」百科事典ねえ?
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/04/01 03:45 投稿番号: [7414 / 29399]
急激に乱入いたしましたようなことですから全く無視されて当然ですが、「南京虐殺の科学的証明がないから、ウソだろう」と言うような趣旨一点に関してですけれど、以下問題提起した次第です。
日本軍による中国人民等に対しての虐殺が有ったか無かったかは日中国交回復に関して或いは引き続く日中友好平和条約交渉等の結果、日本国家国民としての中華人民共和国々家国民へいわゆる「南京虐殺」を含むトータルとして中国人への多大な損失(損失に人命、財産および人権蹂躪=人間をいたぶる「強姦等含む」)を与えた事実を日本国家国民として「謝罪し贖ったうえでの償い及び罪滅ぼしの賠償まで」視野に入れた「詫び」を中華人民共和国家に済ませた経緯は公知の事実でしょう。
勿論、いわゆる極東軍事裁判において
南京虐殺の戦争責任を問われた「松井石
根元大将」が死刑宣告によって絞首され
た歴史的事実も、言うならば「南京虐殺
に関する情況証拠」に該当したものでは
ありますまいか。
勝ち組アメリカ軍は、無抵抗の日本人
民へ無差別の大虐殺戦争犯罪行為をドウ
ドウと殺りまくったが、即ち広島・長崎
原爆投下により約20数万人蒸し焼き状
虐殺及び十数万人と称される東京大空襲
での大量焼き殺しである。
20とか十数万とかの日本国民の虐殺数が何故、ある意味で解明されているのだ
ろうか、勝ち組アメリカの「余裕」の態度、自分の戦争犯罪行為の現場検証を皮切りに、特に原爆投下後、日本人がどんな「死に方=放射能を日本人一般庶民に浴びせてから、死に向かうまでの、早い話が、虐殺人体実験を殺ったのだろうから」虐殺員数はじめ、あらゆる証拠収集を行った経緯が窺われるのではありますまいか。
恐らくは日本人大量虐殺の下手人=ア
メリカ軍の兵隊のヤツラが犯罪現場での
目撃者(即ち犯罪目撃証人でもあり)か
つ殺人実行犯人(間接的だろうが、日本
人を殺しても構わんと指示した者含む)
に違いないと思料可能ではありますまい
か。
日本帝国軍による中国人民への「虐殺行為」自体戦争(戦闘)状況から必然的に惹き起こされるのは一緒だろう(虐殺手段・武器とがアメリカ軍、日本軍とかなり異なるが)。
アメリカは日本国民の虐殺死体を大枠
を推定し、戦争犯罪後、証拠等(人的、
物的、情況各証拠問わず)から虐殺事実
認定をしたことは間違いないのではあり
ますまいか。
何故日本軍は、アメリカが行った様に、
中国人に対して行った虐殺死体=日本軍
人が虐殺犯人かつ目撃者(戦闘現場の)
であったのにかかわらず現場検証行う或
いは虐殺現場における犯罪の痕跡=殺人
に使用した刀、銃器(物的証拠)やアメ
リカ軍が行った様に広島等原爆投下によ
る殺害後の死体の損傷状況写真、犯罪現
場付近含む建築物(家屋等)破壊状況の
検証同様、日本軍が中国人虐殺現場にお
ける証拠収集を何一つ出来なかったとす
るならば、日本軍は1914年から中国
領土=青島、山東省を皮切りに侵略虐殺
をはじめ、北京、南京、上海等々中国軍を蹴散らしたが、アメリカ軍の様な「ゆとり」なく、中国人の虐殺死体数等の検証どころでは全くなかったのかも知れない。 アメリカに散々虐殺し尽くされた日本
人は自分達では虐殺死体を数えるほどの
体力・気力・勇気無く、恐らくはメシも
喰えない、親類身寄りも一網打尽に殺さ
れた等々、「負け組み」日本国民には自
分だけ「生き延びただけ」が「モッケノ
幸い」他人様が死のう、生きようが関係
ないと言う状況ではなかったのではあり
ますまいか。
以上から推測し得るのであれば、負け
組み「中国人民に対して」南京虐殺死体
数の検証をせよ、出来なければ「ウソ八
百、捏造だ、中国人同志が勝手に殺し合
いしただけだ」等々の非難中傷、「中国
人に対しシナ、チャンコロ呼ばわり」を
する一部?日本人?は日本人をやめたう
えでならば、まあ程度問題であるが構わ
ないでしょうが、殺られた側の中国人か
ら言わせれば「売り言葉、買い言葉」で
「日本人のクソ野郎」呼ばわりを続けざ
るを得なくなりはしませんか。
勿論、いわゆる極東軍事裁判において
南京虐殺の戦争責任を問われた「松井石
根元大将」が死刑宣告によって絞首され
た歴史的事実も、言うならば「南京虐殺
に関する情況証拠」に該当したものでは
ありますまいか。
勝ち組アメリカ軍は、無抵抗の日本人
民へ無差別の大虐殺戦争犯罪行為をドウ
ドウと殺りまくったが、即ち広島・長崎
原爆投下により約20数万人蒸し焼き状
虐殺及び十数万人と称される東京大空襲
での大量焼き殺しである。
20とか十数万とかの日本国民の虐殺数が何故、ある意味で解明されているのだ
ろうか、勝ち組アメリカの「余裕」の態度、自分の戦争犯罪行為の現場検証を皮切りに、特に原爆投下後、日本人がどんな「死に方=放射能を日本人一般庶民に浴びせてから、死に向かうまでの、早い話が、虐殺人体実験を殺ったのだろうから」虐殺員数はじめ、あらゆる証拠収集を行った経緯が窺われるのではありますまいか。
恐らくは日本人大量虐殺の下手人=ア
メリカ軍の兵隊のヤツラが犯罪現場での
目撃者(即ち犯罪目撃証人でもあり)か
つ殺人実行犯人(間接的だろうが、日本
人を殺しても構わんと指示した者含む)
に違いないと思料可能ではありますまい
か。
日本帝国軍による中国人民への「虐殺行為」自体戦争(戦闘)状況から必然的に惹き起こされるのは一緒だろう(虐殺手段・武器とがアメリカ軍、日本軍とかなり異なるが)。
アメリカは日本国民の虐殺死体を大枠
を推定し、戦争犯罪後、証拠等(人的、
物的、情況各証拠問わず)から虐殺事実
認定をしたことは間違いないのではあり
ますまいか。
何故日本軍は、アメリカが行った様に、
中国人に対して行った虐殺死体=日本軍
人が虐殺犯人かつ目撃者(戦闘現場の)
であったのにかかわらず現場検証行う或
いは虐殺現場における犯罪の痕跡=殺人
に使用した刀、銃器(物的証拠)やアメ
リカ軍が行った様に広島等原爆投下によ
る殺害後の死体の損傷状況写真、犯罪現
場付近含む建築物(家屋等)破壊状況の
検証同様、日本軍が中国人虐殺現場にお
ける証拠収集を何一つ出来なかったとす
るならば、日本軍は1914年から中国
領土=青島、山東省を皮切りに侵略虐殺
をはじめ、北京、南京、上海等々中国軍を蹴散らしたが、アメリカ軍の様な「ゆとり」なく、中国人の虐殺死体数等の検証どころでは全くなかったのかも知れない。 アメリカに散々虐殺し尽くされた日本
人は自分達では虐殺死体を数えるほどの
体力・気力・勇気無く、恐らくはメシも
喰えない、親類身寄りも一網打尽に殺さ
れた等々、「負け組み」日本国民には自
分だけ「生き延びただけ」が「モッケノ
幸い」他人様が死のう、生きようが関係
ないと言う状況ではなかったのではあり
ますまいか。
以上から推測し得るのであれば、負け
組み「中国人民に対して」南京虐殺死体
数の検証をせよ、出来なければ「ウソ八
百、捏造だ、中国人同志が勝手に殺し合
いしただけだ」等々の非難中傷、「中国
人に対しシナ、チャンコロ呼ばわり」を
する一部?日本人?は日本人をやめたう
えでならば、まあ程度問題であるが構わ
ないでしょうが、殺られた側の中国人か
ら言わせれば「売り言葉、買い言葉」で
「日本人のクソ野郎」呼ばわりを続けざ
るを得なくなりはしませんか。
これは メッセージ 7392 (kanntaroudayo さん)への返信です.