パリ人肉事件
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/27 14:35 投稿番号: [23787 / 29399]
パリ人肉事件(パリじんにくじけん)は、1981年(昭和56年)、フランスで起こった猟奇殺人事件である。犯人である日本人留学生Sが同僚女性を射殺し、死姦後にその肉を食べたというもの。
1981年6月11日、フランスの首都、パリに留学していた日本人留学生S(当時32歳)が友人の女性留学生(当時25歳)を自宅に呼び出しライフル銃で射殺した。Sは衣服を脱がせ屍姦したあと遺体の一部を生のまま食べ、また遺体を解体し写真を撮影して遺体の一部をフライパンなどで調理して食べた。
6月13日、残った遺体をスーツケースに収め、ブローニュの森の池に捨てようとしたところを目撃され逃亡。目撃者が遺体を発見し警察に通報し、2日後に逮捕された。
現在では作家やコメンテーターとして時々公に姿を見せ、また人肉を食したいとの発言もしている。
これは メッセージ 23782 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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