南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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南京虐殺のの証拠写真

投稿者: dafdnave 投稿日時: 2005/02/10 21:07 投稿番号: [7209 / 29399]
  南京虐殺の証拠写真なるものが南京で展示されています。しかしこれは以前長崎原爆資料館で展示しようとした写真です。注意深くこの写真を見ますと日本軍の階級章が違うのです。このような階級章は帝国陸海軍では使用されていなかったのですよ。また、軍刀の形も違うのですね。どうも出所はアメリカのプロパガンダ映画のようです。証拠写真としてはお粗末いがいのなにものでもないですね。先進国の裁判では証拠として採用れることはありえないものです。「証拠能力が著しく疑われる」というやつです。中国や朝鮮半島では異なるかもしれませんが。
  また当時の日本軍でカメラを持てる人間が旅団規模で何人いたか。今と違い当時カメラは家が3軒買える値段がしたのですよ。そのような人は下士官クラスにはいなかったでしょう。また南京虐殺を行ったといわれる旅団は主計係が鉛筆の確保に困る程物資に困窮していました。(主計仕官の日記から)当時の大日本帝国陸軍は1人あたり120発の銃弾を携帯しています。旅団規模ですと約4000人。しかし第二次大戦中の銃弾の命中率は7%、この数字は戦後、米ソ中ヨーロッパの軍事ドクトリンの基礎になった数字です。南京虐殺を叫ばれる方は日本兵はゴルゴ13並に射撃のうでが良い人間がそろっていたことを証明しないと物理的に虐殺を立証できないでしょう。
  更に、南京の守備隊の劉司令官が真っ先に戦線離脱していては、中国軍は国際法の定める捕虜になる資格を有していたか疑問が生じます。単に手を上げるだけでは捕虜になることは出来ないのですよ。
  どなたか書き込まれていましたように中華人民共和国の言うこと真に受けては行けないのですよ。
  ビジネスでも同様で、中国産のマツタケは重さで売買されます。そこでマツタケに釘を入れて重さをゴマカス行為が現在もあります。また韓国の商社の人間がフグをやはり重さで仕入れたとき1尾食してみたら、腹に砂が詰込まれていて大損したと騒いでいました。
  現在の中華人民共和国が本当にすばらしいのであれば、プジョーは日産買収せずにそのまま中国にいます。省が違えばネジヤマさえ異なる国で発表されることの何が真実かもっと論理的に証拠をそろえて話しを進めるべきです。
  私見ですが共産国は数字に信頼性がありません。旧ソビエトといい、旧東ヨーロッパといい中華人民共和国といい数字はイイカゲンですよ。ビジネスしたら真っ先にそう思いますよ。
  単に感傷だけでわが国を批判するのけっこうですが、証拠は客観性が必要です。被害者が言っただけでは信憑せいが低いですよ。また、東京裁判で中華民国(現台湾)が南京虐殺の数を最初は3万人と言っていたのがニュルンベルグ裁判で600万人の数がでたので、その後数十万人になっていますよ。(公文書館で調べられます)おかしいと思いませんか。
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