味方殺しの督戦隊
投稿者: mimim232002 投稿日時: 2005/08/24 23:46 投稿番号: [9874 / 29399]
ソ連のNKVD(内務人民委員部)の督戦隊は有名。
彼らの任務は、例えば味方の後方に陣取り、伏せたり立ち止まったりする者を射殺して士気を維持することであった。
ドイツ軍も末期には、野戦警察が「逃亡容疑者」を片端から捕らえて殺して歩いていた。
中国軍にも督戦任務の部隊が存在したと言われる。
一部では、日本軍にも同様の部隊があったという者までいる。
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2000/reader/08-r1.html>話は元に戻りますが、上海より南京へ進撃する道路には支那軍の督戦隊に射殺された死体がごろごろと転がっていました。世に言われる南京の大虐殺の件もしかり。我が軍が入城した時もその通り。蒋介石は南京を脱出、総司令官の唐生智は南京陥落の時には既に部下を見捨てて逃亡していて、残された敗残兵は同士討ち(主として督戦隊員)による、殺害死体が足の踏み場もないくらい散乱しておりました。
>それらのことは皆日本軍がしたと、いまだに反日的知識人は言っている。五、六年前頃から盛んに三光作戦と言う言葉を彼方此方で見聞きしますが、何のことを言っているのかと思い、自分なりに調べたら、支那軍が敗走する時の行動、すなわち、奪いつくす・殺しつくす・焼きつくす、これを称して三光作戦と言う。馬鹿を言いなさんな、この言葉はそっくり支那へ返します。日本軍が先に進むときに後方の兵站基地となる場所を壊して何の得があるのか、貴方がたが考えられても、お分かりになると思います。
これもまた、ひとつの証言だよなー。
学者の書籍で取り上げられるものだけが正しいというのは、単なるアカデミズム軽信であり、根拠はないのです。
これは メッセージ 9873 (kaigun_taisho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/9874.html