皆無というわけではないです
投稿者: fjaouw6 投稿日時: 2005/04/24 10:38 投稿番号: [7798 / 29399]
別に誰一人殺されなかったというつもりはありません。
問題は、謝罪と賠償とは「だれに」向かうかです。
はたして中国政府が、被害をうけた中国の人かその遺族に対して、一人一人何月何日にどのような被害にあって、これだけの損害を出したか明確に資料をまとめて、その分の賠償と謝罪を求めるというならわかります。
もちろん賠償は直接本人か遺族にわたしてそれでおしまいです。
これが普通ではないですか。
中国政府は個人の損害と国家への支援(金よこせ)をリンクして、実際の被害者にはなにひとつしないでしょう。
死者の名前もわからない、日時もわからない。
人数がわかれば、場所がわかるだろうし、氏名もわかるはずです。
その記録がなくなれば、請求の権利などはありません。
南京大虐殺はしょせんプロパガンダです。
また、南京入城式でテロを起こされたら日本軍のメンツまるつぶれです。
一人の男がライフルもって馬上の司令官を狙撃すればおしまいです。
治安に不安があるなら、ああいった形で行なわれません。
南京はほぼ無抵抗状態で陥落して、秩序は虐殺する必要もなく回復しました。
捕虜の処刑も、整然としていて記者が見物できるくらいです。
日本軍は虐殺で走り回らずに、戦陣のホコリを数日かけてゆっくりおとして、正装でパレードしたのです。
中国側の悪意あるシナリオには、絶対のってはいけません。
これは メッセージ 7793 (ja2047 さん)への返信です.
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