死活求め、?支那事変の終結
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/21 06:43 投稿番号: [9261 / 29399]
>この遺産が第二次大戦後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとって、どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。日本が敗戦国になったとはいえ、その精神的遺産は、アジア諸国に高く評価されているのである。その一つに、東南アジアの教育に与えた影響があげられる。(中略) (日本は)目標達成のためにどれほど必死にやらなければならないかということを我々に教えたのであった。この必死の訓練が、後のインドネシア独立戦争の時に役立ったのである。
アリフィン・ベイ(インドネシア、ナショナル大学日本研究センター所長・政治学博士)
確かにアジアに与えた影響は大きいと言わざるを得ない、、がしかし、その全ては敗戦による結果論の域を出ることはない(笑)
少しでも、日本政府がアジアの独立に貢献していれば、納得も出来ようが、アジアの独立を掲げた割に、独立を果たした国は無い、また、支援した国もない。
全ては対米戦に利用しようとしただけで終わっている。
つまり、アジアの民衆は強盗にはいられて、鍵をかける習慣を身につけたと言うことでしょう。
過大の評価は日本軍の無責任な行動を誤って評価することになる。
>死活求め、支那事変の終結目指した仏印進駐
シナ事変の終結など、、、、、?
戦争拡大しておいて、終結目指したとは?何処に論理があるのでしょうか?
これも結果論か(笑)
火を消すのに水とガソリンを間違えてかけてしまった?と言うことのようです。(笑)
これは メッセージ 9260 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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