残虐行為の意味が違います。
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/04/24 11:02 投稿番号: [7800 / 29399]
>日本軍が南京で残虐行為をしたのは事実だといってたわよ。
コロンビアの日本大使館テロでも分るように、「ゲリラは全員射殺が原則」です。また、「ゲリラの巣も殲滅するのが基本」です。
中国軍は、白旗を揚げても陣地引渡し交渉で近づいた日本軍兵士を平気で撃ちます。こんなことをしたら当然ながら、「それ以後相手が白旗を揚げても攻撃を止めることが不可能」になります。
当時の南京のように、「国民党軍兵士が戦時法違反の便衣兵として一般市民に紛れ込んだ状態」では、無実の人間も殺したことは当然あったでしょう。
(便衣兵は市民の中から発砲したり実際には行われていない日本軍の残虐行為まで捏造して市民に繰り返し煽動します。)
教科書でも「南京で一般市民も殺した」ことを否定しているものはありません。
日本人にとっては、「一般市民を犠牲にした」こと自体が「余りに心苦しい行為」ですから、そういう意味では「おじいさんの言うのは正しい」でしょう。
しかしそれは、(天皇拝領の)軍剣を女性の性器に突き刺して殺したとか、赤ん坊を放り投げて串刺しにしたというのとは全くレベルが違います。日本人の文化性・精神性からいってそれを行うことはほぼ不可能と言えます。
(一方で日本人の文化性を持たず「性器に突き刺す」ような文化性・精神性を持った「新日本人」も確かに南京にはいたのは事実です。しかも彼らは中国語が話せました。)
どのみち「南京で30万人規模の一般市民を殺す」ことは物理的に不可能です。
これは メッセージ 7795 (obasama_des さん)への返信です.
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