アイリス・チャン女史
投稿者: ijiwaru_shinaidene 投稿日時: 2005/04/24 00:18 投稿番号: [7786 / 29399]
「ザ・レイプ・オブ・南京」の著者
アイリス・チャン女史は南京事件について
「まだ小さかったころ、両親から聞かされる南京大虐殺の話に、私は身震いしたものでした。」
とインタビューに答えており、直接、光景を見たわけではありません。
★ご両親からの見聞が、切っ掛けなだけです。
「本を出版し、後に自殺」
自殺の理由には二説あります。
ひとつは、残虐な行為を調べる内に、あまりに悲惨なので、辛くなった説
もうひとつは、嘘を書いたことへの自責の念
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南京金陵大学社会学科
ルイス・S・C・スマイス教授は、
戦後南京戦における一般人の被害について歩いて、現地で聞き取り調査を行い、
南京市内外における(近隣まで広範囲に全部入れて)被害者総数は
2400人という結果を発表している。
★中国政府管理下において、南京にて、学者としての信念の元、正確に調査された方です。
でも、東京裁判では証人採用されませんでした。
(何故か?数の多いほう調査のほうを採用。しかも、最初は
スマイス教授の調査と変わらない数だったが、裁判時に増え、
後にも、ドンドン増量中・・・???)
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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