総理の靖国参拝「日本側の言い分」?
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/06 21:33 投稿番号: [8007 / 29399]
読売新聞の編集委員のこじつけにしか読めないよね(笑)
>五十三年にA級十四名が合祀されて完了した。
>昭和六〇年からである。中曽根首相は、かねてから「戦後の総決算」を標榜していたが、五九年に靖国懇話会を設け、その報告書に基いて六〇年八月十五日には公式参拝を行った。
その8月22日中国国営新華社は中曽根元首相の靖国公式参拝を批判し、中止を求めたのである。
そして、翌年、中曽根元首相は靖国公式参拝を断念したのです。
ただ、それだけのことですよ。
日本国の年間恒例行事となる公式参拝を阻止されただけのことです。
首相、官房長官、外務大臣の靖国参拝は自粛するという約束さえ守れないようでは、どうしようもありません。
どうしても参拝したければ、個人でいつでも何回でも参拝すれば宜しいかとおもいますがね。
それとも中国側が言うように戦時賠償を支払って公式参拝するか。それとも、頼み込んで参拝するか、、しか残された道は無い。
もうすでに、A級戦犯分祀したくらいでは中国側の矛は納まらないだろうね。
原状回復の道は閉ざされて、今や春秋の大祭にすら参拝を反対されている現況ですよ、、ドンドン悪くなるばかり(笑)
今年は小泉首相も靖国公式参拝は断念するだろう、、と思いますがね(笑)
これは メッセージ 7995 (h2s567jp さん)への返信です.
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