南京虐殺などは中国赤軍の責任転嫁
投稿者: mina_minasts 投稿日時: 2005/02/03 14:09 投稿番号: [7161 / 29399]
一般人の虐殺は南京とは言わず重慶などでもあった。
ただし、その死者の大半は毛沢東率いる中国赤軍に因るものだ。
確かに、日本軍もそれなりの人数を殺しているだろうが、
それらは中国赤軍による蒋介石率いる国民党支持勢力に対する『計画的な虐殺』に比較すると桁違いに少ない。
当時、南京〜武漢〜重慶ルートなど都市部及びそれらに至る経路は国民党が貴重な国宝の避難ルートに使うくらい国民党の勢力が強くかった。
劣勢だった毛沢東率いる中国赤軍が脅迫や洗脳で農村部を手中にした後、
これらの地域で国民党の勢力の殲滅の為に『計画的な虐殺』を行った。
戦後、覇権を握った中国赤軍は過去の大罪を隠蔽すると共に、残った国民党支持勢力を一掃する為に二つの事を行った。
大罪の隠蔽は規模が大きすぎるので隠蔽しきれないので総てを日本軍に転嫁すること。
日本は敗戦国で占領されていたので反論も出来ない状況だった。
国民党支持勢力に対しては『文化大革命』を口実に餓死させて殲滅した。
似たような、同じような事は金日成の北朝鮮やポル・ポトのカンボジアでも行われてきたし、ベトナムでも行われ、
現在ネパールで中国の息の掛かった勢力が平和だったネパール国内で民間人襲撃、虐殺を行っている。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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