慰安婦からの聞き取りをもとに、以下のような報告書を残している。

  女性たちはブローカー(および経営主)が、三百〜千円の前借金を親に払って、その債務を慰安所での収入で返還している。経営者との収入配分比率は四十〜六十%、女性たちの稼ぎは月に千〜二千円、兵士の月給は十五〜二十五円。[一、二百七十頁]
  慰安婦たちは、通常、個室のある二階建ての大規模家屋に宿泊して、・・・寝起きし、業を営んだ・・・彼女たちの暮らしぶりは、ほかの場所と比べれば贅沢ともいえるほどであった。

  慰安婦は接客を断る権利を認められていた・・・負債の弁済を終えた何人かの慰安婦は朝鮮に帰ることを許された[一、二百七十五頁]

  また、ビルマのラングーンで慰安婦をしていた文玉珠さんの手記では、その生活ぶりを次のように語っており、米軍のレポートを裏付けている。


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  支那マーケットにいって買物した。ワ二皮のハンドバッグと靴をわたしのために買った。母のためにもなにか買った。
  将校さんたちに連れられてジープに乗って、ぺグーの涅槃像をみに行った・・・ヤマダイチロウ(日本兵の恋人)と大邱の母の無事を祈って帰ってきた。[一、二百七十六頁]

  ちなみに文玉珠さんは、平成四年に日本の郵便局を訪れ、二万六千百四十五円の貯金返還の訴訟を起こして敗れている。千円もあれば故郷の大邱に小さな家が一軒買えると体験記で述べているが、現在の貨幣価値なら、四〜五千万円程度の金額を、三年足らずで貯めたことになる。[二、三百一頁]
「従軍慰安婦」というと、海外では"military sexual slavery (軍用性奴隷)"などと呼ばれるように、日本軍によって郷里から強制連行され、戦地では何の自由もなく、もちろん無給で、ひたすら兵士にもてあそばれた、というイメージが定着している。しかし、この米軍の報告書では、まったく違う実態が報告されている。一体、どちらが真実に近いのか?

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/12/02 19:02 投稿番号: [24117 / 29399]
不自然と思うのは、君の知識がないだけ、脳無し君。

本人が確認したんだから、脳無し君。

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/12/02 18:55 投稿番号: [24116 / 29399]
>貯金原簿より転載(裁判記録)
S18.3.6 500円
S18.7.10 700円
S18.8.15 550円
S18.9.18 900円
S18.10.2 780円
S18.11.6 820円
S19.2.12 6円
S19.2.16 950円
S19.3.30 85円
S19.5.18 100円
S19.6.21 800円
S20.4.4 5560円
S20.4.26 5000円
S20.5.23 10000円
S20.9.29 300円   <



貯金の額が、たったの6円のときもあれば10000円のときもあります。

なぜそんなに金額の差があるのでしょうか?

不自然ですね。

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/12/01 21:42 投稿番号: [24114 / 29399]
元日本兵が日本陸軍刑法を知らないと云うことはないよね、脳無し君。

日本軍の命令を知らないと云うことも無いよね、元日本兵が、脳無し君。

もう少し論理的な、合わせ味噌を詰め込みなさい、脳味噌の代わりに、脳無し君。

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/12/01 19:21 投稿番号: [24113 / 29399]
今年の流行語大賞は水木しげる先生の「ゲゲゲの‥」なんだって。

元日本兵の水木しげる先生は南京大虐殺の被害者を約10万人と推定している。

ちょっと多すぎない?


↓ニャンコもこれで歴史を勉強しなさい。

http://blog-imgs-45.fc2.com/a/n/t/anthony212/IMG_mizuki01jpg.jpg

Re: アンソニー、お前何にも知らんで

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/29 09:07 投稿番号: [24112 / 29399]
『文玉珠、または文さんの日本名の文原吉子さん名の原簿はないが、類似したものがある』と回答。
  文さん側が『そんな回答では誠意がない』と直ちに再調査を求めたところ、郵便局側は三時間半後の六時半頃、原簿の保管先である熊本貯金事務センター(熊本市)に『文原玉珠』名の原簿があると回答。文さんの貯金と確認した。』原簿によると43年6月から45年9月まで12回の貯金の記録があり、残高は26,145円となっている。(後略)」(傍線部筆者、年は西暦、文玉珠の韓国語読みは漢韓辞典で調べるとムン・オクチュである。)

Re: ニャンコの腰ぎんちゃく君

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/29 08:55 投稿番号: [24111 / 29399]
君の様な恥ずかしい日本人には成りたくないんだとさ、脳無し君。

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/29 08:52 投稿番号: [24110 / 29399]
貯金原簿より転載(裁判記録)

S18.3.6 500円
S18.7.10 700円
S18.8.15 550円
S18.9.18 900円
S18.10.2 780円
S18.11.6 820円
S19.2.12 6円
S19.2.16 950円
S19.3.30 85円
S19.5.18 100円
S19.6.21 800円
S20.4.4 5560円
S20.4.26 5000円
S20.5.23 10000円
S20.9.29 300円

段々君の脳無し振りが明らかになるね、もっと古味噌でも詰めておきなさい、頭蓋骨の中に、脳味噌の代わりに、脳無し君。

中国では人食いが美談です、孔子も

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/28 23:20 投稿番号: [24109 / 29399]
ネットでは名前を変えて色々画策するものの、中国には人食いが無尽蔵にあるが、日本には数えるほどしかない、、、、このように現実は厳しい。
未だにキチガイだけが空元気を出しているが、最近元気が無い、頑張れ、頑張れ、、、、人食い孔子が泣くぞ。


日本は、約1200年の間、中国大陸を支配する正当な政権と正式な国交を結んだことがない。これは歴史的な事実である。正式な国交の期間は高々百数十年でしかない。

中国とは正式な国交は結ばないことが日本にとって最良の選択である、、、中国あるいは日中友好は災いでしかない、、、、これが古来からの日本人の英知・知恵なのでしょう。


日本でも有名な三国志・劉備の逸話等においても「人食いを大変な美談」としておりますが、更に中国では、親が病で倒れたら子供は自分の腿肉を切って親に食わせることが孝行であるとされている。このように、世界中で人食いを美談とするのは中国・漢人だけです。

文部科学省推薦の優良図書でもある水滸伝の日本語訳は、意図的に誤訳していて人食いが判らなくなっていますが、本来の水滸伝は初めから終わりまで人食い物語が随所に出てきます。

中国人の子供達は幼少の時から、この反吐の出る・気色の悪い人食い水滸伝を「楽しく」・「ワクワクとして」・「嬉々として」・「愉快に」、子守唄のように聞いて育った人々です。このような中国人・漢人の鬼畜のようなメンタリティを理解できませんし、解したくもありません。

ただ少なくとも日本人は、中国人・漢人と付き合う際には心得ておくべき最低限の知識です。

中国の諺として有名なものに「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。

昔の中国の食料市場では、人肉が売られていたことがマルコポーロの東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。
学者は信用なら無いという見本ですが、坊主はもっといけません。

人肉の値段も子供(不明)・女(1斤8銭)・男(1斤7銭)の順で安くなるそうです。中国人は、人間を「両脚羊」と呼んでもいましたが、丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出します。

漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されていますが、中国の奴隷制度等と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないではないでしょう。
当時の中国人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた。
あるいは薬効が確かめられるほど、組織的・体系的に人食いをしていた。

さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる中国人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。

追伸
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、その時も、馬鹿な日本の左派学者・朝日新聞・岩波書店などは「文化大革命バンザイ」でしたね。

また孔子の頃の諸国の王は「人食いが大好きです」が、その孔子も「ししびしお」という塩辛・生ハムが大好物と言われます。愛弟子が殺され「ししびしお」とされた時に、家にある「ししびしお」を全て捨てたと記録にありますから、それは人肉に間違いないでしょう。(学者は反対のこと書きますが)

Re: アンソニー、お前何にも知らんで

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/11/28 21:42 投稿番号: [24108 / 29399]
>良くレスできるの〜。


君は「南京大虐殺」と「従軍慰安婦強制連行」について何回説明しても理解できないようだね。

↓これでも読んで勉強しなさい。

http://blog-imgs-45.fc2.com/a/n/t/anthony212/IMG_sakurai01.jpg

余所事しかレスできない白痴がいう

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/28 19:39 投稿番号: [24107 / 29399]
<anthony_749>
ニャンコの腰ぎんちゃく君がまたでてきたな。


自分が投稿した内容の主旨も本題も維持してレスすることが出来ない白痴くんは、何か問われたり突っ込まれる都度余所事をレスして話題を広げ、自身で収拾できずに転がった上遁走する。

其処に書いてることにしても「何処がどのようにニャンコの腰ぎんちゃくか」を書くこともできずに、ワンフレーズ返して見ただけの薄っぺらなものだ。
何のためにこんなものを投稿するのか常人には不可解だ。
当人には、この書き込みで何らかの効果が目論めると思えるから投稿したのだろうが。
白痴故の愚行だな。

ニャンコの腰ぎんちゃく君

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/11/28 18:34 投稿番号: [24106 / 29399]
がまたでてきたな。

ただ断言するだけの脳無しくんw

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/28 18:02 投稿番号: [24105 / 29399]
<anthony_749>
裁判でひけらかしたのが間違いだよね、公になってしまった、君と同じ、脳無し君。


残念だね

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/11/28 17:02 投稿番号: [24104 / 29399]
>裁判でひけらかしたのが間違いだよね、公になってしまった、君と同じ、脳無し君。


残念だね。

裁判で、慰安婦が貯金通帳をひけらかしたという事実はない。

Re: アンソニー、お前何にも知らんで

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/11/28 17:00 投稿番号: [24103 / 29399]
>良くレスできるの〜。


君は「南京大虐殺」と「従軍慰安婦強制連行」について何回説明しても理解できないようだね。

↓これでも読んで勉強しなさい。

http://blog-imgs-45.fc2.com/a/n/t/anthony212/IMG_sakurai01.jpg

狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪②

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/11/28 12:49 投稿番号: [24102 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証②   日夜ぶっ続けでこんな捏造に狂奔している。

<海外ニュース>   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
偏見をあおるバカ 2010/10/ 8 20:30 [ No.34061 / 34063 ]
投稿者 : fukagawatohei

日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。
戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。
また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。
しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。
作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。
また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。
1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。
奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。
また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。
ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。
なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和   事件犯罪大辞典」「新聞集成   明治編年史」)。

Re: 日本軍では人食が美談です、あの兵隊も

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/28 11:56 投稿番号: [24101 / 29399]
昭和十七年六月十八日 陸軍省副官 川原直一 出動地ニ於ケル性病予防ノ徹底ヲ期シ以テ戦力ノ減退ト病毒ノ国内搬入ニ依ル民族ノ将来ニ及ホス悪影響トヲ防止センカ為左ノ通リ定メラレタルニ付依命通牒ス 左記 一 派遣部隊ニ於ケル性病予防ニ就テハ厳正適切ナル指導ニ依リ感染ノ機会ヲ避ケシムルト共ニ出動地ニ於ケル慰安所等ノ衛生管理ニ関シ遺漏ナキヲ期スルモノトス 二 内地ニ帰還スヘキ将兵ニ就テハ現地ニ於テ帰還前対性病身体検査ヲ実施シ伝染ノ虞アル患者ハ最寄ノ病院ニ収容加療、治癒又ハ症状固定シ伝染ノ虞ナキニ至ル迄内地ニ帰還セシメサルモノトス 三 性病患者ニシテ治癒後ト雖モ再発

日本軍では人食が美談です、あの兵隊も

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/28 11:34 投稿番号: [24100 / 29399]
淋病や梅毒になったら軍医さんにしかられるんや、病院に入れられてかなんから、自分で治すのには、人間の脳みそがいいんや。

淋病言うたら小便したらじっとしてられへんぐらい痛いんや。それで、どこかでニイコの子どもを殺すんや。

支那人の頭をゴンボ剣でこじ開けて飯盒(はんごう)で脳みそを炊いてたのを分隊長や分隊の者は知っていたけど、知らんふりや。

食ってるのを見たんや。「これ食ってみるか」て言われたわ。女の子にいらんことやっているのは、えらいさんでもやっているのに、部隊でいっぱいやっているのは当たり前や。

南京大虐殺はあったで。ない言う人は後から入った人や。東京から来てちょっと見て回って南京に行きました言うんやか、兵隊でいた人は見てるわ。

今、中国や韓国から賠償という問題が出ているが、気の毒な人がいっぱいで、日本がえらい目に合わしたんや。文句言うのは当たり前やな。

南京大虐殺はあったんやから。わしらが、揚子江川縁で、何万という支那人を撃ち殺したんやからな。

Re: 慰安所はまさに地獄 - 横

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/28 11:11 投稿番号: [24099 / 29399]
広島陸軍病院大野分院結核患者収療規則ノ件 医審第三七五号 昭和拾参年八月廿三日 補任 恩賞 軍事 兵務 整備 主計 監査 建築 衣糧 衛生 本件制規類 ニ登載相成度 医事課 陸普 広島陸軍病院大野分院結核患者収療規則ノ件達案 別紙ノ通 陸普第五一九二号 昭和十三年八月二十六日 陸軍 陸普 (甲) 広島陸軍病院大野分院結核患者収療規則ノ件達 陸軍一般 広島陸軍病院大野分院結核患者収療規則左ノ通定ム 昭和十三年八月 日 陸軍大臣 板垣征四郎 第一条 広島陸軍病院大野分院(以下大野分院ト称ス)ハ陸軍部隊ニ於テ発生セル結核性患者ヲ収療スルモノトス但シ当分ノ内肺結核患者ニ限ルモノトス

Re: 慰安所はまさに地獄 - 横

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/28 11:02 投稿番号: [24098 / 29399]
結核で入隊し、結核で入院し、原爆の直撃を受けて生き残ったスパーマンが、結核で死んだ、と主張する、親子詐欺師。

Re: 慰安所はまさに地獄 - 横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/28 09:54 投稿番号: [24097 / 29399]
>慰安所は天国以外の何ものでもなかった、慰安婦にとって

古本屋さんのてて親にとっては慰安所は天国だったでしょうね。
しかし、徴兵検査でうんこをもらして兵役免除になったから、
慰安所には行けなくて、残念でした。
親子そろって相当すき者みたいだからね。

ところで、古本屋さんも乞食神主をやってんですか?
神社の寄付を一般市民に強制するのはやめてくんないかなぁ〜。

中国では人食いが美談です、孔子も

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/27 10:42 投稿番号: [24096 / 29399]
日本は、約1200年の間、中国大陸を支配する正当な政権と正式な国交を結んだことがない。これは歴史的な事実である。正式な国交の期間は高々百数十年でしかない。

中国とは正式な国交は結ばないことが日本にとって最良の選択である、、、中国は災いでしかない、、、、これが古来からの日本人の英知・知恵なのでしょう。


日本でも有名な三国志・劉備の逸話等においても「人食いを大変な美談」としておりますが、更に中国では、親が病で倒れたら子供は自分の腿肉を切って親に食わせることが孝行であるとされている。このように、世界中で人食いを美談とするのは中国・漢人だけです。

文部科学省推薦の優良図書でもある水滸伝の日本語訳は、意図的に誤訳していて人食いが判らなくなっていますが、本来の水滸伝は初めから終わりまで人食い物語が随所に出てきます。

中国人の子供達は幼少の時から、この反吐の出る・気色の悪い人食い水滸伝を「楽しく」・「ワクワクとして」・「嬉々として」・「愉快に」、子守唄のように聞いて育った人々です。このような中国人・漢人の鬼畜のようなメンタリティを理解できませんし、解したくもありません。

ただ少なくとも日本人は、中国人・漢人と付き合う際には心得ておくべき最低限の知識です。

中国の諺として有名なものに「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。

昔の中国の食料市場では、人肉が売られていたことがマルコポーロの東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。
学者は信用なら無いという見本ですが、坊主はもっといけません。

人肉の値段も子供(不明)・女(1斤8銭)・男(1斤7銭)の順で安くなるそうです。中国人は、人間を「両脚羊」と呼んでもいましたが、丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出します。

漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されていますが、中国の奴隷制度等と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないではないでしょう。
当時の中国人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた。
あるいは薬効が確かめられるほど、組織的・体系的に人食いをしていた。

さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる中国人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。

追伸
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、その時も、馬鹿な日本の左派学者・朝日新聞・岩波書店などは「文化大革命バンザイ」でしたね。

また孔子の頃の諸国の王は「人食いが大好きです」が、その孔子も「ししびしお」という塩辛・生ハムが大好物と言われます。愛弟子が殺され「ししびしお」とされた時に、家にある「ししびしお」を全て捨てたと記録にありますから、それは人肉に間違いないでしょう。(学者は反対のこと書きますが)

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/26 23:15 投稿番号: [24095 / 29399]
>ふつうは他人の貯金通帳の額を見ることなんてできないんだけどね。

↑裁判でひけらかしたのが間違いだよね、公になってしまった、君と同じ、脳無し君。

アンソニー、お前何にも知らんで

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/26 22:23 投稿番号: [24094 / 29399]
良くレスできるの〜。

慰安婦に為ってどれだけ多くの女子が救われたか。自分の娘が食えない親元から売られて女郎となっても生きていけるだけ親は望んだんじゃ無いのかいなあ〜。

藤沢周平の小説には、そうした女郎が、幸せな結婚を迎えての物語が有るんだが。それらを全て否定し、売春婦と為った女子を貶める、平和主義者、ノー天気なボケなんだろうな〜。

Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/11/26 19:26 投稿番号: [24093 / 29399]
>慰安婦の預金通帳の金額により明確に支払ってある、脳無し君。
二万円の御話しだよ、其の他に実家に五〇〇〇円ほど数回送金の記録もあるそうだよ、脳無し君。


ふつうは他人の貯金通帳の額を見ることなんてできないんだけどね。

プライバシーの侵害じゃないのかい?

誰が慰安婦の貯金通帳を見たというの?

狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪②

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/11/26 18:19 投稿番号: [24092 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証②   日夜ぶっ続けでこんな捏造に狂奔している。

<海外ニュース>   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
偏見をあおるバカ 2010/10/ 8 20:30 [ No.34061 / 34063 ]
投稿者 : fukagawatohei

日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。
戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。
また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。
しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。
作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。
また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。
1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。
奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。
また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。
ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。
なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和   事件犯罪大辞典」「新聞集成   明治編年史」)。

狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪①

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/11/26 18:18 投稿番号: [24091 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証①

次の投稿はfukagawatoheiが日本人に対して抱く理由も根拠もない憎悪が生んだものである。事実が存在しなければ憎悪は妄想にはけ口を求める。まさに狂っている。fukagawatoheiの日本人に対する憎悪に狂った精神は、同時に女性に対する凄惨な加虐性をも燃やしている。

だからこのような妄想に日夜狂い続けているのである。

<海外ニュース >   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」のトピ
残虐性では負けないでしょうね 2010/ 9/14 17:17 [ No.46249 / 46252 ]
投稿者 : fukagawatohei
>【足立区綾瀬女子高生誘拐監禁集団リンチ虐殺コンクリート詰め死体遺棄事件の真相】
◆アルバイト帰りの女子高生を誘拐して不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせる
◆自慰行為を強要
◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う
◆度重なる暴行に耐えかねて、被害者は「もう殺して」と哀願
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打
◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置
◆遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた
◆性器と肛門と顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった
◆腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた
◆脳が萎縮して小さくなっていた

人間のクズ ぺてん師唐変木敗走

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/26 14:53 投稿番号: [24090 / 29399]
親子揃って、御目出度い脳味噌をしているようだな、親子ペテン師。

人間のクズ ぺてん学者惨敗

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/26 14:34 投稿番号: [24089 / 29399]
最高裁判所第1小法廷は、本日、南京大虐殺事件の被害者である夏淑琴氏に対する名誉毀損に関し、慰謝料の支払い等を求めた事件について、一審被告東中野修道等による上告及び上告受理申立を、いずれも棄却する決定を行った。これによって、夏淑琴氏の勝訴が確定した。

本件訴訟は、夏淑琴氏が1937年12月に南京で発生した旧日本軍による虐殺事件(南京大虐殺事件)において、両親など家族7人を虐殺され、自らも銃剣で刺されて重傷を負うなどの筆舌に尽くしがたい深甚な被害を被ったのにもかかわらず、被告東中野修道が、その名誉を毀損する書籍「『南京虐殺』の徹底検証」を被告株式会社展転社等から出版したことに対し、夏淑琴氏が名誉毀損及び人格権の侵害を理由として、損害賠償と謝罪広告の掲載を求めたものである。

すなわち本件書籍は、史料に被害者として登場する「『八歳の少女』と夏淑琴とは別人と判断される」、「『八歳の少女(夏淑琴)』は事実を語るべきであり、事実をありのままに語っているのであれば、証言に、食い違いの起きるはずもなかった」、「さらに驚いたことには、夏淑琴は日本に来日して証言もしているのである」等と記載され、これらの記述は、原告が「ニセの被害者」であると決めつけ、ウソの証言までしているものと非難するものであり、原告の名誉を毀損するとともに、その人格権を著しく侵害するものである。

  一審被告らは、上告審においても、南京事件は国民政府の謀略である等、荒唐無稽の主張と史実の歪曲を重ねたが、最高裁判所もこれらの主張を受け付けなかった。南京大虐殺事件は歴史的事実であり、当時の日本の侵略性を示す事件として世界に広く報道され、国際的な批判を浴びた蛮行であった。大都市における顕著な侵略的事実は、当然のことながら多くの目撃者と記録が残され、現地においては公知の事実であり、大規模な虐殺行為が行われたという歴史的事実は疑いのないところであって、現在の歴史学界における定説といってよい。

過去と向き合い、事実をありのままに受け入れることからしか、侵略の歴史への反省はあり得ないし、真のアジアの平和の構築も実現しない。

夏淑琴氏が、高齢にもかかわらず本件訴訟を提起したのは、自分の悲惨な体験を語り続け、戦争の悲惨さと平和の尊さを社会に訴えることが、日中両国民の信頼関係の確立と、アジアの平和にとって必要なことであるという信念に基づく。

最高裁判所が今般、あらためて夏淑琴氏の主張を認め、一審被告らの上告を棄却したことは、本件訴訟のこのような趣旨に照らし極めて大きな意義を有する。

誤った歴史観を許さず、歴史の改竄を許さないことによって平和な国際社会を実現することは、日中両国の心ある市民と我々弁護団の共通の願いである。今般の最高裁決定によって、この願いが改めて実現したことを、私たちは高く評価するものである。

2009年2月5日

南京大虐殺・夏淑琴氏名誉毀損事件弁護団

Re: 慰安所はまさに地獄 - 横

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2010/11/26 12:17 投稿番号: [24088 / 29399]
>ほんじゃ〜、なんでいつまでも謝るの。

お前さんみたいな輩がうるさいからだろ。

>道義的な責任

つまり法的には罪に問えない、というわけですな。

Re: 慰安所はまさに地獄 - 横

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/26 12:00 投稿番号: [24087 / 29399]
君のような親子二代で嘘を吐く日本人が居るからだろうね、親子嘘吐き君。

慰安所は天国以外の何ものでもなかった、慰安婦にとって、親子嘘吐き君。

Re: 慰安所はまさに地獄 - 横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/26 11:36 投稿番号: [24086 / 29399]
>残念。その手のものは日韓基本条約時にちゃんと補償しましたが

ほんじゃ〜、なんでいつまでも謝るの。法律がどうのこうのより、
道義的な責任があるんだろ〜。


元慰安婦の方々に対する

小泉内閣総理大臣の手紙

拝啓

  このたび、政府と国民が協力して進めている「女性のためのアジア平和国民基金」を通じ、元従軍慰安婦の方々へのわが国の国民的な償いが行われるに際し、私の気持ちを表明させていただきます。

  いわゆる従軍慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題でございました。私は、日本国の内閣総理大臣として改めて、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを申し上げます。

  我々は、過去の重みからも未来への責任からも逃げるわけにはまいりません。わが国としては、道義的な責任を痛感しつつ、おわびと反省の気持ちを踏まえ、過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えるとともに、いわれなき暴力など女性の名誉と尊厳に関わる諸問題にも積極的に取り組んでいかなければならないと考えております。

  末筆ながら、皆様方のこれからの人生が安らかなものとなりますよう、心からお祈りしております。

敬具

平成13(2001)年

日本国内閣総理大臣   小泉純一郎

Re: 慰安所はまさに地獄 - 横

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/26 11:31 投稿番号: [24085 / 29399]
タダでお金儲けできるんだからね、女の天国、嘘吐き親子君。

駄々でなければもっと稼げる、慰安婦の実情、嘘吐き親子君。

本題をすり替えるのが得意な、親子嘘吐き君。

慰安婦とは売春婦だった、親子嘘吐き君。

Re: 慰安所はまさに地獄 - 横

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2010/11/26 11:22 投稿番号: [24084 / 29399]
>本人の意思に反して慰安婦にされた女性がいるから問題に
なってるんだけどね。

就職に関しては現代でも選択の自由はあれど「本人の意思」に沿った仕事に就けるのは稀ですけど。

>本題の本質

問題はそれが違法性があるかどうか、仮にあるとすれば政府又は軍が関与していたか又は取締りに積極的だったか否かですが。

よって当時の法律に沿って処理されていれば当人の意思なんぞ二の次、三の次ですが。
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