南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 日本刀の威力

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/18 22:50 投稿番号: [11838 / 29399]
>そう、悪いのは、ありもしない百人ぎりを政治操作に利用しようとした中国人や左翼。


「ありもしない百人ぎり」と否定する人がいるから話がややこしくなる。

戦争中なのだから、百人斬りなどは普通の話。

戦争では一人でも敵を多く殺したものが英雄なのだから。

Re: fukagawatoheiさん

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 22:45 投稿番号: [11837 / 29399]
関東軍には日本本国から、満州から中国側に行ってはならないと言う、指令がありました。中国に入ったら泥沼になると日本政府は見ていました。でも、発砲事件があって、誘い込まれていきました。当時、国民党の発砲だと考えていたけれど、後から、ソ連の指令を受けた、中国共産党の作戦だったと考えられるに至っています。当時の中国共産党は、自ら戦わず、日本軍と、国民党軍を戦わせて、漁夫の利を得ようとして、結果、その通りになったのが現在のようです。

Re: 日本刀の威力

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/18 22:42 投稿番号: [11836 / 29399]
>その当時の価値観では悪いことではなかったのだよ。それを行った軍人は責められるべきではない。

そう、悪いのは、ありもしない百人ぎりを政治操作に利用しようとした中国人や左翼。

Re: konoyo_anoyoさん

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/05/18 22:40 投稿番号: [11835 / 29399]
あ、済みません間違ってレス致したようです。

Re: 日本刀の威力

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/18 22:40 投稿番号: [11834 / 29399]
>切腹は責任を取る行為等、打ち首は罰する方法であって、人殺しを賞賛してるものではないと思います^^;

そのとおり。

しかし、日本刀というものが日本古来の武器であったことは確か。

それが戦争中に使われただけのこと。

百人斬りは新聞に国威発揚として掲載されたくらいだから、

その当時の価値観では悪いことではなかったのだよ。

それを行った軍人は責められるべきではない。

konoyo_anoyoさん

投稿者: futuretogether_united 投稿日時: 2006/05/18 22:38 投稿番号: [11833 / 29399]
>もうチット冷静に考えましょうね?
私に言ってるんですよね???


>なんかトップに恐ろしいことが書いてありますよ。。
>こんなところのサイトを持ってこられても^^;

ここを見ていただければわかると思うのですが、fukagawatoheiさんが百人義理の証拠として持ってきたサイトに書いてあったことを載せただけです。
だから「こんなところ」と書いてあります。

Re: fukagawatoheiさん

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/18 22:35 投稿番号: [11832 / 29399]
>また、戦争を招いたのは我が国自身の行動であって、我が国の行ったことは、侵略という以外に呼びようのないものでした。そして、その結末が惨憺たる敗戦だったのです。

違います。戦争は皆悪かったんです。

満州は、すでに、中国の実質的領土ではなく、ロシア・国民党・共産党・軍閥・朝鮮族・日本がなどが、入り乱れて戦いました。

中国軍も現地住民の命を軽視して、日本軍を、戦争に、故意に巻き込んで行ったのです。そして、アメリカまで、巻き込みました。アメリカの行動も、自ら日本をはめ込んだという面だけではなく、イギリスと中国の策略にのっかり、日本と戦わされた面もあります。

中国人は、背後で、戦争をあやつった張本人です。こいつらが本当に悪いやつです。

Re: fukagawatoheiさん

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/05/18 22:34 投稿番号: [11831 / 29399]
もうチット冷静に考えましょうね?

<明らかに無謀な、自滅的戦いに何故日本は進んだのかい?

アメリカとシナ大陸によって、進まされたってのが実態だろう。

須らく戦争になって、敗軍の将は何も騙れないのだよ!

今度、戦になって勝者の立場として朝鮮人、シナ人の様に敗軍でありながら欺瞞に満ちた歴史教育を断罪しなければ、戦死した日本人は浮かばれんだろう。

Re: 日本刀の威力

投稿者: futuretogether_united 投稿日時: 2006/05/18 22:27 投稿番号: [11830 / 29399]
お邪魔します

>日本には切腹や打ち首など刀で殺害する文化があったのだよ。

切腹は責任を取る行為等、打ち首は罰する方法であって、人殺しを賞賛してるものではないと思います^^;

fukagawatoheiさん

投稿者: futuretogether_united 投稿日時: 2006/05/18 22:24 投稿番号: [11829 / 29399]
およそ60年前、我が国は世界を相手に戦争を起こし、敗れました。死者の数は、我が国だけでおよそ300万人、我が国と戦った国々の死者はそれより遙かに多く、1000万とも2000万人とも言われています。これを悲劇と呼ばずして、なんと呼ぶでしょうか。
この戦いを冷静に分析すれば、それは明らかに無謀な、自滅的な戦いでした。また、戦争を招いたのは我が国自身の行動であって、我が国の行ったことは、侵略という以外に呼びようのないものでした。そして、その結末が惨憺たる敗戦だったのです。

なんかトップに恐ろしいことが書いてありますよ。。
こんなところのサイトを持ってこられても^^;

Re: 日本刀の威力

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/18 22:19 投稿番号: [11828 / 29399]
>中国はそうかも知れないけれど、日本は当時から、百人切りなど賞賛されるわけがない。

日本には切腹や打ち首など刀で殺害する文化があったのだよ。

Re: 日本刀の威力

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 21:49 投稿番号: [11827 / 29399]
>毎日新聞のでっち上げにせよ、戦争においては敵を一人でも多く殺したものが英雄。

>戦争中なのだから、百人斬りくらいは普通の出来事でしょ。

中国の価値観と日本の価値観とでは全然違うのだから、日本のことを憶測で推理しても、全くはずれてしまうよ。それに、民間人や捕虜を殺せば、国際法違反だと言うくらい士官なら知っていることだから余程の理由がない限りしないですよ。だいたい、百人切りしても国の役には全然立たないのに、どうして英雄になるのですか?難しい作戦をこなして、国に大いに献件してこそ日本では英雄だったはずです。

百人ぎりは戦闘行為中の出来事でしょ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/18 21:43 投稿番号: [11826 / 29399]
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page048.html

百人切りって、戦闘行為中の出来事でしょ?

よしんば事実であったとしても、それって、戦闘行為中でしょ。

だけど、刀に脂肪がつくとしたら、刀をふきふき、ゲリラと戦ったんだから、うそっぽいよね。

Re: 日本刀の威力

投稿者: wansuiwansuiwanwansui 投稿日時: 2006/05/18 21:42 投稿番号: [11825 / 29399]
http://home.att.ne.jp/blue/gendai-shi/asahi-hanzai/frame1.html

choncoronannteよーく勉強なさい。

Re: 日本刀の威力

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/18 21:39 投稿番号: [11824 / 29399]
>但しそれは毎日新聞の記者が勝手にでっち上げたものだった。


毎日新聞のでっち上げにせよ、戦争においては敵を一人でも多く殺したものが英雄。

戦争中なのだから、百人斬りくらいは普通の出来事でしょ。

それがなぜ悪いことなのかわからない。

現代の価値観で当時の軍人を裁くのはかわいそう。

Re: 百人斬り?できるでしょう。

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 21:36 投稿番号: [11823 / 29399]
足利13代将軍が、松永弾正に攻められたとき、駄目なのは分かっていたけれど武士の意地として、戦うことにして、畳に十数本の刀を差し、次々刀を取り替えて戦いました。やせても将軍ですから、そんな安物の刀は使わなかったでしょうが、それでも、刀で、何人も切るにはそれしか方法がないのです。

百人斬り?できるでしょう。

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/18 21:28 投稿番号: [11822 / 29399]
(google プログより抜粋)

日本刀の殺傷力について

百人斬りという事件は本当にあったのか否かに関しては、もうひとつ、日本刀で百人を斬殺できるのか、という争点もあります。否定派によると、日本刀は2〜3人も斬れば使い物にならなくなってしまう、だから百人斬りはウソなのだそうです。
もしもそれが事実なら、日本刀など飾り物に毛の生えた程度の「兵器」に過ぎないということになります。鉄砲伝来以前の日本の戦場は、飾り物に毛の生えた程度の「兵器」で戦をしていた、ということになります。

実際には、上記鵜野氏の体験談などから見て、日本刀は決して2〜3人斬っただけで殺傷力がなくなるようなちゃちな兵器ではありません。もちろん、血と脂まみれになり刃こぼれすれば、切れ味はたちまち鈍るでしょう。しかし、刃物を使う人なら「切れ味の鈍くなった刃物ほど危ない」ということは常識だと思われます。要するに例え切れ味が鈍ったところで、依然として日本刀が重さ1kgから1.5kgもある鋭利な鋼のカタマリである事実に変わりはないのです。野球のバットは重さが1kg以下ですし、鋭利でもありませんが、あれを人間の頭部に向かって力任せに振り下ろせばどういうことになるか、子どもでも分かろうというものです。

もちろん、刀そのものの品質、そして使い手の技量によっても差が出るのは当然です。昭和新刀と呼ばれる新しい刀の多くは品質的に劣り、簡単に曲がったり刃こぼれすることはよく知られていました。しかし、二人の少尉の軍刀は、向井少尉が「関の孫六」、野田少尉が当初の報道では「無銘だが先祖伝来の宝刀」後に大阪毎日新聞鹿児島版に紹介された手紙によると、「波平」という銘柄で、いずれも昭和新刀ではないようです。また曲がりなりにも「百人斬りの英雄」ともてはやされたくらいですから、二人の少尉が刀の使い手として低劣な技量の持ち主ではなかったことは間違いないでしょう。

また、百人斬りは短期間に行われたとはいえ、それでも東京日々新聞の報道以降だけでも2週間かかっています。平均すれば1日4〜5人ずつです。従って、刀身の曲がりの修正は限界があるにしても、血糊と脂については、これをふき取る程度の手入れを日々行いながら「百人斬り」を進めていったと考えるのが自然です。
どういうわけか、この問題を否定しようとする人たちは常に、「一度に百人も斬ることなどできっこない」ということを主張しようとするのです。そんなことは当たり前で、誰も一度に百人斬った、などということは主張していないのですが、きっと「一度に百人斬ったヨタ話」にした方が、いかにもウソっぽくて否定しやすいように思えるからでしょう。

先に触れた中島今朝吾中将の陣中日誌に、自分の軍刀を「高山剣士」に貸し与えて捕虜の試し切りに使わせた記述があることから分かるように、二人の少尉が「百人斬りの英雄」ともてはやされるようになった時点で、周囲の将校たちが、自分の軍刀に「血を吸わせよう」と、2人に軍刀を貸した可能性は大いに考えられます。

(又、裁判やるらしいですね。冤罪と言って信用する人がいるんでしょうか?   ところで、向井、野田両少尉は処刑されるとき、天皇陛下万歳、日本万歳、中国万歳と言ったらしいですが、彼らの胸中はどのようなものだったのでしょうか。
もうこれ以上、恥をさらすのは止めた方が良いと思いますが。)

Re: 日本刀の威力

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/18 21:27 投稿番号: [11821 / 29399]
百人ぎりって、スコアを競ったものでしょ。
だから、目の前の物体は動いていたはず。

ただ単純に、そこに人をおいておいて、切りまくるスピードを競うなんて、変なゲームだよ。そういうのは、中国人が、やりたがるかもしれないけどね。

と、なると、刀をふきふき、走りながら、百人ぎりをやったわけだ。

相手は、武器を持っているかもしれず、しかも、相手は飛び道具もある。

できるとは思えないな。

Re: 日本刀の威力

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 21:23 投稿番号: [11820 / 29399]
中国はそうかも知れないけれど、日本は当時から、百人切りなど賞賛されるわけがない。武士道、大和魂に反する。日本人は当時でも嫌悪しただろう。中国が勝手に描く残虐な日本軍ならするのかも知れないけれど、現実の日本軍は、日本軍の居るところ、中国の一般人が集まると言うくらい、治安も良かったし、規律も厳しかった。戦争をしても、欧米の列強につっこまれないように、国際法などに引っかかることを絶対にしないことを宗としていた。

>戦前には百人斬りというものが新聞で賞賛される時代であった。

というのは、何に書いてあったのですか?中国の新聞か教科書か何かですか?

Re: 日本刀の威力

投稿者: wansuiwansuiwanwansui 投稿日時: 2006/05/18 21:15 投稿番号: [11819 / 29399]
>戦前には百人斬りというものが新聞で賞賛される時代であった。
>現代においては、まったくおぞましき事象が賛美されていたのだ。

・・・但しそれは毎日新聞の記者が勝手にでっち上げたものだった。

>しかし、その時代に生まれ育った人たちを責めるわけにはいくまい。

>それを無かったと否定するのは、その当事者であった軍人を否定することになり、亡くなった日本兵の魂は浮かばれないのだよ。

・・・実際には無かったことを勝手に記事にされ、それが元で戦犯として処刑され、いまだにあったという支那の主張を鵜呑みにするような愚か者がいることで二人の魂は浮かばれないのだ!

Re: 日本刀の威力

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/18 21:00 投稿番号: [11818 / 29399]
>あなたのコピーをそこまでしただけですよ。ルールどころか、百人切りがあった訳ないではないですか!


価値観というものはその時代によって変わる。

人権に対する意識もそうだ。

戦前には百人斬りというものが新聞で賞賛される時代であった。

現代においては、まったくおぞましき事象が賛美されていたのだ。

敵を殺害することが良いことであり、できるだけ多く殺害したものが英雄であった。

しかし、その時代に生まれ育った人たちを責めるわけにはいくまい。

それを無かったと否定するのは、その当事者であった軍人を否定することになり、亡くなった日本兵の魂は浮かばれないのだよ。

Re: 日本刀の威力

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 20:47 投稿番号: [11817 / 29399]
あなたのコピーをそこまでしただけですよ。ルールどころか、百人切りがあった訳ないではないですか!

Re: 日本刀の威力

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/18 20:44 投稿番号: [11816 / 29399]
>え?あなたが言ったことですよ。それこそ、どんなルールか、ソースは何か示してください。


私はこう訊ねた「百人斬りのルールでは、刀に付着した血や脂を布でふき取ることは許されなかったの?」

貴方はこう答えた「基本的にはそう言うことだけれど、」

私がルールを訊ね、貴方は基本的にはそうだと答えている。

貴方自身がルールを知っているはずだ。

Re: 日本刀の威力

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 20:36 投稿番号: [11815 / 29399]
>>百人斬りのルールでは、刀に付着した血や脂を布でふき取ることは許されなかったの?

>基本的にはそう言うことだけれど、日本刀の手入れの様子を見たこと無いのですね。結構時間かかりますよ。


百人斬りにルールがあったのは知らなかった。

なにかソースを示していただきたい。


え?あなたが言ったことですよ。それこそ、どんなルールか、ソースは何か示してください。いったいchoncoronannteさんはどうなっているの?

Re: 日本刀の威力

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/18 19:53 投稿番号: [11814 / 29399]
>>百人斬りのルールでは、刀に付着した血や脂を布でふき取ることは許されなかったの?

>基本的にはそう言うことだけれど、日本刀の手入れの様子を見たこと無いのですね。結構時間かかりますよ。


百人斬りにルールがあったのは知らなかった。

なにかソースを示していただきたい。

Re: 日本刀の威力

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 19:17 投稿番号: [11813 / 29399]
>刀に付着した脂肪など、布でふき取れば問題ないはずだが、

百人斬りのルールでは、刀に付着した血や脂を布でふき取ることは許されなかったの?

基本的にはそう言うことだけれど、日本刀の手入れの様子を見たこと無いのですね。結構時間かかりますよ。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 19:16 投稿番号: [11812 / 29399]
日本だけでしょうね。兵士が戦地で強姦などしないようにと考えたのは。
それで、プロの娼婦を集めお金を払うようにしたのに、強制的に引っ張ってきて、慰安婦にするわけがないです。それなら、よその国のように、勝手に戦地で強姦するのを黙認すればよいだけだから。そこら辺を考えれば、韓国などが言う、従軍慰安婦が嘘だと言うことは、納得できるはずなのだけれど。

Re: 日本刀の威力

投稿者: rainbow_shower_moon 投稿日時: 2006/05/18 18:53 投稿番号: [11811 / 29399]
布で拭いても血って錆びるんじゃないですか?
脂肪も拭いたくらいじゃ取れそうにないですが・・・。

名刀と呼ばれるようなもので斬ったのならまだなんとなくわかるけど、戦争中にそんなの持ってなさそう。

Re: 日本刀の威力

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/18 18:42 投稿番号: [11810 / 29399]
>何度も言っているけれど、日本刀は切ると脂肪が付着して切れなくなる。


刀に付着した脂肪など、布でふき取れば問題ないはずだが、

百人斬りのルールでは、刀に付着した血や脂を布でふき取ることは許されなかったの?

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: majimajaikun 投稿日時: 2006/05/18 18:32 投稿番号: [11809 / 29399]
私のじい様は確かに従軍慰安婦はあったが、人それぞれで自分から慰安婦志願を(生活のため)する女性も少なくなかったといっていました   戦争とはそれほど錯乱しているものであったようです   ですが中国や朝鮮などの過剰な演出やでっち上げも納得いきません
わが国がいくらの賠償をしても今のままだと終わりがないように思います   確かに日本人は優秀な民族だからタカリたいのはわかりますが。。。

Re: 日本刀の威力

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 18:08 投稿番号: [11808 / 29399]
何度も言っているけれど、日本刀は切ると脂肪が付着して切れなくなる。鉄の品質の良さは、世界最高だけれど、形状的にも青龍刀のように、たたききるものではない。何も知らない人間が、日本刀のことを言うな!

Re: 日本刀の威力

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/05/18 17:20 投稿番号: [11807 / 29399]
内容云々の前に、
引用でもなく他人の文章丸々貼りつけは駄目だろうに。

ドイツ製37mm砲

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/05/18 16:40 投稿番号: [11806 / 29399]
当時の支那軍の兵器には、ドイツ製が多かった。

ドイツは軍事顧問団を派遣していた。

百人斬の新聞報道

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/05/18 16:34 投稿番号: [11805 / 29399]
日本軍の勇敢さを強調した記事に過ぎない。


昭和13年12/18の東京朝日新聞朝刊

北支前線で鉄牛部隊

彼等の活躍は事実だろう。

しかし、

「戦車に敵弾が当たり、戦車正面に大きな穴が空いてしまう。大尉は操縦手と射手を左右の側壁に隠して、自らは天蓋にぶら下がってなおも2時間も戦闘を継続した。」

このような事は、当時の戦車で可能だろうか。

89式中戦車
http://homepage3.nifty.com/sweeper/panzer/nippon/89mt.htm

97式中戦車
http://homepage3.nifty.com/sweeper/panzer/nippon/97mt.htm

日本刀の威力

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/18 16:04 投稿番号: [11804 / 29399]
日本刀とピストル、どっちが強いか実験して確かめるというテレビ番組があった。

その方法は、日本刀をほぼ垂直(やや刃面が上向き)に固定しておき、その刀身の中央部に向かって銃器射撃装置で水平に固定したピストルから弾を発射する、というシンプルなもの。射撃距離は5メートル。

実験に用いた日本刀は、特別なものではない平均的な日本刀、ということで、市販価格90万円程度を目安に現代の刀工(小田九山さん)に作製してもらった新作刀。ピストルはかつての米軍制式拳銃であり、強力な大口径拳銃の代表とも言えるコルト1911ガバメントモデル(45口径)である。

結果は……日本刀の完勝だった。超高速カメラを用いた撮影により、日本刀の刃に命中したピストルの弾が真っ二つに切断され、泣き別れになっていくさまが克明に映し出されたのである。日本刀には刃こぼれ一つなく、弾が当たった部分に指先大の鉛がこびりついた痕跡が残っただけだった。この結果に納得できないアメリカの銃砲店主(実験に用いたピストルの提供者)からの要請で実験は数回繰り返されたが、結果は同じだったという。

これだけなら「日本刀は凄い!」で終わってしまうところだが、この実験には番組作成者がまったく意識していなかった重大な意味がある。言うまでもなく、百人斬り事件との関係である。

百人斬り殺人競争を虚報と決め付け、それを突破口として南京大虐殺を否定しようとする勢力は、執拗に日本刀の脆弱さを主張してきた。日本刀の威力などというのは伝説に過ぎず、とても百人もの人間を斬ることなどできない貧弱な代物であり、だから百人斬りなどありえない、というのである。偽ユダヤ人イザヤ・ベンダサンこと山本七平など、自分の戦場体験からの結論だとして、一本の刀で斬れるのはせいぜい三人、と断言していた。

時速900キロで鉛の弾を撃ち込まれる衝撃に耐え、その弾を両断して傷つきもしない日本刀が、わずか三人の人間を斬っただけでダメになるものだろうか。要するに山本七平は、戦争体験者は黙して語らず、戦場体験のない世代には確かめようもないのをいいことに、大嘘を吐いたのだ。

Re: 百人斬りとは

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 12:26 投稿番号: [11803 / 29399]
>江戸時代には、剣道の修行のために、処刑された人間の死体を4個重ねて、胴体をたたっきる訓練をしたそうですから、日本刀の威力はものすごいものがあるのでしょう。

日本刀は、威力のあるものではないですよね。中国の青龍刀なら威力があってそのくらいのことは出来るけれど。むしろ、日本刀は芸術品であって、だから、武士の魂と言われたんでしょうね。武器は武器だけれど、誰が言い出したものか?

いわゆる“事実”とは?

投稿者: engetz3 投稿日時: 2006/05/18 11:56 投稿番号: [11802 / 29399]
>これは世界の常識である。

ウソも何度も言えば真実になる、とヒットラーは言った。

捏造を“常識”にしてしまったのは、中韓朝の反日国家と、
歴史を検証することなく迎合した国内のお調子者ではないか!!

Re: 百人斬りとは

投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2006/05/18 11:18 投稿番号: [11801 / 29399]
>江戸時代には、剣道の修行のために、処刑された人間の死体を4個重ねて、胴体をたたっきる訓練をしたそうですから、日本刀の威力はものすごいものがあるのでしょう。

>私の知ってる人は戦時中、東京のある病院で、たった1本の注射器で100人以上殺したそうです。日本刀で100人殺すのは、そんなに驚く事では無いでしょう。

世界が知ってる事実では、中国人が中国人を戦車で轢き殺してましたね。世界で最も自国民を殺し、周辺諸国の他国民を殺してるのが中国人であることを世界は知ってます。中国人は、ああいうことを全く躊躇なく行います。

中国人が殺した中国人のほとんどを日本人が殺したと、中国では教えているようすが、莫大な中国人の殺戮に実際に手を下したのは中国人自身。

天安門事変にしても、昔と違って事実と映像がはっきり残ってるから言い訳できないが、もしこれが60年前に起きていれば、間違いなく全て日本人による大虐殺と言い張り、中国人の殺人罪を日本人になすりつけたこどなど想像に難くない。

Re: 百人斬りとは

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/18 10:45 投稿番号: [11800 / 29399]
>江戸時代には、剣道の修行のために、処刑された人間の死体を4個重ねて、胴体をたたっきる訓練をしたそうですから、日本刀の威力はものすごいものがあるのでしょう。

江戸時代、処刑する役人自体さげすまれ、その死体を運んで埋葬するのは、人間扱いされていなかったエタだった。葬式をのぞけば死体を運んだり、死体を切ったりするのは、武士は絶対にしなかった。エタ、非人、つまり、人間扱いされていない身分の卑しい改装のものだけがした。
だから、剣道や、武道ではあり得ない。
その話の出所を知りたい。たぶん、日本ではないだろう。

Re: 百人斬りとは

投稿者: wansuiwansuiwanwansui 投稿日時: 2006/05/18 09:18 投稿番号: [11799 / 29399]
“○人斬”“○人坑”“○光”など、全ては支那文化だ。
元々日本には無い。いい加減にしろ!そんなことまで日本を自国の文化に浴した属国にしたいのか。
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