>>事実ではなく、、隠蔽ですよ。
投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/05/09 03:33 投稿番号: [8156 / 29399]
>末端の一兵卒ならば、ハーグ陸戦法など知るよしもないから、文書は残すかもしれないが、
まず、その一兵卒の文書から出してもらおうか(笑)
>犯罪者が一部始終を、文書として、残す事など、常識では考えられない事でしょうね!
>それを出せと言われても、、困るのですよ。
出すことが出来なければ、無罪です。(笑)
>偕行社の皆さんが虐殺事件を認めているのですがね
それは日本軍のごく一部の兵士が犯した犯罪です。
日本国内では、中国人が、殺人、強盗、強姦といった犯罪を犯していますが、
それについて中国に謝罪と賠償を求めてはいませんよ。
南京で日本兵が犯した犯罪よりも、日本国内の中国人による犯罪の方がはるかに多いですね。
年度 外国人検挙総数 中国人検挙総数 国籍別の検挙順位
平成14年 34746件 12667件(36%) 1位:中国
平成13年 27763件 12131件(44%) 1位:中国
平成12年 30971件 16784件(54%) 1位:中国
平成11年 34398件 15458件(45%) 1位:中国
平成10年 31779件 10451件(33%) 1位:中国
平成09年 32033件 08501件(27%) 1位:中国
平成08年 27414件 07310件(26%) 1位:中国
平成07年 24374件 08904件(36%) 1位:中国
平成06年 21574件 05916件(27%) 1位:中国
平成05年 19671件 04032件(20%) 1位:中国
平成04年 07457件 02417件(32%) 1位:中国
平成03年 06990件 02204件(32%) 1位:中国
平成02年 04064件 01841件(45%) 1位:中国
平成01年 03572件 01895件(53%) 1位:中国
昭和63年 03906件 01798件(46%) 1位:中国
昭和62年 02567件 00945件(37%) 1位:中国
1937.12.1設けられた安全区委員会(それまでに南京に住んでいた委員長ドイツ、書記長米社会学博士
を筆頭に、敵国要人米人7名、英人4名、ドイツ人3名、デンマーク人1名の計15名)が、日本軍が入城し
た12月13日から翌年の2月9日までの間に本国等へ出した61通の文書のうち、人数に関するものは3通全
てが、当初の南京の人口は「20万」と記載し、その中で、日本軍の蛮行として伝えた425件の事件は、
大虐殺はおろか死亡者数は主に刑事犯の処罰が僅か「49人」のみしかなかった。
裁判長・・
南京市の地域管理をまかされた有名な「安全区委員会」の報告資料も提出します。
安全区委員会は当時日本大使館に毎日のように文書を送っております。
食料支援要請も多いのですが、「日本軍の犯罪行為に対する被害届」が増加しつづけていました。
この安全区委員会が記録した日本軍の暴行(1937年12月12日から38年2月7日)
殺人 傷害 連行
12月12−18日 26人 9人 334人
12月19−1月10日 6人 11人 115人
1月11日ー2月7日 17人 24人 84人
合計 49人 44人 390人
「殺人事件は25件被害者49人、民間人大量虐殺の告発はまったくありません」
安全区委員会は外国人が主体となったどちらかと言うと反日的な組織にもかかわらず、この報告では
49人の殺害しか日本大使館に抗議されていません。しかもこの被害届自体、中国人の伝聞情報を報告したにすぎず
委員が市内を自由に歩き回っていたにもかかわらず、直接殺人を目撃したことは一度もありません。
つまり大虐殺は無かったのです。 以上
まず、その一兵卒の文書から出してもらおうか(笑)
>犯罪者が一部始終を、文書として、残す事など、常識では考えられない事でしょうね!
>それを出せと言われても、、困るのですよ。
出すことが出来なければ、無罪です。(笑)
>偕行社の皆さんが虐殺事件を認めているのですがね
それは日本軍のごく一部の兵士が犯した犯罪です。
日本国内では、中国人が、殺人、強盗、強姦といった犯罪を犯していますが、
それについて中国に謝罪と賠償を求めてはいませんよ。
南京で日本兵が犯した犯罪よりも、日本国内の中国人による犯罪の方がはるかに多いですね。
年度 外国人検挙総数 中国人検挙総数 国籍別の検挙順位
平成14年 34746件 12667件(36%) 1位:中国
平成13年 27763件 12131件(44%) 1位:中国
平成12年 30971件 16784件(54%) 1位:中国
平成11年 34398件 15458件(45%) 1位:中国
平成10年 31779件 10451件(33%) 1位:中国
平成09年 32033件 08501件(27%) 1位:中国
平成08年 27414件 07310件(26%) 1位:中国
平成07年 24374件 08904件(36%) 1位:中国
平成06年 21574件 05916件(27%) 1位:中国
平成05年 19671件 04032件(20%) 1位:中国
平成04年 07457件 02417件(32%) 1位:中国
平成03年 06990件 02204件(32%) 1位:中国
平成02年 04064件 01841件(45%) 1位:中国
平成01年 03572件 01895件(53%) 1位:中国
昭和63年 03906件 01798件(46%) 1位:中国
昭和62年 02567件 00945件(37%) 1位:中国
1937.12.1設けられた安全区委員会(それまでに南京に住んでいた委員長ドイツ、書記長米社会学博士
を筆頭に、敵国要人米人7名、英人4名、ドイツ人3名、デンマーク人1名の計15名)が、日本軍が入城し
た12月13日から翌年の2月9日までの間に本国等へ出した61通の文書のうち、人数に関するものは3通全
てが、当初の南京の人口は「20万」と記載し、その中で、日本軍の蛮行として伝えた425件の事件は、
大虐殺はおろか死亡者数は主に刑事犯の処罰が僅か「49人」のみしかなかった。
裁判長・・
南京市の地域管理をまかされた有名な「安全区委員会」の報告資料も提出します。
安全区委員会は当時日本大使館に毎日のように文書を送っております。
食料支援要請も多いのですが、「日本軍の犯罪行為に対する被害届」が増加しつづけていました。
この安全区委員会が記録した日本軍の暴行(1937年12月12日から38年2月7日)
殺人 傷害 連行
12月12−18日 26人 9人 334人
12月19−1月10日 6人 11人 115人
1月11日ー2月7日 17人 24人 84人
合計 49人 44人 390人
「殺人事件は25件被害者49人、民間人大量虐殺の告発はまったくありません」
安全区委員会は外国人が主体となったどちらかと言うと反日的な組織にもかかわらず、この報告では
49人の殺害しか日本大使館に抗議されていません。しかもこの被害届自体、中国人の伝聞情報を報告したにすぎず
委員が市内を自由に歩き回っていたにもかかわらず、直接殺人を目撃したことは一度もありません。
つまり大虐殺は無かったのです。 以上
これは メッセージ 8093 (yominokuni56 さん)への返信です.