南京の証拠写真はすべてが偽造?
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/11 07:47 投稿番号: [7212 / 29399]
>証拠は客観性が必要です。被害者が言っただけでは信憑せいが低いですよ。また、東京裁判で中華民国(現台湾)が南京虐殺の数を最初は3万人と言っていたのがニュルンベルグ裁判で600万人の数がでたので、その後数十万人になっていますよ。(公文書館で調べられます)おかしいと思いませんか。
証拠は客観性が必要ですよね。
ところで、その客観性についてですが、当初の3万人説について、虐殺した側の日本軍から殺害件数の報告書などでも在ったのでしょうか?どこどこで何万人を何々部隊のだれそれが、銃器、あるいは
棍棒、毒薬をもって、殺害した、、という客観的に納得しうる文書でも在ったのでしょうか?
大多数の被害者数を数えるのは、虐殺事件に関わらず、広島、長崎の原爆被害者数にしても、今回のスマトラ沖地震の被害者にしても、、同じですよ。
「被災後、家族、親類縁者、ご近所、知人、友人などなど、、」からの安否情報、申告で数が出てくるわけですから、、日本の敗戦後、あるいは時間、経過すれば、自ずと、詳細が明らかとなり、数が増えるのは当然の結果と言うことでしょう。
これが客観性というものではないでしょうか?、、、ね。
写真は事実と虚偽の両方を撮し出すモノです。
常識ある人は最初から写真を見るだけで、鵜呑みにはしないと思いますよ。
最近においては「カラーコピー」の偽札まで簡単に作れる時代です。
日中戦争中も軍事施設や、南京陥落時の写真など、、偽造、演出、されたものは日中を問わず、、氾濫しております。
何も、珍しくも、ありがたくもありませんね。
これは メッセージ 7209 (dafdnave さん)への返信です.
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