第2の南京か?
投稿者: kakuyasu_koukuuken 投稿日時: 2005/05/07 11:00 投稿番号: [8025 / 29399]
>華僑は祖国の中国が長年にわたり日本
に侵略されてきたことから、
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私が東南アジアで実際聞いた話では、当時の華僑は祖国と同様その地を植民地化し統治している欧(米)には絶対勝てないという認識から支配者側援助という態度をもって保身を図ったばかりではなく搾取の手先として働いた。
だから現在は経済的に力があるので華僑に対して露骨に嫌悪感を表すことはできないが「裏切り者」として忌み嫌われている。
誰も心から華僑を信用などしていない。
以上だったが。
>軍司令官の命令で、シンガポールの一八歳から五〇歳までの華僑の男
子が集められ、憲兵による検問がおこなわれた。二〇〜三〇万人はいた
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日本による攻撃が開始された地域では、財産を持つ華僑は真っ先に一目さんに逃げたと聞いたが。
それに当時シンガポールに在住した総数より多いのでは?
数字の根拠は?
>シンガポールで
は約四〜五万人と言われている。
と照らし合わせても矛盾しているようだが。
植民地化政策の手先=敵を粛正するのは当然では。
しかし華僑も敵が迫ってきているのにじっとしている程馬鹿ではあるまい(持てる者だったし)。
結局君が書いていることは、只の伝聞あたりを誇張して中国の保身としているだけではないか。
その証拠として、歴然たる事実として反日運動に「華僑を含む中国人」しか加わらなかった。
これは メッセージ 8016 (papa0720nikoniko さん)への返信です.
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