南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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信教の自由

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/29 08:40 投稿番号: [23805 / 29399]
>靖国神社合祀は信教の自由を侵さない

だからぁ〜、それがどうしたの?

いよいよ狂うkoudousuruBAKA

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/29 08:39 投稿番号: [23804 / 29399]
理由も根拠もなく日本人を憎悪する狂人fukagawatoheiは、
知能も人格もほぼ崩壊の段階に来た。
いきなり通行人に襲い掛かったりするかも知れない。
家族は一体どうしているのだろう。

いよいよ狂うfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/29 08:27 投稿番号: [23803 / 29399]
>ほ〜そうかい。そんじゃ〜、テメーはどうしたいんだ?
はっきり言ってみろ。

理由も根拠もなく日本人を憎悪する狂人fukagawatoheiは、

知能も人格もほぼ崩壊の段階に来た。

上記の通り、あるのはむき出しの憎悪だけである。

いきなり通行人に襲い掛かったりするかも知れない。

家族は一体どうしているのだろう。

Re: 偏見をあおるバカへ

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/29 01:41 投稿番号: [23802 / 29399]
この程度のレスも噛み合う内容で返せない白痴が、歴史の何を騙っても虚しい限りだ。


<fukagawatohei>

>本当に中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。>

ほ〜そうかい。そんじゃ〜、テメーはどうしたいんだ?
はっきり言ってみろ。

Re: 偏見をあおるバカへ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/28 22:41 投稿番号: [23801 / 29399]
靖国神社合祀は信教の自由を侵さない。

反日極左が

投稿者: kenniroom 投稿日時: 2010/10/28 22:22 投稿番号: [23800 / 29399]
連れ去られる女性を目の当たりにしても、朝鮮人の男はなにも抗議も抵抗もしなかったのかそんなに情けない国民なのかそれとも歴史を不当に捏造して反日を煽っているのかな
反日極左日本から出ていけーーーーー
歴史を捏造する反日極左は日本から叩き出せーーー
日本人は反日極左を許さないぞーーー

Re: 偏見をあおるバカへ

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/10/28 22:15 投稿番号: [23799 / 29399]
お前は、ハヨシナ人に国籍変更して、胎児スープ食ってるシナ人に攻撃したら如何だね〜?

それも、出来ない根性は腐ってる根性ってもんだね〜。

偏見をあおるバカへ

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/28 19:40 投稿番号: [23798 / 29399]
>本当に中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。>

ほ〜そうかい。そんじゃ〜、テメーはどうしたいんだ?
はっきり言ってみろ。

中国では、人食いが美談ですから

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/27 19:22 投稿番号: [23797 / 29399]
日本を貶めるべく努力する蛆虫の努力は素晴らしい、、、、笑い
重箱の隅を突付くことに頑張れや、蛆虫、、、、、笑い

世界中で人食いを美談とするのは中国だけですから、最近まで、中国全土の料理店や庶民の食卓に人肉饅頭や人肉シューマイが並んでいた訳です。

例えば水滸伝の日本語訳は、意図的に誤訳していて人食いが判らなくなっていますが、本来の水滸伝は初めから終わりまで人食い物語が随所に出てきます。

中国人の子供達は幼少の時から、この反吐の出る・気色の悪い人食い水滸伝を楽しく・ワクワクとして・楽しく、聞いて育った人々です。

中国の諺として有名なものに「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。

昔の中国の食料市場では、人肉が売られていたことが東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。

人肉の値段も子供・女・男の順で安くなるそうです。丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出しますが、人間を「両脚羊」と中国人が呼んでもいました。

漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されている訳ですが、中国の奴隷制度等と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないではないでしょう。
当時の中国人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた。

さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる中国人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。

この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、当時南京市内に残った中国人同士が共食いして数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべき南京事件です。

本当に
中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。

追伸
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、その時も
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。

狂え、狂人fukagawatohei!

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/27 17:24 投稿番号: [23796 / 29399]
お前の中味は日本人への理由も根拠も無い憎悪だけである。

狂え、狂え、fukagawatoheiの前途にあるのは陰気な狂人の人生だけである。

狂人koudousuruBAKAの日本人への憎悪

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/27 17:06 投稿番号: [23795 / 29399]
koudousuruBAKAの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。

誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。koudousuruBAKAとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせに。

狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪②

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/27 16:32 投稿番号: [23794 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証②   日夜ぶっ続けでこんな捏造に狂奔している。

<海外ニュース>   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
偏見をあおるバカ 2010/10/ 8 20:30 [ No.34061 / 34063 ]
投稿者 : fukagawatohei

日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。
戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。
また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。
しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。
作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。
また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。
1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。
奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。
また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。
ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。
なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和   事件犯罪大辞典」「新聞集成   明治編年史」)。

狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪①

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/27 16:30 投稿番号: [23793 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証①

次の投稿はfukagawatoheiが日本人に対して抱く理由も根拠もない憎悪が生んだものである。事実が存在しなければ憎悪は妄想にはけ口を求める。まさに狂っている。fukagawatoheiの日本人に対する憎悪に狂った精神は、同時に女性に対する凄惨な加虐性をも燃やしている。

だからこのような妄想に日夜狂い続けているのである。

<海外ニュース >   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」のトピ
残虐性では負けないでしょうね 2010/ 9/14 17:17 [ No.46249 / 46252 ]
投稿者 : fukagawatohei
>【足立区綾瀬女子高生誘拐監禁集団リンチ虐殺コンクリート詰め死体遺棄事件の真相】
◆アルバイト帰りの女子高生を誘拐して不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせる
◆自慰行為を強要
◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う
◆度重なる暴行に耐えかねて、被害者は「もう殺して」と哀願
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打
◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置
◆遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた
◆性器と肛門と顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった
◆腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた
◆脳が萎縮して小さくなっていた

Re: パリ人肉事件

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/27 16:15 投稿番号: [23792 / 29399]
ロシアでは、人食した後に皮でジャケットを作ったそうだね。

Re: 日本の人食文化

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/27 16:14 投稿番号: [23791 / 29399]
中国では今も人食をしているよ。

Re: 兵隊さんは脳みそがお好き

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/27 16:13 投稿番号: [23790 / 29399]
淋病や梅毒に罹ったら、家族にばれる方が怖かった。

Re: 兵隊さんは人食いがお好き

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/27 16:13 投稿番号: [23789 / 29399]
小笠原の事件は証明されていない。

Re: uhhooさん(横レス)

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/10/27 15:13 投稿番号: [23788 / 29399]
>実際のところ、台湾の人はどう思っているのですか?

↑尖閣諸島の話は台湾人のすべてにとって、馬耳東風です。質問したらうるさがれるだけです。(uhhooさんの回答はいつ出るかわからないので、わしがでしゃばって横レスしまた。)

パリ人肉事件

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/27 14:35 投稿番号: [23787 / 29399]
パリ人肉事件(パリじんにくじけん)は、1981年(昭和56年)、フランスで起こった猟奇殺人事件である。犯人である日本人留学生Sが同僚女性を射殺し、死姦後にその肉を食べたというもの。

1981年6月11日、フランスの首都、パリに留学していた日本人留学生S(当時32歳)が友人の女性留学生(当時25歳)を自宅に呼び出しライフル銃で射殺した。Sは衣服を脱がせ屍姦したあと遺体の一部を生のまま食べ、また遺体を解体し写真を撮影して遺体の一部をフライパンなどで調理して食べた。

6月13日、残った遺体をスーツケースに収め、ブローニュの森の池に捨てようとしたところを目撃され逃亡。目撃者が遺体を発見し警察に通報し、2日後に逮捕された。

現在では作家やコメンテーターとして時々公に姿を見せ、また人肉を食したいとの発言もしている。

日本の人食文化

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/27 14:13 投稿番号: [23786 / 29399]
日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。

「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。

また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。

江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。

随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。

戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。

確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。

明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。

しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。

作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。

また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。 太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。

1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。

また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。

なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。

なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。

昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和   事件犯罪大辞典」「新聞集成   明治編年史」)。いわゆる「闇の社会」では骨かみの特殊な習俗が継承されている。

兵隊さんは脳みそがお好き

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/27 14:03 投稿番号: [23785 / 29399]
淋病や梅毒になったら軍医さんにしかられるんや、病院に入れられてかなんから、自分で治すのには、人間の脳みそがいいんや。

淋病言うたら小便したらじっとしてられへんぐらい痛いんや。

それで、どこかでニイコの子どもを殺すんや。支那人の頭をゴンボ剣でこじ開けて飯盒(はんごう)で脳みそを炊いてたのを分隊長や分隊の者は知っていたけど、知らんふりや。

食ってるのを見たんや。「これ食ってみるか」て言われたわ。女の子にいらんことやっているのは、えらいさんでもやっているのに、部隊でいっぱいやっているのは当たり前や。

兵隊さんは人食いがお好き

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/27 13:58 投稿番号: [23784 / 29399]
− 経緯−
昭和20年2月23日から25日にかけて、小笠原諸島の父島に配備されていた陸海軍の混成団の一部将校らが米軍の捕虜を殺害して人食していたことが戦後の東京裁判BC級の公判で明らかになった。

小笠原諸島は東京市(現在東京都)に属し、南に約200キロにある島で父島を中心に大小の島からなる。当時、東京市の防衛の要であった硫黄島と東京市の中間にあり、軍需物資を中継する重要な島だった。このため、大本営も従来の父島要塞司令部を改編し陸軍は混成第一旅団(5個大隊を基幹)など約9000人、海軍は通信隊など6000人を再配備した。

米軍の機動部隊は、前年の昭和19年7月にサイパン島を攻略し日本守備隊が玉砕。このサイパンを最前線基地として連日、東京への空爆を行った。大本営は米軍の次の目標は硫黄島とみて、父島に約15000人からなる部隊を配置したのだった。

同年8月31日から9月2日にかけて、いよいよ父島に対する空爆が始まった。米空母からアベンジャー爆撃機が次々に父島に向かって出撃していった。一方、父島守備隊は高射砲や機関砲で応戦し5機の米軍機を撃ち落した。この内の1機が後の第41代米国大統領となるジョージ・ブッシュ中尉だった。ブッシュは、からくもコックピットから脱出してパラシュートで離脱。その後、味方の潜水艦に救助されたが、同乗していた2人の乗組み員は行方不明となった。

−終戦後の発覚−
昭和20年8月15日終戦。9月2日に父島に米艦が到着し、立花陸軍中将を正使、森海軍中将を副使として降状手続きを行った。この時、米軍側は開口一番、「パラシュートで脱出した米軍パイロットは何名いたか。その後、どうなっているか知りたい」との質問に日本軍側は、「防空壕で全員爆死した」と回答。これに対して米軍側は露骨に不機嫌な態度になった。

その後、日本兵の復員は順調に進んだが、何故か的場陸軍少佐の大隊だけは復員が許可されなかった。この時、米軍側は的場大隊以外の部隊から様々な情報を収集していた。証拠固めができた昭和21年2月になって米軍側は、「捕虜になった米軍パイロット達は、残虐行為の末に殺害され人食された。この事件の主犯は陸軍では立花中将と的場少佐、海軍では、森中将と吉井大佐である」としてグアムの軍事裁判に起訴した。立花ら4人は大筋を認めて、小笠原事件に関与したとする軍人ら25人が逮捕された。

−カニバリズム−
一体、どのような経緯で捕虜の人食に至ったのか。その後のBC級裁判で明らかにされた。

昭和20年3月に前任の師団長が自決。その後、副官の立場にあった立花と森が中将に昇格。全体の指揮権は立花が握ることになった。立花中将の副官的存在が的場少佐であった。的場は、気が荒く酒乱の傾向があり、気に入らないことがあると部下を半殺しの暴行を加えて周囲を恐れさせていた。実際に柔道、剣道など合わせて10段以上の腕前と大きな体躯は周りを恐れさすには十分であった。

さて、ここで陸軍と海軍の高級将校達の酒盛りが連日行われた。終戦末期の物不足の中、貴重品である酒を連日酌み交わした。だが、゛つまみ゛が無い。そこで、立花らは米軍捕虜の肉を食べて戦意高揚を図ろうと軍医に捕虜の解体を命じた。針金で大木に縛りつけた米軍捕虜に立花が、「日本刀の凄みを披露する絶好の機会じゃ」と言って、試し切りの希望者を募って殺害。その後、遺体を解体させて宴会の゛つまみ゛にした。後の日本兵の証言によると、米兵の手足の肉や内臓を立花が食べると、「これは美味い。お代わりだ」とはしゃいでいたという。

結局、8人の米軍捕虜を殺害し人食したこの行為で、立花、的場、吉井ら5人が絞首刑となった(森は終身刑だったが、後のオランダ軍の裁判で死刑)。吉井は軍事裁判で、「無差別爆撃する米空軍が悪い。パイロットは処刑されて当然。人肉は戦意高揚のため食した」と供述。更に、「日本軍の戦陣訓である、゛生きて陵辱の辱めを受けず゛・・・という教えがあり、捕虜に対する行為は何をおいても許される」と主張した。

ジョージブッシュは、昭和天皇の崩御で「大喪の礼」に参列した後、「初めて日本人を許す気になった」と語ったという。それほどまでに、ブッシュはこの事件を「戦時中に経験した最悪の時」として自伝に書き込んでいる。もしあの時、ブッシュが米潜水艦に救助されていなかったら、米国大統領になっていなかった可能性が大きい。何故なら日本軍に食べられていただろうから。

Re: 那覇地裁靖国合祀

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/27 13:23 投稿番号: [23783 / 29399]
>よかったねぇ〜、乞食神主のせがれとしては!
でも最高裁ではどうなるか?

↑駄馬の先走り。

人食い人種の中国人との友好・友愛とは

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/27 12:43 投稿番号: [23782 / 29399]
中国人との友好・友愛とは殺されて食われること也。

補足すると
何せ、妻や娘でさえ殺して肉料理にすることを「美談」とする中国人ですから、中国人との友好・友愛しようと志す日本人は、「鬼畜の日本人を殺して、人肉刺、人肉生ハム、人肉干物」にされて中国人に食われることを覚悟しましょう。

日本でも有名な水滸伝は、本来は人食い場面のオンパレードですが、日本語訳の水滸伝では、日本人に気付かれないように漢籍の翻訳者が意図的に誤訳しています。

中国人の皆・全員が、この反吐の出るグロテスクな本来の水滸伝を、「楽しそうに」・「愉快に」・「嬉々として」、子供の時から何世代にも亘り語り継いできた訳ですから、中国人の鬼畜のようなメンタリティを理解できませんし、理解したくもありません。

中国の諺として有名なものに「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。

昔の中国の食料市場では、人肉が売られていたことが東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。

人肉の値段も子供・女・男の順で安くなるそうです。丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出しますが、人間を「両脚羊」と中国人が呼んでもいました。

漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されている訳ですが、中国の奴隷制度等と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないではないでしょう。
当時の中国人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた。

さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる中国人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。

この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、当時南京市内に残った中国人同士が共食いして数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべき南京事件です。

本当に
中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。

追伸
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、その時も
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。

那覇地裁靖国合祀

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/27 10:49 投稿番号: [23781 / 29399]
>那覇地裁靖国合祀の判決が出たよね、違法性は無そうだよ、脳無し君。

よかったねぇ〜、乞食神主のせがれとしては!
でも最高裁ではどうなるか?

Re: uhhooさん

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/27 09:34 投稿番号: [23780 / 29399]
>尖閣諸島の帰属についてネットで調べるといろいろな意見があります。

↑意見は色々あってもいいが、国際法を曲げるのは駄目だよね、脳無し君。

那覇地裁靖国合祀の判決が出たよね、違法性は無そうだよ、脳無し君。

Re: konoyo_anoyoへ

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/10/26 22:45 投稿番号: [23779 / 29399]
ま、反日で自国を取り纏めているシナ人には、迎合したくないって事よ。

な、アンソニー、お前さんはノー天気そのもの。

中華自大(事大)夜郎主義の民族に迎合する無かれ〜!

Re: konoyo_anoyoへ

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/26 22:39 投稿番号: [23778 / 29399]
>欺瞞の南京大虐殺と言う、疑問が常にある以上、お前証明してくれんかい〜?


掲示板で、ある事象を証明することは不可能なんだよ。

まあだまされたと思って、戦争を実際に体験した水木しげる先生の「昭和史」を読みなさい。

それか、保守派の論客として有名な半藤一利氏の「昭和史」でもいい。

また、以前に君に紹介した櫻井よしこ氏の『日本よ、「歴史力」を磨け   「現代史」の呪縛を解く』でもいい。

藤原正彦氏の「国家の品格」もいいね。

それらの本を読めば、なぜ南京大虐殺が起きたかよくわかるから読んでみなさい。

ネットをながめているだけでは何もわからんよ。

Re: konoyo_anoyoへ

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/10/26 21:43 投稿番号: [23776 / 29399]
阿呆じゃないかい〜?

南方の戦局と、南京大虐殺が如何関係するんじゃね〜。

欺瞞の南京大虐殺と言う、疑問が常にある以上、お前証明してくれんかい〜?

konoyo_anoyoへ

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/26 21:37 投稿番号: [23775 / 29399]
>anthony_749 とやら、なにやら食って掛かって南京大虐殺有ったって主張してもの、証拠も出せん以上、下らんレスばかりよの〜。


水木しげる先生が文化功労者を受賞したよ。

先生は「ゲゲゲの鬼太郎」で有名な漫画家なんだね。

先生は実際に日本兵として太平洋戦争に参戦し大怪我を負い、片腕を失っている。

それでもがんばって漫画家になったんだね。

水木しげる先生の「昭和史」を読みなさい。

そうすれば、君も南京大虐殺が理解できるだろう。

uhhooさん

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/26 21:29 投稿番号: [23774 / 29399]
尖閣諸島の帰属についてネットで調べるといろいろな意見があります。

もともと台湾の領土で、日清戦争のどさくさにまぎれて日本が占領してしまったという意見もありますね。

実際のところ、台湾の人はどう思っているのですか?

gatsdapooさん

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/26 21:17 投稿番号: [23773 / 29399]
>今の円高の理由を理解してませんねぇ。
金(Gold)、$、スイスフラン、円の関係を勉強したほうがいいでしょう。


世界的な不況で各国が通貨安競争しているというニュースで報道されている程度の認識しかありませんでした。

その貴方の言われる円、金、ドル、スイスフラン関係と、この先の円高の方向性についてわかりやすくご説明いただけるとありがたいのですが   <(_ _)>

狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪②

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/26 09:23 投稿番号: [23772 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証②   日夜ぶっ続けでこんな捏造に狂奔している。

<海外ニュース>   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
偏見をあおるバカ 2010/10/ 8 20:30 [ No.34061 / 34063 ]
投稿者 : fukagawatohei

日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。
戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。
また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。
しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。
作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。
また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。
1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。
奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。
また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。
ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。
なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和   事件犯罪大辞典」「新聞集成   明治編年史」)。

Re: からゆきさん

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/10/25 21:45 投稿番号: [23771 / 29399]
>日本の農村で農作業をしていた女性を、暴力を使い誘拐し、学校帰りの女子学生を殴り倒し、誘拐し、売春婦として、ヨーロッパに売り飛ばした
誘拐し、売春婦としてヨーロッパに売り飛ばした、日本人女性の数は50万人。50万人が、全員、20歳代で梅毒等で死亡した。

↑、お前余程日本人が憎い感情を持ってるんだなあ〜。哀れの一言。

日本国が朝鮮併合時、米余りで米価暴落の折に、朝鮮米を高額に輸入してチョン半島の国力を増した結果、東北の農家は娘を泣く泣く女衒に売った。

遊郭も無かった、シナ人やチョン人の娘どもは多く救われたんだろう〜。

Re: 唐行さんも改竄捏造かいw

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/10/25 19:41 投稿番号: [23770 / 29399]
maximirio殿のお説に賛成。

唐行さんも改竄捏造かいw

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/25 17:39 投稿番号: [23769 / 29399]
日本陸軍向け特殊慰安婦をその実態も録に知りもせず、稚拙な想像で仕立てられた「日本従軍慰安婦強制連行」という改竄捏造物語を信じる白痴は後を絶たない。
そういった白痴なら短絡お馬鹿は、「日本従軍慰安婦強制連行」と同じ組み立てで仕立てられた「唐行さん」を有り難く信じて祖先や先達を貶めて、祖国を卑下するしか、己の存在を精神的に保てないようだ。
録に日本語も読解出来ないまま、身体だけ大人になって脳味噌を発酵させるしか術のない白痴ならではの哀れな生き様たね。

Re: からゆきさん

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/25 17:13 投稿番号: [23768 / 29399]
国際連盟婦人児童問題一件 成年婦女売買禁止会議関係(在寿府) 普通連本公第二七三号 昭和八年七月四日 在巴里 国際連盟帝国事務局長代理 伊藤述史 外務大臣伯爵 内田康哉殿 成年婦女子売買禁止ニ関スル議定書案ノ件 今般国際連盟事務総長代理ヨリ貴大臣宛回章(C.L.140.1933.?)ヲ以テ五月二十二日ノ理事会採択ニ係ル成年婦女子売買禁止ニ関スル議定書案ヲ送付越スト共ニ帝国政府ノ右議定書案ニ対スル「オブザーヴェーション」ノ提出方茲ニ今秋総会代表者ニ右議定書署名ノ全権付@方ヲ要請越セリ委細別紙ニテ御承知ノ上可然御取計相成度シ SOCIETE DES NATIONS. Geneve, 29 JUIN 1933

↑国際連盟での日本の発議で、青年婦女子売買禁止に関する議定書に各国が署名したようですね。

大日本帝国は民主主義を世界に魁けて、実現しようとした国ですよね。

Re: からゆきさん

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/25 17:08 投稿番号: [23767 / 29399]
昭和二年二月一日接受 昭和二年一月十八日 在広東 総領事 森田寛藏 外務大臣男爵 幣原喜重郎殿 広東省政府ノ奴隷解放令発布ニ関スル件 広東政府ハ民国十一年二月人身売買及蓄婢禁止令ヲ公布シタルコトアルモ適ニ軍事多端ニシテ之カ徹底的実行ヲ期スルコト能ハサリシ処今ヤ広東全省ハ調政時期ニ入レリトナシ右禁令ヲ修正シ本月十四日奴婢解放弁法ナルモノヲ発表シ三月一日ヨリ之ヲ施行スルコト丶ナレリ右条例ノ要点左ノ如シ (一)各郷村ニ於ケル農奴ハ之ヲ義勇或ハ家生ト改称シ自由ヲ与フ (二)布告ノ日以降ニ於テナシタル人身売買契約ハ一切無効トス (三)従来ノ蓄婢ハ之ヲ義女ト改称シ自由ヲ与ヘ教育ヲ授ケ且之ヲ侍妾タラシムルコトヲ得ス

↑これが中国の人身売買ですね。

日本の御陰で中国では奴隷制度による人身売買が無くなったと思われますよ。

朝鮮は、太古の昔から女を献上していた

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/25 17:04 投稿番号: [23766 / 29399]
からゆきさん、、、、蛆虫チョンからでましたね。

西欧列強による植民地支配の時代、このように苦心惨憺して独力で維新を成功させた日本と、その日本に寄生して近代化させてもらったのに、その恩を感ぜず未だに、日本を貶め、強請り、集りを繰り返す蛆虫チョン・朝鮮人がいる。
本当に、朝鮮人を見ると虫唾が走るし反吐が出るよ。

まあ朝鮮の歴史を読んで、お笑いで傑作なのが、仲間割れで朝鮮戦争を始め血みどろの殺しあいをしたということで、自業自得、因果応報となったので少しは気持も晴れたし、再び自分等だけで朝鮮戦争でも始めてくれりゃ更によい。

それに未だに「ジャパユキさん」や「アメユキさん」等、世界へ進出している訳で周回遅れだな、、、、、笑い。


再び

朝鮮の最古の歴史書・三国史記にも、女を他国に献上するとある。
その後の清の時代には、三千人の女を献上するまで大規模化した。流石に儒教を尊び電気のサムソンの国で、大量生産が得意です、、、、笑い。

「女を献上する」という朝鮮の歴史と伝統は、日清戦争によって終わったと思われたが、朝鮮の情念は素晴らしい、千年を超える「歴史と伝統」は今も生き続けている。

日清戦争までは、国家のために無償で女を献上し
太平洋戦争までは、家族のために無償で女を献上し
その後は、自分のために有償で女を献上しています。

戦前から現代まで続く朝鮮の歴史と伝統は、韓国のホテルにシングルが少ないことでも十分裏付けられます。
更に夕刊紙を見れば一目瞭然でもある。

Re: からゆきさん

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/10/25 15:40 投稿番号: [23765 / 29399]
朝鮮が毎年3000人の性奴隷女を清国に献上し、日本が騙瞞、暴力で多数のからゆきさんを外国へ送ったが、その他の国々には朝鮮や日本のようなことはなかったのか?   それとも類似のことが発生していたが、国が黙視していたのか?
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