大虐殺の定義?恐れながら一言!!
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/04/12 22:36 投稿番号: [7585 / 29399]
>侵略であっても、なくても戦争そのものは蛮行と一方的に断罪できないでしょう。
何故でしょうか?国策の一環として行う戦争は良しとするのでしょうか?
侵略者に対して、防衛の戦いをするのが国民、国を守る正義ではないのでしょうか。
植民地支配から民族の独立を獲得するための独立戦争など、意味のある戦いとおもいますよ、しかし、自衛の為と称して他国を侵略することはいかがなモノでしょうか?侵略戦争を東南アジア付近まで拡大させたのは日本軍ですよ。アジアの独立なんてウソを並べてね。
イラクのクェート侵攻など、フセインにすれば、自国の自衛の為と称しておりましたね。自国の石油を取り返しに行ったのだ、と。
>しかし何人くらい殺せば『大虐殺』と表現するのか不明です。また当時の南京では日本軍が入城する前にかなりの数の市民や中国の軍隊が避難したため、無血入城となり20万足らずの人口だったと推定されています。
この資料はどこのモノでしょうか(笑)
おおざっぱに書きますが、、12月の南京攻略前には日本海軍機による爆撃が警告も宣戦布告も無いままに、昼夜違わず8月から南京市内を無差別爆撃しています、当時100万〜150万人の人口を抱えていた南京特別市から富裕階級、外国人らが脱出を始め、日本軍が南京城を陥落させたとき、難民保護区をつくり、その難民の救護にあたったドイツ人ラーベの書簡から20万人という数字が出ております。難民保護区に逃げ込んだ難民が約20万人ということでしょう、その後、25〜30万人に人口が増えているという人がいますが、これは南京城外での虐殺、中国兵狩りが横行したため、難民保護区へ逃げ込んだ中国人が増えたという書簡が残されています。
>無抵抗の一般市民を殺すために数十万発の銃弾を使うでしょうか?
兵隊は人を殺しに行っているのですよ。武器、弾薬など、敵のモノを使うことも出来ますし、また、丸腰の無抵抗のモノを殺すのに、手間がかかりますか?
ナイフ、斧、何だって武器になりますよ、棒きれだってそうですよ。後ろ手に縛って川に投げ込むなり、穴を掘って生き埋めにだってできますよ。10数人を束にして手榴弾を中に入れれば、終わり。7人並べて、銃口を腹にあて発射する。何人倒れるかな。別に即死でなくてもいいでしょう。殺しのプロのやることです。手段も方法もあったのではないでしょうか?
<関東大震災時には棒きれや鎌などで、一般市民が朝鮮人、中国人を3000人ほど虐殺しているじゃありませんかね。>
7万人〜最終15万人の日本軍が南京攻略戦に関わっています。日本兵一人が二人殺せば、数は合うのじゃないのですか?それとも二人も殺せないとでも言われますか?(数の事はさておいて!)
幼児虐待という言葉があります、これからすれば無抵抗の者を無惨に殺せば虐殺ではなかろうかと、勝手ながら思います。
>規模としてドイツがユダヤ人に行ったホトコーストと並列に扱うにはかなり無理があるのではないかと推察いたします
ヒットラーはユダヤ人を抹殺、国内から完全に除去しようとしました、他方、日本は中国大陸を日本のモノにしようとしました。
>数十人でも数百人でも「虐殺は虐殺だ!」という説にはうなずくしかありません。しかし戦争の一局面としてはどの国でも有り得る事実にしか過ぎないと思います。
そうですね、しかし、だからと言って「あったことを、無かった」とすることは卑怯者のすることでしょう。
「武士は潔さを旨とすべし、、」だと思いますが。
何故でしょうか?国策の一環として行う戦争は良しとするのでしょうか?
侵略者に対して、防衛の戦いをするのが国民、国を守る正義ではないのでしょうか。
植民地支配から民族の独立を獲得するための独立戦争など、意味のある戦いとおもいますよ、しかし、自衛の為と称して他国を侵略することはいかがなモノでしょうか?侵略戦争を東南アジア付近まで拡大させたのは日本軍ですよ。アジアの独立なんてウソを並べてね。
イラクのクェート侵攻など、フセインにすれば、自国の自衛の為と称しておりましたね。自国の石油を取り返しに行ったのだ、と。
>しかし何人くらい殺せば『大虐殺』と表現するのか不明です。また当時の南京では日本軍が入城する前にかなりの数の市民や中国の軍隊が避難したため、無血入城となり20万足らずの人口だったと推定されています。
この資料はどこのモノでしょうか(笑)
おおざっぱに書きますが、、12月の南京攻略前には日本海軍機による爆撃が警告も宣戦布告も無いままに、昼夜違わず8月から南京市内を無差別爆撃しています、当時100万〜150万人の人口を抱えていた南京特別市から富裕階級、外国人らが脱出を始め、日本軍が南京城を陥落させたとき、難民保護区をつくり、その難民の救護にあたったドイツ人ラーベの書簡から20万人という数字が出ております。難民保護区に逃げ込んだ難民が約20万人ということでしょう、その後、25〜30万人に人口が増えているという人がいますが、これは南京城外での虐殺、中国兵狩りが横行したため、難民保護区へ逃げ込んだ中国人が増えたという書簡が残されています。
>無抵抗の一般市民を殺すために数十万発の銃弾を使うでしょうか?
兵隊は人を殺しに行っているのですよ。武器、弾薬など、敵のモノを使うことも出来ますし、また、丸腰の無抵抗のモノを殺すのに、手間がかかりますか?
ナイフ、斧、何だって武器になりますよ、棒きれだってそうですよ。後ろ手に縛って川に投げ込むなり、穴を掘って生き埋めにだってできますよ。10数人を束にして手榴弾を中に入れれば、終わり。7人並べて、銃口を腹にあて発射する。何人倒れるかな。別に即死でなくてもいいでしょう。殺しのプロのやることです。手段も方法もあったのではないでしょうか?
<関東大震災時には棒きれや鎌などで、一般市民が朝鮮人、中国人を3000人ほど虐殺しているじゃありませんかね。>
7万人〜最終15万人の日本軍が南京攻略戦に関わっています。日本兵一人が二人殺せば、数は合うのじゃないのですか?それとも二人も殺せないとでも言われますか?(数の事はさておいて!)
幼児虐待という言葉があります、これからすれば無抵抗の者を無惨に殺せば虐殺ではなかろうかと、勝手ながら思います。
>規模としてドイツがユダヤ人に行ったホトコーストと並列に扱うにはかなり無理があるのではないかと推察いたします
ヒットラーはユダヤ人を抹殺、国内から完全に除去しようとしました、他方、日本は中国大陸を日本のモノにしようとしました。
>数十人でも数百人でも「虐殺は虐殺だ!」という説にはうなずくしかありません。しかし戦争の一局面としてはどの国でも有り得る事実にしか過ぎないと思います。
そうですね、しかし、だからと言って「あったことを、無かった」とすることは卑怯者のすることでしょう。
「武士は潔さを旨とすべし、、」だと思いますが。
これは メッセージ 7578 (ar1472002 さん)への返信です.