まあ、当然の判決だな
投稿者: chrysanmum_and_sword 投稿日時: 2005/08/23 22:01 投稿番号: [9854 / 29399]
百人切りは疑う余地のない事実。
野田部隊長、戦時中は地元に百人切りを自慢する手紙
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目下中支にゐます……約五十里の敵、金城鉄壁を木ッ葉微塵に粉砕して敵首都南京を一呑みにのんでしまつた、極楽に行きかヽつたのは五回や十回ぢやないです、敵も頑強でなか〜逃げずだから大毎で御承知のように百人斬り競争なんてスポーツ的なことが出来たわけです、小銃とか機関銃なんて子守歌ですね、迫撃砲や地雷といふ奴はジヤズにひとしいです、南京入城まで百五斬つたですが、その後目茶苦茶に斬りまくつて二百五十三人叩き斬つたです、おかげでさすがの波平も無茶苦茶です、百や二百はめんどうだから千人斬をやらうと相手の向井部隊長と約束したです、支那四百余州は小生の天地にはせますぎる、戦友の六車部隊長が百人斬りの歌をつくつてくれました
百人斬日本刀切味の歌(豪傑節)
一、今宵別れて故郷の月に、
冴えて輝くわが剣
二、軍刀枕に露営の夢に、
飢ゑて血に泣く聲がする
三、嵐吹け/\江南の地に、
斬つて見せたや百人斬
四、長刀三尺鞘をはらへば、
さつと飛ぴ散る血の吹雪
五、ついた血口を戎衣でふけば
きづも残らぬ腕の冴え
六、今日は口かよ昨日はお□、
明日は試さん突きの味
七、國を出るときや鏡の肌よ、
今ぢや血の色黒光り……
(中略)
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/oosaka-mainichi.htm
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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